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【作品名】とある魔術の禁書目録
【ジャンル】小説
【名前】右方のフィアンマ with ベツレヘムの星 with インデックス with 遠隔制御霊装
【属性】人間 with 超巨大浮遊要塞 with 魔道図書館
【大きさ】青年並み+2mほどの第三の腕 with 半径40km以上 with 少女並み
【攻撃力】
 第三の腕:右肩から生えている出来損ないの翼のような形をした異形の右腕。
        腕を振ったり、腕から閃光を出したりすることで攻撃する。
        相手を倒すのに最適な出力を自動的に算出して攻撃する機能を持ち、
        破壊力・速度・硬度・知能・筋力・間合い・人数・得物等が必要ない。
        例えば「触れれば終わる」から破壊力はいらないし、「振れば当たる」から速度はいらない。
        射程は高度10kmから真上の人工衛星(最低350km)に届くほど。
        その距離(340km)から振っても、キャーリサやガブリエルに「振れば当たる」はず。
        範囲は惑星を消し飛ばすくらいなので直径12750㎞程度はありそう。
        作中での最大出力は惑星を一撃で消し飛ばすくらい。
 大剣:魔術で作った全長30~40kmのオレンジ色の大剣を振り下ろして攻撃する。
     山脈を真っ二つにするほどの威力を持ち、地図を裂くほどの一撃とも言われている。
     一度振り下ろした後は再び剣を持ち上げてから攻撃するのに数秒かかる。
 硫黄の雨は大地を焼く:オレンジ色に灼熱する50近い矢のような物を降り注がせる。
        温度はオレンジ色の火花なのでそれ相応はありそう。
 ぺクスヂャルヴァの深紅石:足の指から骨の関節を強引にずらすような痛みを這いあがらせる。
 聖ジョージの聖域:空間を直接引き裂いた亀裂のようなものが部屋の隅々まで走り抜ける。
 竜王の殺息:聖ジョージの聖域の空間の亀裂から放たれる太陽を溶かしたような純白の光の柱。
        射程は最低でも人工衛星に届くくらい。
        謎の高熱源体と言われていたり並みのものなら灰も残さず消滅させるところから温度は相当ありそう。
        またこの術式で破壊された物質は、無数の光の羽と化す。
        光の羽は頭に当たっただけで頭蓋骨を開けてスタンガンを突っ込んだのかの様な効果をもたらした。
【防御力】
 超音速で打ち出された2~3mの氷の錨の直撃を受けて数km吹っ飛ばされて無傷。
 大地を大きく抉り、地下のシェルターを蜂の巣にする威力の数百mの氷の爆発で無傷。 
 肉体と精神を切り離し、精神を永劫に空回りさせる魔術が通用しなかった。
 悪意や敵意の考え方そのものが歪みまくっているために、
 敵意を抱いた相手を即座に昏倒させる『天罰』が通用しないらしい。
 ベツレヘムの星は十字型で防御力は次鋒が起こした衝撃波に巻き込まれて部屋が複数破壊されたが再生可能な防御力
 ベツレヘムの星には自動修復機能あるが描写不足で修復速度は不明。
 ベツレヘムの星の周りには高度10kmの-50℃以下、気圧もかなり低く、酸素の量もかなり低い環境でも
 地表とほぼ同様の環境になる特殊な術式によるフィールドが張られている。
 フィアンマはベツレヘムの星の最右部にいる。
【素早さ】
 フィアンマの移動は上条当麻並み、反応は上条の反応相応の一瞬で魔術師までつめるレッサー
 レッサーの槍のようなものでの攻撃に反応して払い飛ばすことができる1mからの秒速5億176万㎞反応
 水平上に道が開けていれば自身が望む距離を一瞬で自在に動くことができる。
 ただし上下の移動は無理。
 ベツレヘムの星は二十機の大型上昇用礼装で高度10kmまで上昇し、空中を漂っている。
 上昇速度は一気に10mほど浮かび、さらに加速度が増してるので最高速度で10m/sほどはありそう。
【特殊能力】
 『聖なる右』:十字教(キリスト教)において右腕で起こしたとされるあらゆる奇跡を
         自在に行使する魔術。『右腕が振るうべき奇跡』の結晶。
         作中で言及されている奇跡は以下の通り。
         ・右手をかざすだけで病人を癒し、死者を蘇らせる。
         ・十字を切る。 ・洗礼の聖水を振り掛ける。 ・聖書を記す。
         ・どんな邪法だろうが悪法だろうが、問答無用で叩き潰し、
          悪魔の王を地獄の底に縛り付け、1000年の安息を保障する。
テレズマ:フィアンマの立っている場所そのものが、『相応しいように』に変貌を遂げ、 
       天空が開き別位相の世界の力である光が現れる、遠隔制御霊装によって操作可能と思われる。
       攻撃として使えそうなものは
       ・ベツレヘムの星の半分近くの面積にテレズマを降り注がせる。
         威力はベツレヘムの星の建造物が次々倒壊したり、床に亀裂が入ったり、フィアンマも思わず第三の腕で顔をかばうほどの破壊力
      ・テレズマでできた100m程度の黄金の異形。破裂すると同時にさまざまな災害を巻き起こす、作中では雷雲や高波を巻き起こした。
        雷雲は標高0m下で左右に数km単位に広がる。電圧は億を越えるボルト。
        なお災害の効果範囲をなぞるように半径100m以上の天使の輪のようなものなどの巨大構造物が生み出される。
 遠隔制御霊装 :禁書目録に仕掛けられた自動書記に外部から干渉し、強制起動させることで知識を引き出す事が出来る代物。
         原典の汚染までは回避できないが、聖なる右の力で抑え込むことによって禁書目録の魔術連続使用を可能としていた。
【長所】初登場時はかませっぽいとか言われてたけど実は強かった。
【短所】一人称が俺様。 ホルスの時代には敵わなかった。
【備考】ベツレヘムの星は乗り物。
    インデックスは常人なら見ただけで廃人確定の魔道書を見ても平気なので精神耐性あり、後は少女並み
【参考】(1)描写
 ①『インデックスが上を向いている時間』内で『地上から気象衛星の高度』にまで達する『竜王の吐息』。
 ②『竜王の吐息』が『上条の腕の長さ』を移動するより先に、
 ③『上条の後方から上条の4m程度前方のインデックス』まで移動する『七閃』。
 ④『七閃』に『おおよそ一〇メートルをつめる四歩の内の三歩目を踏み出したゼロ距離とも呼べるほど間近』で反応できる。

 (2)不明瞭な点の扱い
 『インデックスが上を向いている時間』を、会話などの前後描写から長くても5秒、
 『気象衛星の高度』を一般的な尺度から350km、
 『上条の腕の長さ』を身長から見た平均的な長さ、複数の絵などから推測して70cm、
 『おおよそ一〇メートルをつめる四歩の内の三歩目を踏み出したゼロ距離とも呼べるほど間近』を単純な割合で考え、10mの四分の一の2.5m
 として扱う。

 (3)簡易な言い換え
 ①5秒で350km動く『竜王の吐息』。
 ②『竜王の吐息』が70cm移動するより先に、
 ③4m移動する『七閃』。
 ④『七閃』に2.5mの距離で反応できる。

 (4)計算式
 最小値をとって等号としている。
 ①『竜王の吐息』の速さ
 =350km/5s=70km/s
 ②『竜王の吐息』の移動時間
 =0.7m/(70km/s)=10マイクロ秒
 ③七閃の速さ
 4m/v=10マイクロ秒
 v=400km/s
 ④上条の反応速度
 =2.5m/(400km/s)=6.25マイクロ秒

 (5)『竜王の吐息』が『インデックスが上を向いている時間』内で『地上から気象衛星の高度』にまで達すると言える根拠。
 インデックスの放った『竜王の吐息』は『眼球』と連動した魔方陣によって発生するので、魔方陣が動くと『竜王の吐息』も巨大な剣を振り回すように動くと書か れている。
 また実際に、顔面に迫った先端も倒れた際に上を向いている。
 よってインデックスの首が上を向いていた間に人工衛星を貫いたはずである。

【神裂火織の戦闘速度】
 21人の騎士(*1)が行動できない速度(*2)で全員を殺さないように手加減しつつ鞘で個別(*3)に打ちのめせる


(*1)騎士=最低でも上条以上の反応及び行動速度
   1巻から最新刊まで何回も一般人や常人に過ぎないと書かれており
   最新刊でも原文で『フィアンマの手足の動きそれ自体は、神裂やアックアのような素早さはない。
   上条と同じ、普通の人の普通の動き。』、と地の文に書かれる程度
   騎士の身体能力は常人の20倍以上と設定されている
   原文『施術鎧単品でも『装甲に魔力を通し装着者の運動能力を20倍に高める』
   (2巻、行間1。20年前のイギリス騎士団の設定)
   原文『現在、騎士の装備する鎧にはそういった霊装機能は一切ない。騎士自体の運動性能が高すぎるため、
   霊装としての追加効果がかえって邪魔になってしまうからだ』
   (7巻、行間1.現在のイギリス騎士団の設定)
   つまり、設定で騎士>上条
(*2)原文で『彼らにはまるで自分達が空中でピタリと固定されてしまったような錯覚を覚えた』
   上条の反応は2.5m先から放たれた七閃(4666.9km/s)を見た後で腕を伸ばして掴み取ろうとできており
   設定でそれ以上の騎士の場合は、神裂の速度が七閃以下であった場合は指の一本でも動いている
(*3)原文で『宙に浮いて、足場がなく身動きの取れなくなった騎士達へと一人ずつ攻撃を加えるだけ』
   0.0000005356/21=255ナノ秒

 その神裂が反応できない速度で距離を詰める騎士団長・・・・①
 その騎士団長と移動しながら戦闘できるアックア
 騎士団長とアックアは反応相応の一瞬で10mくらいつめることができる・・・・②
 その移動速度のアックアの移動しながらの攻撃に反応できる騎士団長と同等に戦闘可能なアックア
 キャーリサとアックアと騎士団長と神裂は反応相応の一瞬で50m移動できる・・・・③
 その移動速度で回避しながら戦闘可能なキャーリサとアックアと騎士団長と神裂
 その騎士団長が少なくとも会話ができる距離離れた所から反応できない速度で攻撃できる傾国の女・・・・④
 傾国の女の攻撃に間近から反応できるミーシャ
 ミーシャが反応できない速度で攻撃可能な風斬氷華・・・・⑤
 風斬氷華とミーシャの移動しながらの戦闘に割りこんで至近距離から風斬氷華の攻撃のベクトルを変換してミーシャの方へ叩き込めることができる一方通行
 通常一方通行より強力な黒翼状態の一方通行に拳の届く範囲まで飛び込んで黒翼攻撃が当たるより早く相手を殴り飛ばすことができる上条当麻

 距離は面倒だから距離不明のところは全部最初に入れた4mでも入れることにして計算すると
 最初の神裂が1mからの秒速3360㎞
 ①は3360×14=1mからの秒速47040km
 ②は47040×10=1mからの秒速470400km
 ③は470400×50=1mからの秒速23520000km
 ④は23520000×4=1mからの秒速94080000㎞
 ⑤は94080000×4=1mからの秒速376320000㎞
【戦法】相手が小さかったら第三の腕やなど各種攻撃を試す、打つ手がなくなったり危なくなったら惑星を破壊する。
    相手が大きかったら近づいて第三の腕、効かなかったら効きそうなところを探して攻撃、打つ手がなくなったら惑星破壊

76スレ目

650 :格無しさん:2011/10/29(土) 23:25:31.25 ID:U1qiexNW
フィアンマ考察 だいぶ早いし、1秒で5000億回くらい行動できるから多少でかいくらいなら移動してからの第三の腕で何とかなるだろう。
恒星破壊の壁上で連勝するだろうが果たして負けを取り戻せるか?とりあえず先手第三の腕、その次はテレズマの雷雲ということで考察スタート
○:ギオ 前も勝ってるし勝ち
○:デュマ テレズマの雷雲勝ち
○○○○○○:鬼丸猛~  先手とって第三の腕打ちまくって勝ち
○:カリユガイスト テレズマの雷雲勝ち
×:村田郁美 硬すぎ無理
○:ゴーデス~ベアトリーチェ テレズマの雷雲勝ち
○:ゲッター聖ドラゴン~頭翅 反応遅いので連続での瞬間移動で近づいてから第三の腕打ちまくって勝ち
○:ゼラヴィオン 竜王の殺息勝ち
×:愚者ガブリ 不思議攻撃すら聞かないらしいから第三の腕でも無理負け
×:アペイロン 攻撃がまず効かない負け
○○○○:ゴア~ネオジオモス 先手とって第三の腕打ちまくって勝ち
○多聞天:テレズマの雷雲勝ち
×:グラオーグラマーン 灰になって負け
○:アトキンズ 第三の腕勝ち
○:ラインハルト 先手取られるだけなので届くより早く第三の腕勝ち 
○:黒き月 反応遅いので連続での瞬間移動で近づいてから第三の腕打ちまくればさすがにバリア壊れるだろ勝ち
○:メガヨルムンガルド 反応遅いので連続での瞬間移動で近づいてから第三の腕打ちまくって勝ち
×:デューン 防御硬すぎ無理負け
○○:シェラオラネ 電脳魔神デスフェイサー 反応遅いので連続での瞬間移動で近づいてから第三の腕打ちまくって勝ち
××××:巨大宇宙魔女~コーウェン&スティンガー さすがにでかいかもしれない負け
○:冥 第三の腕はどう見ても不思議攻撃勝ち
×:白色彗星 常時惑星破壊負け
○:サイバーデスドラゴン ためるのに0.5秒かかるので連続での瞬間移動で近づいてから第三の腕打ちまくって勝ち
△:グランディーヌ 距離的に息子の攻撃は届かないから第三の腕で倒せるが本体がどうしようもない分け
○:神 先手とって第三の腕勝ち
○:カオスロイド テレズマの雷雲勝ち
○○:ナイト 仮面の男 第三の腕はどう見ても不思議攻撃勝ち
×:ユティ・ラー さすがにバリアが硬すぎる負け
○○:ティア=マトゥ ツイフォン 先手とって第三の腕勝ち
○○:クッパ フリーザ テレズマの雷雲勝ち
×:ブラックホール とりあえずでかすぎる無理
○○:ナイトファイター さっちゃん 先手とって第三の腕勝ち
××:インペライザー 暗黒宇宙大皇帝エンペラ星人 早い負け
××××:宇宙悪魔大王~太陽 でかいから手の出しようがない負け
○:バブー:惑星破壊勝ち
××:太陽(アバタールチューナー)エグゼリオ変動重力源 でかいから手の出しようがない負け
○:スノー・カグヤ 反応遅いのでで近づいてから10kmの土の塊を破壊して勝ち
××××:クロミ~箱舟 でかいから手の出しようがない負け
○パピー 第三の腕はどう見ても不思議攻撃勝ち
×:惑星メテオス でかい負け
○:ルーファセルミィ・ラーデン 第三の腕はどう見ても不思議攻撃勝ち
○○:ジャイアン レミナ 先手とって第三の腕勝ち
?:蔵女 防御がよくわからない、フィアンマの攻撃の中で突破できるものがあるなら勝ち、そうでないなら負け
○:運命製造管理局員 先手第三の腕勝ち
×:シュマゴラス さすがにこのでかさだと倒しきれない全能負け
○○○○:クッパ大魔王~ローレンス・ヴァルキュア 先手第三の腕勝ち
○○:ロザリンド アストラナガン  テレズマの雷雲勝ち
○:ジャグヘッド 先手第三の腕勝ち
○:モノケロス 第三の腕はどう見ても不思議攻撃勝ち
○:虚空牙 テレズマの雷雲勝ち
○:ゼゴウ 少しでかいが連続で竜王の殺息打てば倒せるか、無理でも相手は圧倒的に遅いので惑星破壊勝ち
○:怒鬼 テレズマの雷雲勝ち
○:自由なる風の人 先手第三の腕勝ち
○○: ストーカー 02 物理じゃないし反応遅いので連続での瞬間移動で近づいて第三の腕打ちまくって勝ち
ここから先は遅い上、範囲が絶望的過ぎて無理 一応負け数は取り戻しているので02の上かな

827 :格無しさん:2011/01/09(日) 03:02:22 ID:fDXEPAWl
考察待ちにはいってた右方のフィアンマ考察
第3の腕は高度10kmから人工衛星の高度(500~600㎞)へ一瞬で届くので秒速2450㎞
490000mからの光速反応、惑星破壊攻防、精神攻撃耐性で考察

惑星破壊攻防の壁から
○ギオ:第3の腕勝ち
×デュマ:攻撃耐えられて負け
×アルカンフェル~プリニー:相手が速すぎたり攻撃耐えられたりして負け

上位は結構きついので下から考察
○シーラ:腕勝ち
○デスブレン:腕勝ち
○ゴズマスター:同上
○デススター:同上
○ゴーマ:同上
○一条祭り:同上
○MAX:同上
○大首領:同上

下は問題無いようなので

デュマ>右方のフィアンマ>ギオ

832 :格無しさん:2011/01/09(日) 03:12:57 ID:4oxlr3Gl
次にやって来た攻撃は、その場の誰も予想できないものだった。
白い光だった。

上条の頭がそう認識した直後、純白の巨大な光の柱が、一直線にフィアンマへと降り注ぎ、その全身を覆い尽くした。
頭上から一直線に落ちてきた純白の光は、フィアンマの肩口に喰らいついているはずだった。

しかし違う。
実際には、肩口から生えた『第三の腕』が真上に掲げられていた。まるで巨大な日傘だ。
振り注ぐ光からの侵入を許さない。

↑が原文なので、
フィアンマは反応上がんねえです。訂正よろ


838 :格無しさん:2011/01/09(日) 03:21:36 ID:YFKiLLWX
フィアンマはとりあえず訂正完了。再考察ヨロ

【素早さ】
 常人相応。
 水平上に道が開けていれば自身が望む距離を一瞬で自在に動くことができる。
 ただし上下の移動は無理。


852 :827:2011/01/09(日) 03:41:03 ID:fDXEPAWl
フィアンマ再考察
ギオからMAXまで同士討ちに
○大首領:第3の腕勝ち
×ダイザリア:魔力砲負け
○ギガエンドラ:腕勝ち
×常世の霧:精神耐性あるのであっちの攻撃効かないがこっちの攻撃も効かない。寿命負け
○ビッグモーラ~ゾーン:腕勝ち。4連勝
×デビルガンダム:触手負け
○ノヴァ:腕勝ち
△ギエロン:どちらも攻撃効かない
○宇宙魚:腕
×畏怖:吸収負け。
○九頭龍:第3の腕勝ち

常世の霧>右方のフィアンマ>ビッグモーラ


867 :格無しさん:2011/01/09(日) 07:34:18 ID:7pudc2Ry
852
フィアンマってインデックスが必須パートナーだと思うんだが。
インデックスの十万三千冊の知識によって空中分解防いでるわけだし。
修正行きじゃねえの?


880 :格無しさん:2011/01/10(月) 00:11:51 ID:B5T0elkf
693
864
カミネコとフィアンマ特に無いなら修正に入れとくよ。


881 :格無しさん:2011/01/10(月) 00:36:20 ID:7Hlj3KiD
フィアンマは考察終了じゃね?
禁書のパートナーはいてもいなくても変わらないし。ランキングに放り込んどいて


882 :格無しさん:2011/01/10(月) 00:46:56 ID:ueh3YBVH
明らかに考察おかしいけどな
あの反応と防御力じゃあもっと下の方で負けまくる


883 :格無しさん:2011/01/10(月) 00:49:36 ID:qWhG7zIj
気にするな
おかしいと思った人が再考察すりゃいいんだ

885 :格無しさん:2011/01/10(月) 02:11:58 ID:If11N3og
882
あ、ほんとだ。これはちょっと贔屓が過ぎるな。攻撃力高くてもいい順位にはならないのにな
だれか再考お願いしていい?


886 :格無しさん:2011/01/10(月) 02:16:11 ID:nfIiWuNQ
ということでフィアンマ再考察

下の方へ
×シリウス~ロージェノム:先制されて負け 2連敗
○自動惑星:腕勝ち
×TAGOSAKU~デジタルウイルス:吸収されたり小惑星規模の攻撃されたり素早さ低すぎたりして8連敗
○媛星~地球:惑星破壊勝ち 3連勝
×邪眼ライダー:寿命負け
△M:同士討ち
×虫食い~ゴータマ:時間停止されたり吸収されたりで4連敗
さらに下へ

×ゲオルグ:夜負け
○世界樹:腕勝ち
×べリアルの腕~パルキア:先制負け 2連敗
×プロメテウス:寿命負け
△ミルドラース:決め手無し
○チャリオッツ:能力効かない腕勝ち
△オルントーラ:お互い決め手無し
×妖精~アルベド:先制負け2連敗
○ダークフォートレス:腕勝ち
×巳子:蛇目負け
×バイラル・ジン:先制負け

これ以降ずっと負け続けでなんかもうめんどくさいので防御力と反応から100m級の壁へ
○ラぷソーン~かみなり雲:攻撃耐えて腕勝ち
×茶瓶の魔物~753:先手を取られ一撃必殺の攻撃で負け 3連敗
○天使~コト:腕勝ち 4連勝
なんやかんやで範囲攻撃の壁も突破したのでそこから
不滅なる者当たりまで勝ちが安定してるがそれ以降は速すぎたり
攻撃力高すぎたりして勝ちが安定しない

ベルタルダ>右方のフィアンマ>不滅なる者


888 :格無しさん:2011/01/10(月) 02:50:12 ID:ueh3YBVH

キャーリサ >ミーシャ>一方通行>右方のフィアンマ
右方のフィアンマは4人目行きだな


889 :格無しさん:2011/01/10(月) 07:01:37 ID:B5T0elkf
881
フィアンマは右手の制御のためにインデックスと上条の右手が必要なんだから、必須パートナーのインデックス無しになると能力に使用制限つくぞ。
せめて少女並みとしてフィアンマに置いとく必要あると思うが。
それに惑星吹っ飛ばせるほどの威力も出せなくないか?あれ上条の右手とインデックスの知識両方で始めて得たもんだし。


890 :格無しさん:2011/01/10(月) 07:02:25 ID:B5T0elkf
フィアンマの横に・・・の間違い。


891 :格無しさん:2011/01/10(月) 07:03:12 ID:B5T0elkf
・・・と思ったが4人目行きなら別に修正しなくても良いか。

929 :格無しさん:2011/01/12(水) 18:29:29 ID:8qkIZhBI
867,889
ラノベスレでは必要ないとか言われてたぞ
301 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 20:37:23 ID:wO8jo2QS
なんでインデックス?
インデックスって知識を引き出すのに使われただけだし
知識以外のものをフィアンマがもらってる設定ももらえる設定もないんだから
腕を安定化させるのに必要な知識をすでに持ってる参戦時の状態ならインデックスは必要なくね?

あとラノベスレのテンプレも張っとく
現状のテンプレだとサイズが小さいから負けこしてるみたいだけどこっちのテンプレなら
開始距離の影響で負けが圧倒的に減る
(ラノベwikiだと議論中の項目にいるけどスレの議論的にこのテンプレで完成扱いっぽいし)
このスレだと攻撃速度自体はもっと速くなるだろう
http://www26.atwiki.jp/ranobesaikyou/pages/1142.html

932 :格無しさん:2011/01/12(水) 20:08:28 ID:3rNiaH/x
929
インデックスの知識制御霊装によって使用制限のある『第三の腕』の力を制御している。
んで、22巻でインデックスの制御霊装失った後に、
『神の右席も存在しない。インデックスの遠隔制御霊装も失われた。
 いかにフィアンマの腕に特殊な力が宿っていたとしても、
 制限付きの状況で無尽蔵に現れる敵と戦い続ければいつか息切れを起こす』
ってある。
その後アレイスターと対峙した時に『もはや自分の意思で制御できない力』とも書いてあるよ。
100%の力を引き出すには上条の右手が必要だけど、制御するにはインデックスの礼装が必要。


933 :格無しさん:2011/01/12(水) 21:27:48 ID:3rNiaH/x
ちなみに力を引き出すために右手が、制御するためにはインデックスの知識が必要なのは16巻に書かれてる。