【作品名】聖天使ユミエルシリーズ
【ジャンル】二次元ドリームノベルズ
【共通設定・世界観】
エクリプスとは人間が自身の欲望に飲まれ人でなくなった存在
己の影に潜む欲望に食われた姿は人では無く、人であった頃の思考や自我も大部分が消失する
自我が強く欲望を押さえ込める者は、より強大な上級のエクリプスとなり自我を保ち思考して己の力を行使する

【名前】オメガエクリプスwith城
【属性】影魔王と触手で出来た城
【大きさ】140㎝に満たない幼女と、数百人収容可能なホールが軽く収まる広さで、高さが数百mの城
【攻撃力】
ダークネス・パニッシャー:超重力を発生させ形有る物全てを無に返す。
             右手を軽く振るだけで発動する。街一つ消せる範囲。
             自分の周り20mが射程外
デッド・エンド・オーヴァーロード:自身の何倍もある処刑鎌を振り抜いて絶対無を生み出す斬撃
                 万物に在る『終末』という運命の具現
【防御力】ユミエルを倒せる攻撃でノーダメ
     ユミエルの必殺技で大ダメージを受ける
【素早さ】実体化した視線を回避できる奴より上。ユミエル以上。
【特殊能力】
触手:影から高層ビル倒壊させる巨大な触手を無数に生み出す
   数百本組み合わせて城を造れる
   最上部は闇に覆われた聖堂
   中は吹き抜けで、全方位から触手が襲ってくる
   捕まると濃厚な触手プレイが堪能できる
   構造上飛べないと最上部へ行けない
   ユミエルを波状攻撃で捕獲可能
   城の周りを徘徊していて人間を襲う
   触手はいくらでも出てくる
技名不明:範囲数キロの人間をエクリプスに変えて支配できる。対人限定常時発動。精神攻撃
     絶大な魔力と狂気は、性質上己の欲望に逆らえないエクリプスを、欲望に耽っている状態から
     我に返らせ畏れ慄かて平伏させた
技名不明2:数百人収容できるホールを闇で覆う。壁も床も腐り果てた
シャドウスティール:対象の影に入って身体を操る
          影に触れる必要がある
          闇に自分の身体を溶け込ませる。気配も掴め無い
【長所】特殊能力と火力
【短所】舐めプしかしていないので実力が不明
【戦法】城の最上部にいる状態で参戦
    常時能力とダークネス・パニッシャーで攻撃
    効かなきゃ触手による自動迎撃
    中に入られたら闇に溶け込んで、死角からデッド・エンド・オーヴァーロード
【備考】シリーズのラスボス
【参考テンプレ】ユミエル:http://www36.atwiki.jp/saikyouwoman/pages/629.html


vol.94

236 :格無しさん:2013/10/28(月) 20:51:23.46 ID:UgNhdV00
231
実体化した視線を躱せる

すまん、どういう意味だ

238 :格無しさん:2013/10/28(月) 21:33:36.12 ID:KCWcca7G
236
もともと邪眼使いで睨みつけてコンクリ砕いたりしていたのが
邪眼が極限にまで強くなって視線が血色の稲妻状の光線になった

551 :自己考察:2014/03/04(火) 16:14:17.49 ID:+1dkpJJ1
二次ドリ三人組考察

オメガエクリプス
常時能力持ちだが対人限定なんで常時能力の壁から上には行けない
攻撃力が防速に比べて過剰に高い。テンプレに書き忘れたが、千年ペルシアを支配したとされる蛇王ザッハークがエクリプスと設定されているので寿命は千年
ロロ・ヴィ・ブリタニアまでには常時能力や大きさと攻撃力的に勝ち越せる

死神(セイントオクトーバー)>オメガエクリプス>ロロ・ヴィ・ブリタニア