【作品名】DARKER THAN BLACK 漆黒の花
【ジャンル】漫画
【名前】ハーヴェスト
【属性】契約者
【大きさ】成人男性より頭ひとつ高い位
【攻撃力】軍人並み
【防御力】鍛えた人並み
     触れた物質を分子レベルで分解する能力を全身に纏っており、物理的な攻撃は意味をなさない
     電撃、空間破壊に耐性有り
【素早さ】至近距離での超音速の蹴りを回避する黒と互角に格闘可能
     移動速度は鍛えた人並み
【特殊能力】契約者として触れた物質を分解する能力を持つ
      原理としては分子と分子を繋ぐ電子を寸断するというもの
      接触しないと発動しないが、触れた際の有効範囲は最大数十m
      地面に対して使用した際は地面の上に存在するブロック塀までも分解した
      ビルを建てにぶち抜いたりしてたので効果範囲より大きい相手にも能力自体は効くと思われる

      契約者として能力を使った後に対価を支払わなければならないが、
      強迫観念のようなものなので最強スレでは考慮しなくていいだろう
     (終盤ではぶっ続けで能力行使したにも関わらず対価を支払ってなかったし)
【長所】接触致死の能力。防御も完璧
【短所】ラスボス的な存在だったが作中に登場するデータベースによると危険度はCと低い
【戦法】初手地面に対して量子分解。有効範囲より大きい相手でも削り勝ちや内部侵入で勝ちを狙う
【備考】ラスボス。主人公の殺害の対象であり、ハーヴェストもまた主人公を狙っていた