【作品名】モルダイバー
【ジャンル】アニメ
【名前】大宇宙望夢(モルダイバー3号)
【属性】モルユニットによって変身した男子小学生
【大きさ】成人男性並み。本体は小学生並み。
【攻撃力】モルダイバー1・2号のデータを元にしており、あらゆる面で上回っている。
     擬似分子ウェーブ:建造物破壊程度の威力のビーム。射程数10m、速度はモルダイバーの移動速度以上。
【防御力】【素早さ】【特殊能力】モルダイバー1・2号を上回る
【長所】究極のテクノロジスト
【短所】完璧でない技術を許せない
【備考】制限時間はない
    主人公の目的を妨害するため、敵として立ちはだかった


【参考】大宇宙寛(モルダイバー1号)
【属性】モルユニットによって変身した科学者
【大きさ】筋骨隆々の成人男性並み
【攻撃力】筋力倍加機能により、10mほどのロボを軽々破壊したり、衝突しそうな巨大タンカーを止められる。
     説明によればその力は無限大。
     高速で移動中に転んだだけで首都高を破壊し周囲のビルにヒビを入れたり、かすって自由の女神を倒しそうになったり、
     相手を掴んで地面に激突することで数10mの爆発を起こしたりした。
【防御力】モルユニットの次元シールドに包まれた空間は独自の次元を形成し、装着者を外界から完全に遮断する。
     敵の分析によれば、表皮装甲の内部は完全に異次元となって外部と遮断され、内部の人間はいかなる衝撃からも100%保護されている。
     自分の外皮と同じ物質で出来たソードで斬り付けられた際も、貫通したように見えたが何ともなかった。
     外皮を構成する擬似分子は素粒子レベルで完全に制御され、放射線、重力、熱、あらゆる波動、エネルギーの影響を遮る。
     そのためいかなる物理的衝撃もモルダイバーに影響を与えることはできない。
     核爆発にも耐え、太陽の中で戦闘しても平気。
【素早さ】慣性、質量、表面摩擦抵抗をコントロールし、亜光速で移動可能。
     自分の変身時間内に地球から太陽近辺まで飛んで戻ってこられるので、計算すると秒速45万kmを超えている。
     全力で逃げる自分に後ろから命中させられる速度の擬似分子ウェーブが
     100mほどの距離から放たれた後で回り込んで、撃たれた対象を庇える反応。
     100m程度の距離から撃たれたメーザーも回避している。
【特殊能力】自身の質量を無限大にできる。空中にピタリと停止したようになり、自分を投げようとしていた相手が逆に振り回されて吹っ飛んだ。
      宇宙空間で活動可能。
【長所】モルユニットの防御力。最終話で完全なモルユニットを完成させた。
【短所】別名キャプテン東京。完成したなら変身してほしかった。
【備考】666秒間しか変身していられない。変身解除時の戦闘力は一般の成人男性以下。
    性能自体はほぼ変わらないため、モルダイバー1号2号の描写を合わせてテンプレ化している。

90スレ目

630 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2012/01/22(日) 09:26:00.13 ID:+xrPnAHH [1/2]
大宇宙望夢

秒速45万kmの移動と亜光速反応と次元シールド防御+建造物破壊ビーム

×<釘>>前川彰男>神取>葵:精神攻撃系負け
△マリア・E・クライン:お互い決め手なし
×ヴァルター:精神寄生負け  
△>黒セイバー:お互い決め手なし
×>神野亜零:認識切断負け

◯モエタランガ :筋力倍加が無限大なので殴って勝ち
◯>シャア・アズナブル=ミリアルド・ピースクラフト:筋力倍加が無限大なので殴って勝ち
◯>刑部克己 :筋力倍加が無限大なので殴って勝ち

黒セイバー>神野亜零>大宇宙望夢