【作品名】ウルトラマン コスモス
【ジャンル】 特撮
【名前】 カオスウルトラマンカラミティ
【属性】 怪獣(?)・偽物
【大きさ】 46メートル
【攻撃力】 ブレイキングスマッシュ:片手から出せる破壊光線。連射可能。
     手数も多く牽制やらにも使える。直撃は少ないが十分な威力。半径5m程が一発で爆発する。
     カラミティブレード:光の刃。破壊力は抜群で、実質この技でコスモスをノックアウトさせた。2,30mほどの巨大な刃。
     カラミュームショット:コスモスのコズミューム光線(オリジナル版の方は怪獣の心を落ち着かせ、
     カオスヘッダーにはとても強いダメージを与える光線)をコピーした光線。
     その為、威力は不明な点もあるが、コスモスの耐久力をかなり削れる。
    その他、コスモスよりも強い戦闘能力によりかなり追いつめていた。
【防御力】コスモスのエクリプスブレード(前述のカラミティブレードと同程度の威力)を両手で弾ける。
     更にミサイルをバリアにより片手で防げる。素の防御力はコスモスと同程度?
【素早さ】飛行速度マッハ16、走行速度マッハ3のコスモスよりも早いスピードを会得している。
     反応速度は即座に発射された光線やミサイルをバリアで防げる程度。秒速300メートル程
【特殊能力】 カオスヘッダー(後述)に分散することができる。この状態で移動することが出来たり人間や生物。
      更には無機物にも取りつくことができる。
      憑依された生物はほぼ自我をカオスヘッダーに支配される。現に基地一つを覆い機能停止に追いやった。
【長所】コスモスを上回る身体能力。カオスヘッダー形態の強さ。
【短所】 番組名
【戦法】カオスヘッダー形態で憑依→通用しなかった場合武力行使。
【備考】宇宙から飛来した発光生命体。他の生物や物質等に侵食し、支配する事から“光のウイルス”と呼ばれる。また他の生物からエネルギーを吸収して実体化する事が出来る。
本来はある惑星で秩序をもたらすために人工的に生み出された存在で、秩序を守るために全生物の意識を一体化する事を目的としている。
単体での戦力はエネルギー光弾、光のロープ、憑依能力、複製能力である。
地球に飛来した当初は怪獣や物質等に憑依、またはそれをコピーして実体化したが、次第に人間の持つ感情に興味を持ち始め、これによって憎しみの心を覚え、憑依やコピー無しに人型の姿で実体化することが可能となった。
その際の姿は実体カオスヘッダーと呼ばれる。憑依された怪獣や実体カオスヘッダーの目は赤色をしている。
集合し、自らビームとなって降り注ぐことも出来る。
星の生態系をも変化させる力を持ち、異常集結した際のエネルギー波は星の核に影響を及ぼすが、それを「目的を遂げるための犠牲」として、意に介していない。
弱点はカオス抗体、カオスキメラ、キメラミサイル、ソアッグ鉱石等だが、進化することで次々と克服していった。
最期はコスモスが放った光線により月面から剥き出しになったソアッグ鉱石の光により怯み、更にソアッグ鉱石を周囲に配置され動きが止まった隙に打ち込まれたコズミューム光線により撃破(浄化)された。

コスモスの防御力については一応こんな感じ
  • 全長1.6kmの円盤が消滅する規模の爆発の中心部にいて怯みもせず無傷
  • 一発で11t以上の鉄の塊や山を粉砕できるビーム砲を食らってもギリギリ耐えれる
  • 7万5千トンの怪獣の強烈なタックルを食らってもギリギリ耐えれる


90スレ目

428 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2012/01/15(日) 23:37:38.11 ID:RxnBBahA [5/5]
カオスウルトラマンカラミティ

△ヴォルコヴォ:当たらないが効かないので分け
◯>ミネルヴァ>終末兵器アスモダイ>ヨルムンガルド>なまず
:移動力の差で一気に距離を詰めて憑依勝ち

△ライアン:木に憑依しても倒せないし相手の場所が不明。分け
×悪魔(ゾディアック):認識できないため黒い球体乱れ打ち負け

×牟田孝二:数兆の群体の内1体に憑依しても無理。
×>広瀬雄一>ナイト:物理無効なのですり抜ける。負け

悪魔(ゾディアック)>ライアン=カオスウルトラマンカラミティ >ミネルヴァ