【作品名】遊戯王5D's
【ジャンル】カードゲームアニメ
【名前】モーメントの光with旧モーメント
【属性】人の心に干渉するエネルギーそのもの、運命そのもの
【大きさ】壊れた数十mの永久機関+そこから螺旋状にあふれる数㎞規模の液状の光
+冥界(12次元宇宙規模)
【攻撃力】
異常気象を起こし数百㎞規模の地殻変動を起こす程のエネルギーを発生させる。があんまり意味ない。
流星のような光となって体当たりした相手を宇宙空間のようなスペースに招き入れることができる。
【防御力】
永久機関は数百㎞規模の地殻変動を起こしても無傷。が、あんまり意味ない。
モーメントの光は光そのもの。運命そのもの。意思(主人公の親父)はいるが元々の光に精神はない。
主人公の親父の描写から異空間、異空間内の空中要塞、別の時間軸や場所へ移動できるワームホール内にも存在している。
大気圏突破して主人公に力を与えているので宇宙空間も問題なし。
【素早さ】帯状の光(約1万km)になった時は、地球の裏側から3秒程度で主人公の場所に到達できる(秒速約6000㎞)
あとは大きさ相応。
【特殊能力】
全能の神と呼ばれ、歴史の改変を行う事のできるキャラがどう足掻いても存在を抹消することができなかった。
10mほどの永久機関(旧モーメント)が冥界と現実世界の出入り口となっている。破壊されるとモーメントの光が溢れだす。
モーメントの光に触れると冥界(別の異空間)へ飲み込まれる。異空間を脱出する能力を持つ主人公でも脱出できなかった。
冥界の大きさは「モーメントの光はそこ(冥界)からあふれいずれ世界の全てを埋め尽くす」と言われているので世界観相応を飲み込める容量。寿命は無限のエネルギーであり冥界の存在でもあるため無い。
人の形をとった時は異空間であろうとワームホール内であろうと現実世界であろうと何処からともなく出現していたので空間を自在に移動できると思われる。
【長所】人類の進化の証。モーメントの光によって人類は飛躍的に進化した。
【短所】ぶっちゃけゲッt(ry
【戦法】永久機関が壊された状態で参戦。突っ込んでくる相手は即冥界送り。
大きい場合は永久機関から溢れるモーメントの光を12次元宇宙規模まで拡散させる。
永久機関が何らかの形で存在しなくなった場合は光をあふれさせることができないが、別次元から干渉し攻撃する。
【備考】モーメントの光は永久機関モーメントから発生する無限のエネルギー。
主人公の親父や黒く不気味な光、虹色に輝く光、決闘者を満足させるなど様々な形を持って作品に関わりを持っている。
主人公を冥界に招き、間接的に死に追いやろうとした。
モーメントの光には主人公の親父や主人公をサポートする神の意思があり、その中には敵対する邪神の意思も含まれているため参戦。