【トビ】


【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
【名前】トビ
【属性】誰でもない男
【大きさ】成人男性程度
【攻撃力】鍛えた人間程度なら首を裸締めでへし折れる。
     写輪眼の幻術で相手をあやつったりできる。人外にも有効。
【防御力】数十m程度を破壊する螺旋丸をくらって腕がとれる程度。
     太陽のごとき高温と書かれる天照をくらっても耐えた。
     5分間実体をなくすことができ実体がない状態では攻撃が通用しない
     万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば
     抵抗できるらしいため精神攻撃耐性×2。
【素早さ】光速の8000倍の雷影の攻撃を数センチから回避できるミナトと同等に戦える。
     瞬間移動能力を持つが移動できる距離は不明。
【特殊能力】口寄せの術:九尾を召還する。
      数mから相手を片目の中にある異空間に吸い込む。
      イザナギ:己自身にかける幻術。5分間自分に起こった不利なことを夢に書き換える。
           ただし二度使うと失明し、九尾を操れなくなる。
【長所】俺は最高に冷静だ。
【短所】俺があんな奴ら相手に汗を流すことなどあるハズがない!!
【備考】実体がない状態で参戦。多分ラスボス
【戦法】初手九尾口寄せ。相手が人間サイズなら近寄って吸い込む。それ以外なら幻術。

【名前】九尾の妖狐(九喇嘛)
【属性】尾獣
【大きさ】200mくらいの狐
【攻撃力】人間サイズでも100mくらいの衝撃をくらって無傷の奴を素手で真っ二つにする。
     尾獣玉:チャクラの塊を砲弾のように吐き出す。人間サイズで数キロの爆発を起こす。
         射程数キロはあるか。
【防御力】人間と変わらないサイズの時に80mくらいの蛙三匹を見えないくらい遠くに吹き飛ばし、
     戦闘不能にしたり、最大威力なら木の葉の里(数十キロ程度)を更地にした神羅天征を喰らっても耐えた。
     細胞にもダメージを与える螺旋手裏剣をくらっても耐える。
【素早さ】サスケと同等の速度のナルトと同等に戦闘可能なため光速の8000倍。

魔鏡氷晶という光速で攻撃、移動する術を完全に見切り回避したサスケと、
さらに戦闘までしたナルト(光速戦闘、短距離移動可能)
そのサスケの蹴りを横合いから間に入って止めたリー。(リーも光速に)
さらにリーは実力の20%しか使っていない時点で、サスケの見切れない速度で4mほど一気に移動出来る(戦闘速度光速の4倍)
そのスピードを会得した修行後のサスケ。(サスケも光速の4倍以上)
またそのサスケでさえ行動を先読みしなければ回避できないスピードを
もつ不完全状態の砂の守鶴(完全状態になっても遅くなるという描写は無いため
テンプレの完全状態でもこのスピードを出せるとする)
さらにその後、大きさが50倍以上になった守鶴(光速の200倍以上に)
その砂の守鶴とほぼ互角に戦ったガマ文太と同格のカツユ、マンダ。
戦闘中のマンダに追いついてドスを突き刺せる人間サイズの綱手。(綱手も光速の200倍以上に)
綱手と戦えるカブトと戦えるナルト。
そのナルトがさらに2年間修業したにもかかわらず、全く反応できない速度で10mほどの崖をかけ下りて
ナルトの背後をとれる2部サスケ(光速の2000倍以上に)。
そしてサスケの視点のピントから発火する天照をかわし4mくらい移動できる雷影(光速の8000倍)そして雷影の動きに対応できるようになったサスケ。




vol.93


vol.96

785 :格無しさん:2015/05/24(日) 10:04:48.18 ID:b9S0lPUF
(省略)

782
NARUTOの速度計算は指摘が複数のスレである代物だから
いくら全能で使わないからって載せちゃ駄目

一応主人公スレから指摘内容を持ってきた

――――

速度計算については
直接戦闘したナルトはともかくサスケは回避距離が不明なので明記する必要があるのでは
そうするとサスケの蹴りは光速未満になるかもしれないのでリー以下も光速未満になるかもしれない
光速の4倍の戦闘速度をサスケが会得したって反応が伴うとは限らないので守鶴のスピードも落ちるかも

―――

786 :格無しさん:2015/05/24(日) 12:54:13.77 ID:t1ICaDHN
785
【素早さ】ルールにより常時全能なので0秒行動可能

に変更するね
あとどうせもうトビはメンバー的に補欠だろうけど
いちおう修正待ちに送っておく