【世界観】
「この作品の世界観は、最新の宇宙論によるマルチバース……無数の平行宇宙が存在するという理論に基づいている。
その平行宇宙には望遠鏡では観測できない宇宙の外側に存在する我々の宇宙とそっくりの宇宙『レベル1』、そんな宇宙が
泡状の形状で無数に存在する『レベル2』、量子レベルで宇宙が分岐し、すぐ隣に別の自分が並行して存在するという『レベル3』、
さらにあらゆる数理的構造に対応した宇宙が存在すると考えられる『レベル4』が存在し、この作品におけるアナザースペースはレベル2に相当する。
ちなみに「大怪獣バトル」サーガなどの従来のシリーズで語られてきた別世界をレベル3に相当すると考えれば,相互に矛盾は存在しない。」……ハイパーホビー2011年1月号、「ウルトラマンゼロ 超決戦!べリアル銀河帝国」の解説
またここで語られている「レベル3」は本作以前の映画、「大決戦!超ウルトラ8兄弟」において「自分と同じ人間の居る世界が
無数にあって全く違う人生を送ってる」と登場人物の口から説明されたり、https://www.youtube.com/watch?v=dg0RNo-8AzQ……18分当たり参照
「地球はウルトラマンの星」というインタビュー、解説本では「多世界解釈を採用し、その世界は無数に存在する」という主旨が記述されてるため
「レベル3」は無数に存在すると考えられる。


また、以下の本や映画にこのような設定がある。
マルチバース……「宇宙は一つだけでなく、いくつもの宇宙が並行して存在する。遥かな旅の果てに高熱の水素ガスで出来た宇宙泡の壁を超えると、
宇宙一つ一つが泡のような形状で無数に浮かぶ超空間が出現する。光の国の全エネルギーをもってしても、ここに送り込めるのはたった一人だ。
(『ウルトラマンゼロ 超決戦!べリアル銀河帝国 超全集』より原文ママ、 以下この本は超全集と呼ぶ)」
参考動画……http://www.nicovideo.jp/watch/sm15669212?ref=search_key_video

上記説明や動画を見ればわかる通り、別の泡のように浮かぶ宇宙(劇中ではアナザースペースと呼ばれる。ここでは「レベル2」に該当する。以下泡宇宙と呼ぶ)や
アナザースペースが浮かぶ超空間に移動するには光の国の全ウルトラマンのエネルギーを集結させてやっと一人送り出せる程度である。
(光の国のウルトラマンで単独で別の泡宇宙に移動できるのはウルトラマンゼロの強化バージョンであるウルティメイトゼロのみ)
しかしこれ以前には別の光の国のウルトラマンが「レベル3」の宇宙にホイホイ行っているため(惑星チェイニーの存在する宇宙等)、
これらの宇宙は光の国の存在する泡宇宙、すなわち「レベル2」の内部にあると思われる。
よって、ウルトラシリーズの世界観は、「レベル1」→「レベル3」→「レベル2」→「レベル4」の順に展開してゆくと思われる

よって世界観を計算する。
レベル3……多世界解釈によって別の自分が並行して存在する世界が無数にある(1次多元)
レベル2……それが泡のように無数に浮いている(2次多元)
レベル4……さらにあらゆる数理的構造に対応した宇宙が存在する(どんなのか不明なので単一宇宙を足すだけにとどめ2次多元+単一宇宙)


さらにこれら以外に、全ての宇宙とつながっている「怪獣墓場」が存在する。
怪獣墓場……死んだ怪獣や宇宙人の魂が行き着く場所。ウルトラマン第35話に、背景に恒星が多数確認できるため単一宇宙並
よってレベル4までの合計と怪獣墓場を足して2次多元+単一宇宙×2。これがウルトラシリーズの世界観である

【世界観のつながりについて】
本作はウルトラシリーズの世界観に組み込まれているウルトラマンティガの続編である。
また、以下の作品も全てウルトラシリーズに組み込まれている。
「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」「ウルトラアドベンチャー」
http://www.daikaijyu.com/adventure/story_02.html
「ウルトラアドベンチャー」が単なるコミカライズ作品ではなく、データカードダス「ウルトラモンスターズ」
や特撮映像作品「ウルトラギャラクシー」の世界と密接にリンクしている漫画作品だとお分かりになるはずです。
と書かれ、「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」は、「ウルトラマン 全戦士超ファイル」の光の国があるワールドの所に
「レイがゴモラとともに大怪獣バトルを戦い抜いたのもこの世界だ」と記述されている。
またウルトラシリーズの映画である「ウルトラ銀河伝説」にもゾフィーなどとともにレイとゴモラが登場する。
【作品名】ウルトラマンマックス
【ジャンル】特撮
【名前】完全生命体イフ
【属性】最強のウルトラ怪獣の1体、究極の怪物(いずれも公式で記述)
【大きさ】ウルトラマンマックスの大きさは「劇場版 ウルトラマンギンガs 決戦!ウルトラ10勇士」より、ウルトラマンゼロ(250m)と同じくらいに描かれていた。
イフはその1.2倍ほどの身長の人型
【攻撃力】マクシウムカノン…不思議ビーム。マックスの必殺光線だが、イフは取り込み自らの技にして撃ちまくっている。
射程は自身の5倍程度。速度は自身の攻撃速度より速い。純粋な威力はM87光線以上。よって 2次多元+単一宇宙×2相当
M87光線以上である根拠は「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」の続編である「大怪獣バトルRR」の必殺技の威力より。
http://www.daikaijyu.com/rr/cardlist/4th.html……マクシウムカノンの威力が2900とされる
http://www.daikaijyu.com/rr/cardlist/6th.html……M87光線は2500と記載される。
イフのマクシウムカノンは薙ぎ払うことで、周囲600m程度を吹き飛ばせる
【防御力】【特殊能力】参照。
【素早さ】「ウルトラマンマックス」は「最強・最速のウルトラ戦士」と
第1話前の公式サイト(http://m-78.jp/news/n-163/)に書かれているために、
少なくとも他のウルトラマン達ウルトラマンエース、ウルトラマンタロウ参照)よりも速いものと思われる。
作中では大体移動速度と同じ速度で殴り合ってたり、同速で殴り掛かってくる怪獣の攻撃を避けてるので移動速度、戦闘速度、反応速度いずれも無限速。
イフはそのマックスと大体同速で走り、格闘戦で圧倒できる。
【特殊能力】あらゆる攻撃を取り込み強くなり、さらに受けた攻撃をそのまま反射する。
長いタメが必要で、多大なエネルギーを消費すると説明されるマクシウムカノンをタメなしで何回も撃ちまくっていたりするので、回数に制限はない模様。
またそれ以前に受けた攻撃も無制限に使用可能。
「あらゆる」の根拠は円谷プロの公式サイトより。
http://blog.m-78.jp/2012/01/17/%e7%ac%ac%e4%b8%89%e7%95%aa%e6%83%91%e6%98%9f%e3%81%ae%e5%a5%87%e8%b7%a1/
作中ではミサイルで攻撃→ミサイルを打ち返す、ビームを放つ→ビームを撃ち返す、マックスが力で怪獣を押す→それ以上の力で押し返すなどを実行した。
なので以下の攻撃(グリッターティガ(マドカ・ダイゴ)の【防御力】参照)を吸収し、撃ち返すことが可能だと思われる。
宇宙生存可能。空中移動可能。木っ端微塵になっても瞬時に再生可能。
【弱点】あらゆる攻撃を吸収するので、盲目の少女が無我夢中で奏でた音楽を吸収し、ただ単に音楽を奏でる無害な存在と化した。
【長所】ウルトラシリーズの中でも指折りの傑作、デザインがめっちゃ格好いい
【短所】次回
【戦法】第4形態で参戦。開幕マクシウムカノン。無理なら相手の攻撃をわざと喰らい撃ち返す。
【備考】ある日突然宇宙から降ってきた怪生命体。ウルトラマンのどんな攻撃でも倒せなかったが少女が奏でるピッコロの音楽を、
    コピーし楽器をまとった女神像の形態となり地球を去った

【参考テンプレ】その1
http://www25.atwiki.jp/saikyousyujinnkou2/pages/266.html
【名前】グリッターティガ(マドカ・ダイゴ)
【属性】光の巨人
【大きさ】円谷プロ監修の「ウルトラ検定2 公式テキスト」にはタックファルコンの全長が210mと記載されている。
ウルトラマンエースはその1.25倍くらいの大きさなので約250mとする。
ウルトラマンダイナはそのウルトラマンエースと大体同じ大きさで、ティガはウルトラマンダイナとほぼ同じ大きさである。
グリッターティガはそのウルトラマンティガが3倍程度に巨大化したもの
【攻撃力】ゼぺリオン光線……「テレビマガジン特別編集 ウルトラマンティガ」のキュラノスの項目に
「ゼぺリオン光線で消滅」と書かれているので消滅攻撃を持つ。射程は自身の10倍はある。

グリッターゼぺリオン光線……「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」のパンフレットに
「ゼぺリオン光線にすら耐えてしまう最大級の敵」と書かれたデモンゾーアを全世界を覆う闇もろとも完全に消滅させたグリッターティガの必殺光線。
そのため二次多元+単一宇宙×2規模の消滅×2を持つ。実体のない闇にも通じる。
純粋な威力はM87光線以上。
M87光線以上である根拠は「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」の続編である「大怪獣バトルRR」の必殺技の威力より。
http://www.daikaijyu.com/rr/cardlist/4th.html……グリッターゼぺリオン光線の威力が3900とされる
http://www.daikaijyu.com/rr/cardlist/6th.html……M87光線は2500と記載される。

タイマーフラッシュスペシャル……グリッターゼぺリオン光線すら耐えきったガタノゾーアを地球を覆う闇もろとも消滅させた技。
デモンゾーアと戦った時の方がガタノゾーア戦より後の出来事だが、ガタノゾーア戦の後ダイゴは力を失い、
一切戦闘をせずに静かな日々を送っていたので流用可能。
地球規模の消滅×3とする。実体のない闇にも通じる。

【防御力】
「ウルトラマン 全戦士超ファイル」の49ページには「グリッターティガ……光の力でティガがさらに巨大化した姿。
体を包むグリタリングシールドであらゆる攻撃をはねかえす」と記載されている。
よってウルトラマンティガを覆うグリタリングシールドはこれらすべての攻撃に耐えられる。

2次多元+単一宇宙×2相当の威力の光線、打撃、また空間破壊×3……ゾフィーのM87光線参照
消滅×3……自身のタイマーフラッシュスペシャル

(2次多元+単一宇宙×2)×20相当の威力の光線………ウルトラマンマックスのギャラクシーカノン参照

「ウルトラ怪獣大事典(全3巻)」より
物質変換……アトラ―星人のろう化光線、ガラドラスの人間を石に変えてしまう特殊音波
毒×2……全身の触覚に大抵の生物を骨まで溶かしてしまうほどの毒リンパ液があるアブドラ―ルスの触覚を触りまくってもなんともないウルトラマン80
そのウルトラマン80にダメージを与えられる毒花粉をばらまくゾラ
アボラスのビルを溶かす溶解泡
ウルトラマンエースすら動けなくさせるギーゴンの金縛り光線
「どんな重い物でも、空中に持ち上げる」と書かれるウリンガの無重力光線(バキューモン……無限大)
「少しでもそれを吸った生物は、2時間以上涙があふれて止まらなくなってしまう」と書かれるオニオンの玉ネギガス
「動くものは電車や飛行機でもストップさせる」と書かれるガランの機能停止光線(光線の名前からして機械限定か)
キーラの敵の眼を見えなくしてしまうショック光線
バキューモンの地球を角砂糖1個分に押しつぶしてしまうほどの超重力
キングジョーの1億ボルトのショック電気
キングボックルの重力操作(重力を自在にコントロールできると記述されている)
ザルドンの当てたものを異次元へと追放できるテレポート光線(他のものや邪魔な物体を他の場所にテレポートさせることができるとしか記述されてないが、
作中ではザルドンのテレポート光線をウルトラマンが反射してザルドンに当てた際、ザルトンは異次元に飛ばされている)
ゼットンの1兆度の火炎
バルタン星人(初代)の「生物を凍結させる冷凍光線液(原文まま)」
「ウルトラマンタロウを氷漬けにしたことがある(原文まま)」グロストの冷凍線
ビラ星人の時間をストップさせる時間停止光線
全能……マアジンは「子どもたちのどんな願いでも、かなえてやる魔法を使う」と記述されている。
作中ではこの力で犬のぬいぐるみを出したりレッドキングを出したりしている
ウルトラマンジャックをも吸い寄せるほどのマグネドンの磁力
後楽園球場の照明の1万倍もの明るさを誇るメカザウラの閃光
バダンの敵の聴覚を狂わせる金属音波
ブラックサタンの生命エネルギー吸収(またヘルキャットも相手の生命エネルギーを吸い取ることができる)
ベムスターのエネルギー吸収
相手を100分の1以下に縮小させるプレッシャーの魔法の宇宙杖
ホタルンガの相手を吸収する尾の光(「尾は、光を発して強い吸引力を持っている。
その光を見た人間を吸い込んで、中に閉じ込めてしまう」と記述されている)
相手を痺れさせるクール星人のクールガス
グロテングの風速5000mの嵐
グロブスクの相手の心を読み取るテレパシー

「ウルトラマンコスモスISM」より
時間を操作して敵を別時代に転送するアラドスの特殊能力
マハゲノムを封印したヤマフラワの能力(原理は不明) 
怪獣の細胞組織を全て破壊する効力を持つミサイルである怪獣殲滅兵器ダビデス909
怪獣を眠らせる麻酔弾
あらゆるものを腐敗させるスコーピスのポイゾニクト
ウルトラマンコスモスをも苦しめるグラガスの電磁波

「テレビマガジン特別編集 ウルトラマンコスモス」より
物質を原子レベルまで分解するヘルズキング改のソアッグビーム砲

「ウルトラマン画報」より
シルバーガルに搭載された相手を凍結させる-259.14度の冷凍ビーム弾
バルタン星人2代目の光波バリアを消滅させたウルトラマンのウルトラアイスポット

「ウルトラ検定公式テキスト」より
ザラガスの相手を容易に失明させる6000万カンデラの光

「テレビマガジン特別編集 ウルトラマンダイナ」より
聴くとたちまち爆睡してしまうバオーンの声

以下映像から
放射能……レッドキングが呑み込んだ水爆(宇宙で実際に爆発した)
相手の魂を吸引する能力を持つシルバック星人
精神攻撃×2……怪獣に憑りつき相手を狂暴化させるカオスヘッダー(精神攻撃×1)
それを完全に抑制させるフルムーンレクト(精神攻撃×1を無効化)
フルムーンレクトが効かないカオスジラークに憑りついたカオスヘッダー(精神攻撃×2)
遺伝子を操作させて直撃した人間を溶かしてしまうディーンツの体液

素の耐久は大怪獣バトルRRにおいてゾフィーのM87光線(空間破壊×3、2次多元+単一宇宙×2相当の威力)を受けて戦闘続行可能なくらい。
素の状態でもリトマルスの強酸を浴びても戦闘続行可能。
素の状態でも宇宙空間や水中で戦闘&移動可能。

【参考テンプレ】その2
http://www25.atwiki.jp/saikyousyujinnkou2/pages/175.html
【作品名】ウルトラマンタロウ
【ジャンル】特撮番組
【名前】ウルトラマンタロウ
【属性】ウルトラの父とウルトラの母の実子
【大きさ】円谷プロ監修の「ウルトラ検定2 公式テキスト」にはタックファルコンの全長が210mと記載されている
ウルトラマンエースはその1.25倍くらいの大きさなので約250mとする。
ウルトラマンタロウもエースと同じ大きさである
【素早さ】ゾフィーを近接戦闘で圧倒して倒せるタイラントと互角以上に戦闘可能。
そのため反応、戦闘速度ともに無限速。各種技は明らかに自身の打撃より速い。

【参考テンプレ】その3
http://www25.atwiki.jp/saikyousyujinnkou2/pages/176.html
【作品名】ウルトラマンA
【ジャンル】特撮番組
【名前】ウルトラマンエース
【属性】技の戦士、ウルトラ兄弟の一人
【大きさ】円谷プロ監修の「ウルトラ検定2 公式テキスト」にはタックファルコンの全長が210mと記載されている
ウルトラマンエースはその1.25倍くらいの大きさなので約250mとする。
体重は4万5千トン
【素早さ】ゾフィーとタッグを組み息の合った共闘を披露したり(合体技も行っている)、
ゾフィーが回避できないヒッポリトタールを回避できたウルトラセブンが回避できないヒッポリト星人の各種打撃を回避し
優勢に戦える。
その為、反応、戦闘速度ともに無限速

【参考テンプレ】その4
http://www25.atwiki.jp/saikyousyujinnkou2/pages/122.html
【作品名】ウルトラシリーズ
【ジャンル】特撮をメインにしてマルチメディア

【設定】

空間を手で破壊できるフレア(空間破壊)
空間が破壊される中に居て平気なイカルスの空間防御(空間防御×2)
イカルスの空間防御を突破できる、フレアとゴライアンの特殊能力を吸収したエース(空間破壊×2)
エースに殴られても軽く怯むだけのザラブ星人(空間破壊耐性×2)
ザラブ星人を倒せるM87光線(空間破壊×3)

星の声:歪められた進化に対抗する大いなる意思、星の生きたいという願い、人々の守りたいという思い
    つまり一種の意識体か
    一つの惑星の意思である星の声と全宇宙の意思である星の声の二種類がある
    (次元や時空を越えた全宇宙なので「宇宙全体」でなく「全ての宇宙」、つまり世界観全てのこと)
    惑星(地球)の星の声が星の命そのものとされているので
    同様に全宇宙の星の声は全宇宙の命そのものである
    目に見える形では主に光として顕現する
    この光はウルトラマンSTORY0のラストで全宇宙から数分~長くても数時間で集結したので無限速である

【名前】ゾフィー
【属性】光の戦士、星の声
【大きさ】2000kmほど(バードンに負けたタロウを迎えにきたシーンでの地球との比較から)
【攻撃力】
自分を2、3発殴って倒すタイラントとある程度組み合える力を持つ

M87光線
:ゾフィーの放つ光波熱線
宇宙最強の技ともいわれる
威力は肉弾戦をはるかに上回る
異次元の壁を打ち破れる、設定より空間破壊×3
一兆度以上の炎に耐えるテンペラーの体を溶かせる
STORY0最終話で放ったものがそのまま太陽になったので範囲は太陽並
射程は恐らく数億km程度
【防御力】
全宇宙の意思、命である星の声と一体化しているので2次多元+単一宇宙×2相応の耐久
自分のM87光線をそのまま撃ち返されても耐えられる、毒ガスに耐性
折れない強い心を持っていなければ持ち主の心を飲み込むウルトラマンの力を使いこなせる
ブラックホールの超重力を一瞬だけ耐えた
【素早さ】
星の声が数km進む間に反応できるエースを圧倒するテンペラーと互角の格闘戦が可能
また【攻撃力】の欄にあるテラエンクロージャ以外の技の弾速も全て無限速
星の声と並走して長距離移動可能

【参考テンプレ】その5
【作品名】ウルトラマンマックス
【ジャンル】特撮
【名前】ウルトラマンマックス
【属性】M78星雲のウルトラ戦士
【大きさ】実際の身長は『ウルトラ銀河伝説』という映画でウルトラマンエースとほぼ同身長だったウルトラマンダイナと、
『劇場版ウルトラマンギンガs決戦!ウルトラ十勇士!!』という映画で同身長だったので250m。
しかし、最終話で自身の20倍くらいはある大きさのギガバーサークと同程度に巨大化したので、約5kmとする

なお以下のテンプレは全て大きさが250倍のときなので、特に説明がなければ攻防などは全て20倍になる。
【攻撃力】ギャラクシーカノン:不思議ビーム。射程は身長250mの状態で地球の直径の約20分の1程度か。速度は自身の攻撃速度より速い。
純粋な威力は250mの時でゾフィーのM87光線以上。よって2次多元+単一宇宙×2相当
M87光線以上である根拠は「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」の続編である「大怪獣バトルRR」の必殺技の威力より。
http://www.daikaijyu.com//rr/cardlist/3rd.html……ギャラクシーカノンの威力が3900とされる
http://www.daikaijyu.com/rr/cardlist/6th.html……M87光線は2500と記載される。

【参考テンプレ】その6
【名前】ウルトラマンゼロ
【大きさ】250mのウルトラマンエースと比較してだいたい同サイズ


old
【作品名】ウルトラマンマックス
【ジャンル】特撮
【名前】完全生命体イフ(第四形態)
【属性】怪獣
【大きさ】52m
【攻撃力】マクシウムカノン
     腕をL字型に組んで放つ光線。50m位の怪獣を一撃で光の粒子レベルまで分解することができる。
     射程10km前後。本来はウルトラマンマックスの技だがエネルギーに限りが無いため、溜め無し
     で連続発射できる。
【防御力】ミサイルじゃダメージを受けない怪獣を両断するマクシウムソードを受けても掠り傷程度。
【素早さ】マッハ7の移動速度で、レーザーなどの攻撃を余裕で回避できるウルトラマンマックスを一方的に攻撃できる。
【特殊能力】自分が受けた攻撃に対して相手方の能力を身に付け反撃する能力。例えば、ミサイルで攻撃されれば、体から
      ミサイルを放てるようになる。音楽などもコピーできるので、精神攻撃や魔法などの不思議能力も使えるように
      なるだろう。かなりの再生能力を持ち、マクシウムカノンで光子レベルまで分解された後も2秒足らずで完全再生し、
      逆にマクシウムカノンを放てるようになった。
      攻撃してきた相手に合わせて攻撃、防御、素早さなどの身体能力も強化される。     
【長所】武力で倒すことは絶対に不可能らしい。
【短所】音楽などの非戦闘要素をコピーした場合、戦意を失う。
【戦法】ひたすらマクシウムカノン連射。敵の攻撃は避けずにあえて受けた後、同じ攻撃で反撃。
【備考】ある日突然宇宙から降ってきた怪生命体。ウルトラマンのどんな攻撃でも倒せなかったが少女が奏でるピッコロの音楽を、
    コピーし楽器をまとった女神像の形態となり地球を去った

vol.98,99修正

vol.99

801 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/20(水) 21:03:37.19 ID:FfgpzdtK [4/4]
ルシファーのテンプレを見て気づいたけど名前が微妙に違うな
正しくは「ルシファー・ランドベル『ド』」なのでそう修正しておく

798
ダークザギは別にいいんじゃないか?

どちらかといえば完全生命体イフの修正内容が問題かも
主人公スレで「あらゆる攻撃を~」の設定が適用できない時期のものがあるとか
世界観が繋がっていないものがあるとか設定・描写の出処が不明&怪しいものがあるとかで
ウルトラマンマックスのギャラクシーカノン以外却下されていたからさ

802 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/20(水) 21:07:49.94 ID:UI+6jp3d [1/3]
イフ・ダークザキはwikiのテンプレは変更されてないから問題あるなら現状維持でいいんじゃない?
古いテンプレとか敵の理由書いてないことたまにあるけど修正送りにしたら返ってこない可能性のほうがでかいから
明確に敵じゃないって指摘あるならまだしもそうじゃないなら放置でもいいとは思う
まぁ作品知ってる人がいたら補足入れてくれたほうがいいけど

810 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/20(水) 23:18:09.05 ID:tIP0UCpA
801
なるほど、じゃあイフはギャラクシーカノン関連だけにする
ついでに書くと、ダークザギはイフより下はないと思う

926 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/30(土) 22:09:31.79 ID:2gB0WYVM [1/2]
そう言えばサブラクとシャドームーンとガイオウとイフ以外のウルトラ系ってなんで再考待ちにいるの?
後、イデって世界観直せば戻って来れる?

927 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/30(土) 22:14:27.72 ID:qSj3wQGQ [3/3]
イデは世界観直せば戻ってくれるはず
イフは微妙に修正あったからだと思うけどぶっちゃけ位置変わらんし再考待ちから外して良いと思う
アーマードダークネスビートスターダークプロスゼロは世界観の修正があって攻防下がったからかなり前に再考待ちに行ってる

928 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/01/30(土) 22:24:02.83 ID:2gB0WYVM [2/2]
927
そうか、教えてくれてサンキュー。
とりあえずイデ修正
【大きさ】単一宇宙を内包することのできる大きさ 単一宇宙+a級
後、イデ発動の範囲を単一宇宙並みに変更 こんな感じでいい?


vol.98

213 :格無しさん:2015/10/25(日) 19:14:18.28 ID:2/lheFs5
ガタノゾーアだかなんだかもついでに主人公スレ基準の奴に修正しちゃえば?

215 :格無しさん:2015/10/25(日) 20:16:56.00 ID:leWl2t/N
主人公スレ仕様ってウルトラシリーズ全体から描写を使いまくっているから
「複数の作品から描写を使っていたら使った作品全てで参戦枠を1つずつ消費」な
このスレのルールに引っかかりやすいんだよな

とりあえずウルトラマンSTORY0から参戦しているキャラは
イカルスと巨大戦艦アイアンロックスが存在していて
他にエタルガーがSTORY0の描写(星の声による無限速反応)を使っているようで
完全生命体イフもSTORY0の描写(星の声による無限速反応)を使っているから
ウルトラマンSTORY0の参戦枠を消費しているキャラは全部で
「イカルス」「エタルガー」「巨大戦艦アイアンロックス」「完全生命体イフ(未考察)」となり
完全生命体イフがランキングに載ったらランキングが一番下のイカルスは4人目以降行きかな

207-208>>210-212
ざっと見た感じ「他のウルトラマン達より速いと何故無限速なのか」
(つまりウルトラマンエース&ウルトラマンタロウの素早さ)
「ゾフィーのM87光線の威力が何故2次多元+単一宇宙×2相当なのか」
「ティガのタイマーフラッシュスペシャルが何故消滅×3なのか」が必要かな

220 :格無しさん:2015/10/25(日) 21:34:46.63 ID:leWl2t/N
215はちょっと間違い

描写・設定流用ルール的には「同シリーズ内別作品」から
描写を流用した時点で「そのシリーズ全体から参戦」になるから
イフもエタルガーも「ウルトラシリーズ」全体から参戦扱い

それで、wiki検索して現ランキングにいるウルトラシリーズキャラを調べたんだが
「ウルトラシリーズ」全体から参戦しているキャラは既にヤプールとゼットン(成体)がいて
ルール上「1シリーズで最大3キャラまで参戦可」だからティガやSTORY0はもちろん昭和・平成等
「ウルトラシリーズ」として世界観が繋がっている作品全ての参戦枠を
未参戦のイフを抜いても現時点でエタルガーとヤプールとゼットン(成体)で全て使い切ってる状態

まあ現在のランキングだとシリーズ参戦のヤプールとゼットン(成体)の直下は
ティガから単独参戦している超力怪獣ゴルドラスだからエタルガーは4人目以降行きになるけど
それでもシリーズ参戦が上位に2名いる以上ウルトラマンから4人目以降行きが大量に出るのでは
(デモンゾーアとか夢幻怪獣バクゴンとかイカルスとかザンボラーとか
電脳魔神デスフェイサーとかネオジオモスとかグランスフィアとかその他多数)

218
それだけだとゾフィーの防御力が不明だからタイラントの攻撃力不明で
その結果M87光線の威力が何故二次多元+単一宇宙×2になるか不明になっているよ

223 :格無しさん:2015/10/26(月) 10:32:02.25 ID:k8350ETA
そういえば主人公スレではウルトラ怪獣が主人公扱いできるっぽいし
ウルトラマンをウルトラ怪獣の敵としてこっちに参戦させることもできるんだよな

280 :格無しさん:2015/10/31(土) 18:37:05.10 ID:xJ/9nX00
話の流れをぶった切ってすまんが、>>207の完全生命体イフの>>220にされた指摘を踏まえて追記

【名前】ゾフィー
【防御力】
全宇宙の意思、命である星の声と一体化しているので2次多元+単一宇宙×2相応の耐久 
自分のM87光線をそのまま撃ち返されても耐えられる、毒ガスに耐性 
折れない強い心を持っていなければ持ち主の心を飲み込むウルトラマンの力を使いこなせる 
ブラックホールの超重力を一瞬だけ耐えた 

306 :格無しさん:2015/11/01(日) 09:41:34.64 ID:5tsoaNuE>>295
上の方でも書いたけど「ウルトラシリーズ」全体から参戦しているキャラが
既に3名を超えたから参戦枠的に全員出す事はもう不可能だし
参戦済みのキャラも軒並み4人目以降行きにしなきゃいけない状況だよ

298
ウルトラ技を習得云々や謳い文句の「全知全能」云々はソースないのなら削除したほうがいいし
「全能の力」と「万能の力」がごっちゃになっていると思う
それと、キングを参考テンプレとして使うのは素早さだけみたいだから
「名前」「属性」「大きさ」「素早さ」欄以外いらないかと

あと参考テンプレのURLは採用している世界観が全然違うから載せない方がいいし
【共通設定】もキングとノアで2回使うのなら普通にザギの上に共通設定として入れた方がすっきりすると思う

303
「万能」だと評価しようが無く飾りになるとは思うけど
万能とあるのはザギじゃなくてキングじゃないか?

312 :格無しさん:2015/11/01(日) 12:53:15.13 ID:w/fuHKip
306の書いた通りだと、今再考待ちや修正送りにいるウルトラマンシリーズの
敵を再考察してから4人目以降行きにしなきゃいけないのだろうか?
後、ダークザギと完全生命体イフは再考待ちにいれていいのだろうか?

313 :格無しさん:2015/11/01(日) 16:40:09.47 ID:w/fuHKip
返答がないなら、再考待ちに入れておく。
テンプレが間違っているなら言って欲しい。

314 :格無しさん:2015/11/01(日) 16:41:11.04 ID:jBCxLywS
というかウルトラマンのテンプレってどれが個別から出てどれがシリーズから出てるの?

317 :格無しさん:2015/11/01(日) 17:38:09.53 ID:5tsoaNuE>>312-313
イフとザギは指摘がなければ再考待ちでいいんじゃないか?

4人目以降に移動させるかどうかは>>220にあるシリーズ上位キャラである
「ヤプール」「ゼットン(成体)」「超力怪獣ゴルドラス」の
三体の位置を超えられそうかどうかじゃないかな

超えられる可能性があるなら考察を試した方がいいけど
明らかに無理な能力なら考察せずに4人目以降行きを考えた方がいいかも

314
軽く調べたところ作品名が「ウルトラシリーズ」となっているキャラは
「ヤプール」と「ゼットン(成体)」の2名なのでシリーズ参戦

その他に「エタルガー」が無限速反応描写を
シリーズ内別作品(STORY0)から流用しているのでシリーズ参戦

今回修正があった「ダークザギ」は共通設定に
シリーズ内別作品の無限速描写も一緒に記載しているのでシリーズ参戦

同じく修正があった「完全生命体イフ」は無限速反応描写を
シリーズ内別作品(STORY0)から流用しているのでシリーズ参戦
あとは多元攻防描写も流用(昭和ウルトラシリーズ)しているかな

再考察待ちの「ダークロプスゼロ」や「アーマードダークネス」も
テンプレ内容的にシリーズ内別作品の描写を流用していたり
参戦作品が複数作品に跨っていたりするからシリーズ参戦

その他の単独参戦キャラや包括シリーズ内個別シリーズ参戦キャラは>>220に一部書いてあるけど
数が多すぎてwiki内検索をしても表示件数限界に引っかかるので全体数は分からん

322 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2015/11/02(月) 08:09:08.69 ID:FuRKePwD [1/7]
完全生命体イフ  考察 いろいろあるけどだいたい2次多元+単一宇宙×2以下には分け以上取れそうな能力な感じか

○ シ      消滅攻撃には耐性あるので跳ね返して勝てるか
○ 無貌の神  相手の攻撃跳ね返して勝ち
× ヨグ・ソトト 存在消去に耐性地味にないのか?相手の存在消去わざと食らって負け
○ タマネギ   先手マクシウムカノン勝ち
× 目玉     存在消滅とかいろいろ含む書き換え負け
△ ゴッドライディーン 三次多元偏在を倒し切るのはムリ 

これより上は規模違い

ヨグ・ソトト>完全生命体イフ>無貌の神


vol.75

866 :格無しさん:2010/09/14(火) 18:49:06 ID:u3O/8TS/
865
レーザーなどの攻撃を余裕で回避できるウルトラマンマックスを一方的に攻撃できる
レーザー回避の距離は?
あと、マッハ7ってのはマックスの移動速度?それともイフの移動速度?
それと、反応は?

精神攻撃や魔法などの不思議能力も使えるようになるだろう。
原理がないなら無理だと思うよ

敵の攻撃は避けずにあえて受けた後、同じ攻撃で反撃
原理なしだと作中で食らった最大攻撃までしか耐えられない扱いだから
この戦法だとあんまり強くないかもしれんぞ

867 :格無しさん:2010/09/14(火) 21:13:06 ID:bYWijdEh
866
マッハ7の移動速度、10m位からの光速反応のマックスより上ぐらいかな。

882 :格無しさん:2010/09/26(日) 03:28:58 ID:DePrttJS
山椒大夫の三男 考察

拳銃には勝てないので<拳銃の壁下>で
飛び道具を持っているので校長まで射撃して勝てる
よって
目玉のおやっさん=ジュゲム=山椒大夫の三男>校長

完全生命体イフ(第四形態) 考察
7mからの光速反応なので<光速の壁>から
△アムプーラ~カルパッチョ:倒せない倒されない 
○かぐや姫:攻撃されても再生する。攻撃力的にマクシウムカノン連射で勝ち
△ミスティカ星人:攻撃効かない当たらない
○覚醒ゼロ:攻撃効かない当たらない。が、攻撃されるたび強化されるらしいので長期決戦勝ちか
×イドゥン:同化負け
○ニドヴォルク:マクシウム勝ち
○芦川美鶴:攻撃効かない。が長期決戦勝ちか。
×マダム・ケツハリの部下:行動不能負け
×庵原隷:漆黒負け
×六嶺美登里:『停止』負け
○闇司教:光子光線勝ち
×ナハト:腐炎負け
×ギャスケル大将軍:物質消失負け
○ホワイト将軍~悪のロボット:長期決戦勝ち 4連勝
×モルボル:臭い息負け
×ω↑ポン:メテオ負け
○世果埜春祈代:長期決戦勝ち
×アンチゼーガ:量子分解負け
×レオン:攻撃され負け

負けが込んできたのでここで止め
マダム・ケツハリの部下>完全生命体イフ>芦川美鶴

883 :格無しさん:2010/09/26(日) 04:41:45 ID:PHztnJCQ
882
考察乙だけど
イフの再生を評価しすぎだと思う
基本的に原理なしの再生は作中食らった以上の威力の攻撃食らったら再生できない扱いなはず
パッと見だとミサイル以上の威力の攻撃食らっても大丈夫ってだけで再生の限界不明
最低値とったらミサイル以上の威力の攻撃食らったら負ける
ミサイルの威力はwikiの目安的に数十m爆発=最低値とって20m爆発程度の威力
さらにマクシウムカノンの弾速が不明だから実質近距離戦でもない限りは当たんない扱いになりかねない
まあ戦闘速度相応くらいの速度はあるんだろうけど

とりあえず
×芦川美鶴:攻撃当てられない。沸黒波動獄には耐えられまい。そうでなくても単純威力で爆発に耐えられないし負け
○ニドヴォルク:圧倒できるってだけじゃ反応がどんなものかわからない。先手とってマクシウムカノン勝ち
○イドゥン:光学兵器ってレーザー扱いでいいんだっけ?どちらにせよ反応はこちらが上
       光速反応の対応距離不明なので速度不明
       贔屓目に見てやれば20mからの光速反応に500mから突撃なので光速の25倍
       接近戦が500mなんだから光速反応側も500m反応だろと考えれば光速
       控えめに見積もって反応から考えて光速の5%あたりが妥当か?
       相手が同化のために近寄ってきてくれるんだしマクシウムカノン勝ちできるかな
×覚醒ゼロ:こいつも反応距離不明すぎ。一応近距離反応ということにしておく
        速度負け+威力的に再生できない。負け
△ミスティカ星人:お互い攻撃当たらず
○かぐや姫:反応差あるし攻撃は避けられるだろう。マクシウムカノン撃ってれば勝てる
×カルパッチョ:攻撃当てられない。レーザーは威力的に丘破壊級と思われ、再生はできんだろうし総勢二百数十人がかりじゃ避けられまい
×黄猿:半径2キロ爆発とか無理。先手取られて負け
△アムプーラ:相手に攻撃は当てられないが、相手の攻撃も有効打にはなるまい
×アスラリエル:先手取られて精神支配負け
△~×プッチ:開始距離的にマクシウムカノンが届く前に時間加速発動。相手の攻撃範囲的に負けはないかと思うがやはり不利か
○ヴァニラ:亜光速にギリギリ対応できる反応。体を隠すまでに結構手間かかりそうだしマクシウムカノンが間に合うかな
△~×ウラガーン:相手のほうが反応上。禍ツ巨獣になられたあと神霊冷気で攻撃されると不利か
○キャーリサ~玄霧皐月 :先手とってマクシウムカノン勝ち

このあと素早さ的にもたぶん連敗はないかな?
プッチ:プ
ヴァニラ:ヴ
ウラガーン:う
イフ:イ

  プヴうイ
プ\○×○
ヴ×\○×
う○×\○
イ×○×\
勝率的にプッチ、ウラガーンがヴァニライフより上にくるか
直接対決の結果を加味すると
ウラガーン>プッチ>イフ>ヴァニラ
かな?