【パワードザンボラー】


【作品名】ウルトラマンパワード
【ジャンル】特撮
【名前】パワードザンボラー
【属性】灼熱怪獣 自然の怒りの体現者
【大きさ】体長87m 体重5万t 四つんばいで背びれが赤熱化したトカゲ
【攻撃力】のっそのっそ歩いているだけだが、ザンボラーから半径100m圏内ほどに入ると家や車が突然爆発を起こす
     レベルの熱量を身に秘めている。また、半径1km程の気温は400~600度に跳ね上がる。
     また、800m圏内ギリギリの時点で車がスパークを跳び散らし始めたため、その時点でもう危険だと思われる。
【防御力】ミサイルが至近距離で爆発して直径30mほどあろうかと言う爆炎を上げても無傷。
     至近距離で直径70~80mほどの爆発が起こっても無傷。
     食らうと身長65mの異星人が消滅するビームを食らっても全くの無傷。
【素早さ】のそのそと歩き回る。大きさ相応ののんびりした動物か。
【特殊能力】あんまりにも熱すぎてザンボラーの半径1km程での気温は400~600度にまで跳ね上がる上、
      水分が干上がって山火事が多発しまくる。更にザンボラーから距離10m程度になるとミサイルなどは溶け、
      着弾前に爆発してしまう。また、その気温でめちゃくちゃに大気が揺らいでいるためにザンボラーから
      5~6m圏内では光学兵器の経路がゆですぎたそうめんの如く曲がりくねり、ザンボラーに絶対に直撃しない。
      作中のまがりくねり具合からしてほとんどの場合は明後日の方向にすっ飛んでいくと思われる。
      更に熱で膨張した空気のせいで局所的なハリケーン(半径500m程)が巻き起こり、衛星軌道上からのレーザー衛星が
      ザンボラーをロックオンすることが不可能だった。
【長所】あっつい。
【短所】ウルトラ拝み倒しによってその熱を収め、帰って行った。
【備考】作中描写からして熱耐性がない機械とか100m圏内に入ると爆発するんじゃなかろうか。
    火災クラスの温度で、しかもサウナと違って乾いているので息吸ったり吐いたりしても危ないかも。
その熱量によってとんでもない山火事を多数引き起こし、街を火の海に。そのままシアトルへ向かう。
主人公が属する組織が攻撃を行うもこれを身に纏う熱の副次効果で全て無力化し、最終的にウルトラマンが
ザンボラーに攻撃(開幕スペシウム)を行うも直撃しても無傷だったため、拝み倒して帰って貰った。

ので、多分これ * 主人公達に対し敵対する行動を取る(直接的でない妨害も含む。敵組織のメンバーなど)

79スレ目
100 :格無しさん:2011/03/02(水) 00:08:22.39 ID:h1GjxIcZ
   パワードザンボラー

   ×>ライダー(メデューサ):物理無効なので無理
   ×>紅麗:寿命負け
   ×>天堂地獄:高温耐性のため削り負け
   ○>うちはイタチ >マンドラゴラ星人宇宙船>壬生京一郎>ひしぎ>涅マユリ>スケダー
   :高温による自動爆破勝ち

   >天堂地獄>パワードザンボラー >うちはイタチ