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【作品名】とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(レールガン)
【ジャンル】漫画
【名前】麦野沈利
【属性】超能力者 学園都市に7人しかいないレベル5の第4位
【大きさ】女性並み
【攻撃力】
蹴りで女子中学生を5・6mふっとばして悶絶させる。
左手で女子中学生くらいの身長の人間を引っ張って後ろにほおり投げる。

超能力名・原子崩し(メルトダウナー):
粒子・波形のいずれでもない『曖昧な状態』に固定して電子を放ち、あらゆる遮蔽物を粉砕して突き進む粒機波形高速砲を使用する。思考発動。
太さが数mほどになる大型ビームにして撃つことも、細いビームを3・4発同時に撃つことも可能。ビームは自身の近くに発生させる事ができる。
携帯しているトランプカード大の拡散支援半導体を通すことで一本のビームを14本以上の放射状の拡散ビームにすることが出来る。
作中では研究所の壁や機材を破壊して射線上のものをすべてなぎ払っている。射程数十m以上。
【防御力】
鍛えられた女性相応。
鉄塊を仕込まれた人形を頭にぶつけられて一時的に気絶するが、短時間で目覚めて反撃を行っている。
(ぶつけた美琴がすぐには起きられないはず、と驚いている)

電撃にたいして干渉出来る能力があり、放たれた電撃を2度捻じ曲げている。2・3mほど離れていても干渉出来る。(磁力などは無理っぽい)

原始崩しを1mほどの楯状に展開する事で飛んできた機材を粉砕して防ぐ事ができ、近距離の爆弾の爆発も防ぐ事ができる。
また高所から落ちた際、下方に原始崩しを放つ事で減速が可能であり、ほぼ無傷で着地できる。
【素早さ】
基本的には鍛えられた女性相応。
10mほどの距離で放たれた美琴の電撃に2mほど手前で干渉して捻じ曲げる反応。
(漫画中に電撃の速度の名言はないが、4mほどの位置で爆発した陶器爆弾の破片を美琴が2mほど手前で打ち落としているため、
 爆弾の衝撃に乗る破片が音速相応とすればおよそ電撃の速度は最低値を取って音速程度か)
【特殊能力】
攻撃力、防御力欄参照
【長所】禁書の方で最近デレた
【短所】あまり戦績がよくない。漫画中に電撃の速度の名言が無い。
【備考】満身創痍の主人公を追い詰める敵