【作品名】オーデュボンの祈り
【ジャンル】小説
【名前】城山
【属性】警察官
【大きさ】二十八くらいの警察官並み
【攻撃力】拳銃を所持。あとは警察官並み。
【防御力】大きさ相応の警察官並み
【素早さ】同上
【特殊能力】城山は人を従わせる種類の人間であり、彼の言葉は精神を殺す声と言われている。
      また、彼の発する命令には、不気味な効力があり、いわれた者は恐れおののいて、たちまち大人しくなる。
      作中では自分に向けられた言葉じゃないのも関わらず、その声を聞いただけで女性が座り込んでしまった。
【長所】最後は股間撃たれて悶絶死。
【短所】このスペックならしゃべるより先に銃撃った方が速い。
【戦法】銃を撃つ。駄目だったら「抵抗をやめろ」とか言って相手をおとなしくさせる。
【備考】主人公やその元彼女を殺そうとする警察官。

自己考察

老=浅川監督 と=。その上が警官殺せるくらいのスペックだし