【〝森の男〟】


【作品名】Strength
【ジャンル】漫画
【共通設定】魔の刻印・・・とある儀式で腕に刻印を掘ることで人間の限界能力を超越した力を得ている(特に腕力)。しかし、莫大な腕力を得る代わりに代償を払わされる。
【名前】〝森の男〟
【属性】流れモン
【大きさ】大柄な成人男性並み
【攻撃力】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)。大木にのめり込んだり人間の限界能力を超越しているキャラを10mふっとばして血反吐を吐かせるパンチ。
アリを摘む程度の力で人の骨を折れる。人間のガードなど皆無に等しい。電撃も帯びている様子。
【防御力】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)
【素早さ】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)。数m間の戦闘ならばレインを反応させない速度で凌駕できる。ハンドスピードは連発するとレインでも反応しきれない速さに。
【特殊能力】魔の刻印・・・共通設定欄参照
一年間視覚を失っているのでその他の器官が敏感になっており、見えずとも耳や第六感で正確な一点の人物への攻撃が可能。
【長所】人間を超越している。
【短所】魔の刻印の代償として視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感の内どれか一つ失う。〝森の男〟の場合は視覚を失っている。
【備考】主人公と戦った

↓以降は参考テンプレ
【名前】レイン
【属性】流浪の医者
【大きさ】十代後半の少年並み
【攻撃力】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)。軽く投げた小さな木の板が亀裂が走るほど大木にのり込む。
たった一撃のパンチで〝森の男〟を20m以上ふっとばし叩きつけられた大木が真っ二つにへし折られる威力でダウンさせた。電撃も帯びている様子。
【防御力】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)。〝森の男〟のパンチを何度も何度も打たれてり吹っ飛んだり大木に叩きつけられたり血反吐吐いても戦闘続行可能。
触覚がないので痛覚もなく、腕の骨を折られたりしても全く動じない(骨折自体は普通にする)。
【素早さ】人間の限界能力を超越している(共通設定欄参照)。〝森の男〟の一撃目の殴打は至近距離で避けれる(二撃目はガードして何とか反応、三撃目以降は無理)。
本人がその気になれば近距離で〝森の男〟でも反応できない速さでパンチやキックを繰り出す。
【特殊能力】魔の刻印・・・共通設定欄参照
触覚がないので加減がわからない。
だが医者(未成年なので無免許だが)なので手加減がわからずとも急所をわざと外して死なせない程度に倒したり瀕死の状態でも応急処置できる。
元暗殺一家の一味なので過去に数え切れないほどの人間を殺している。
【長所】人間を超越している。
【短所】魔の刻印の代償として視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感の内どれか一つ失う。レインの場合は触覚を失っている。


参戦vol.83

vol.93
541 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2012/05/20(日) 20:25:35.64 ID:tScOGhSg
〝森の男〟考察

素手の達人以上なので

○:挑戦者 スペック勝ち
×:大好きな絵 封印負け
○:太田香奈子 スペック勝ち
○:ルサルカ 撃たれる前に殴って勝ち
×:密室の少年(仮)with車椅子 思考発動には間に合わない。負け。

密室の少年(仮)with車椅子>〝森の男〟>ルサルカ=太田香奈子