【作品名】ゴジラ対ヘドラ
【ジャンル】怪獣映画
【名前】ヘドラ
【属性】宇宙からやって来た生命体がヘドロなどの公害物質と融合した姿
【大きさ】『三大怪獣 地球最大の決戦』のキングギドラの尻尾まで含めた大きさが大体東京タワー(333m)と同じなのでそこから推測する
キングギドラの尻尾を含めない高さは全長の3分の2倍程度(222m)
ゴジラはその半分程度で、ヘドラはその約1.2倍程度の大きさ
よってヘドラの大きさは約133mとなる
【攻撃力】硫酸ミスト…常時ヘドラがまき散らす有害な公害物質
人間や魚などが即死する程の猛毒で、また酸により人間や金属が瞬く間に溶解する
金属も溶けているので機械にも有効と思われる
範囲は上空のまき散らしや煙から判断するに自身の5倍程度はある
ヘドリューム光線…不思議ビーム。射程は自身の5倍程度か、弾速はゴジラの放射熱線と同程度
1撃でゴジラをダウンさせるほどの威力

接触…全身がヘドロの塊なので接触そのものが攻撃となる
劇中では硫酸ミストで溶けなかったゴジラの手を溶かしてしまった
【防御力】ゴジラの放射熱線を受け無傷なのでそれ相応の耐久と熱耐性
疑似的な物理無効…全身が柔らかいヘドロでできておりミサイルや打撃は突き抜けるだけで効果がない
一応核が存在するものの劇中で潰されてもその後平然と戦闘しているので特に意味はないと思われる
超再生…ヘドロそのものの生物なので、ちぎったりしてもその欠片も生きておりまた本体に戻り再生する
無論その欠片もかかっただけで人間が死ぬほどの猛毒そのものである
宇宙生物なので宇宙生存可能
自身がヘドロそのものなので溶解耐性×2(【攻撃力】参照)
また自分からまき散らした硫酸ミストの中を平然と歩いているので毒耐性を持つ
300万ボルトの電流を受けて大ダメージを受けるも、一度だけなら耐えて逃走することが可能
核エネルギーを動力としているので放射能耐性を持つ
【素早さ】移動速度、戦闘速度、反応速度はゴジラと同程度
飛行可能、飛行速度は描写を見る限り移動速度と大差ない
【長所】間違いなく昭和ゴジラ最強の怪獣、下手したらゴジラシリーズ史上最強かも
【短所】ファイナルウォーズでは瞬殺された
【弱点】乾燥が弱点で乾燥すると死ぬが、10万度の熱線を受けて平然としているのであまり意味はない
【戦法】硫酸ミストが効かなければヘドリューム光線を出しながら接近、接触して溶かす
【備考】東宝映画元代表取締役社長であり、プロデューサーの富山省吾氏へのインタビューより
http://godzilla.jp/interview/168/
-一番好きな怪獣の話をお聞かせ下さい。
富山
ゴジラの場合、2作目以降のゴジラはそれぞれ映画スターとして大切に作られた。
つまり主役としてキャスティングされているので、それぞれの映画のゴジラの良さっていうのがあると思う。
でもやっぱり1作目でしょ。無から生まれた凄さ。

よって2代目ゴジラは主人公である
ヘドラはその2代目ゴジラと戦ったので敵役


【参考テンプレ】
【名前】二代目ゴジラ
【属性】怪獣王
【攻撃力】強化放射熱線……10万度の熱量を持つ。弾速はメ―サーの半分くらい(光速の半分)。
メカゴジラのスペースビームと同じ威力
【防御力】「ゴジラ大怪獣必殺わざ超百科」によるとスーパーメカゴジラとメカゴジラの一斉発射は同じ威力という設定がある
スーパーメカゴジラはスペースゴジラにダメージを与えたMOGERAのプラズマメ―サーキャノンの5分の1倍の威力の92式メ―サータンクを受け微動だにしない三代目ゴジラにダメージを与えられる、
メガ・バスターという武装を持ち、当然一斉発射の際も撃っている
よってメカゴジラの一斉発射は最低でもスペースゴジラにダメージを与えられる威力の5分の1倍の威力を持つことになる
メカゴジラは一斉発射の際にスペースビーム、クロスアタックビーム、フィンガーミサイルの3つの武装を放つ。
「メカゴジラ解体全書」によればスペースビームがメカゴジラの武装で最強の威力を持つという設定があるので、
最低でもスペースビームの威力は、一斉発射の3分の1以上の威力を持つことになる
ゴジラはそのメカゴジラの一斉発射を受けてダウンせずに突撃し相手を倒せる
【素早さ】移動速度、戦闘速度はマイクロ波を放つ(マイクロ波なので光速)メ―サー殺獣光線車の10分の1倍程度
それと同速で打撃を仕掛けてくるガイガンの打撃を見切って優勢に格闘戦が可能。
放射熱線の速さは自身の移動速度の5倍程度か(光速の半分)


簡易テンプレ
【名前】ヘドラ
【属性】宇宙からやって来た生命体がヘドロなどの公害物質と融合した姿
【大きさ】約133m
【攻撃力】硫酸ミスト……常時発動の自身の5倍程度の範囲の人間、人外を即死させる猛毒+同規模の金属にも効く酸による溶解
ヘドリューム光線……自身の5倍程度の射程の不思議ビーム、威力は恒星系の129倍以上、弾速は光速の半分程度
接触による溶解×2
【防御力】恒星系の43倍以上の威力の攻撃を受け無傷
毒・溶解×2・放射能・10万度の高熱に耐性
宇宙生存、バラバラになっても再生可能
全身が軟体という原理による物理無効
【素早さ】移動速度、戦闘速度は光速の10分の1倍程度
同速の戦闘速度の大体同じ大きさの怪獣の近接攻撃をさばける反応速度
【戦法】硫酸ミストが効かなければヘドリューム光線を出しながら突撃し接触して溶かす


old
【作品名】ゴジラ対ヘドラ
【ジャンル】 特撮
【名前】 ヘドラ
【属性】 怪獣
【大きさ】 60m 4万8千トン
【攻撃力】
  • 高度数百mから硫酸を霧状で放ち1000万人以上の死傷者を出した硫酸ミスト
  • 戦車の砲撃程度ではビクともしないゴジラを一撃でダウンさせるヘドリューム光線(作中間合いは数百m程)
  • 肉体があらゆる公害物質でできているため触れるもの全てに有害
(鉄骨をすり抜ける→鉄骨が溶ける ゴジラが攻撃する→ゴジラの腕が溶ける)
  • 2万トンのゴジラを掴んで飛行する程度の怪力
【防御力】
  • 体がミクロ単位のヘドリュームの集合体で構成されておりバラバラになっても
 再生可能であるため物理的に倒すことはほぼ不可能
  • ミサイルで攻撃する→ミサイルが体をすり抜ける
  • 弱点は熱であるが10万度程度の熱なら平気で耐える耐久性
【素早さ】
  • 素早さは大きさより若干遅め
飛翔体も設定が不足しているから不明だが多分マッハはない程度と思われる
【特殊能力】
  • 水棲体 陸上体 飛翔体と自在に体を変化させる
  • 公害を吸収して進化する
  • 常人なら近づくだけで即死するレベルの毒ガス及び硫酸を常に発している
【長所】物理無効性能 二代目ゴジラ最大の天敵
【短所】全身が水分の塊である為全身を乾燥させると脆い
【戦法】上空から硫酸ミストとヘドリューム光線で攻める
【備考】公害から生まれた怪獣

vol.101修正

vol.101

511 :格無しさん:2016/10/12(水) 08:48:11.90 ID:Eth92ju0
509-510
非人類スレでは飛行形態で出してたようだけど
こっちではどの形態なの?

512 :格無しさん:2016/10/12(水) 08:49:31.48 ID:h8LmAYQ/
511
地上の最終形態


vol.98

620 :格無しさん:2014/03/09(日) 14:23:20.44 ID:HBIdGIXr
617
なんか姿を変えるみたいなので
水棲体・陸上体・飛翔体のおおまかな姿や形と
参戦時の形態を書くのが望ましいかと

621 :格無しさん:2014/03/09(日) 14:31:04.01 ID:3h4+DxTI
620
水棲体:オタマジャクシの様な形状
飛翔体:円盤のような形状
陸上体:2本足の形状(ゴジラと戦ったのは主にこの状態)

684 :格無しさん:2014/04/02(水) 00:55:10.62 ID:Eu8+9bQ
ヘドラ考察
 不死、常時発動の毒ガス、射程数百mの強酸霧、10万度の熱に耐える耐熱性と至れり尽くせり
 素早さが尻尾かかえて火を噴いたゴジラに余裕で追いつかれるレベルだがまあ作中の被害から考えて時速200㎞くらいはあるとする
 物理攻撃はほぼ無効なのが評価できる
 まずはキングギドラと対決だ

×キングギドラ 先手で3つ首の引力光線で粉々にされるだろうから負け
×カイリュー さすがにこの威力の不思議攻撃喰らったら形も残るまい
×憤怒大公 相性が悪すぎる
×GOD 無理
×グラーフ ・・・。

どいつもこいつも長射程の不思議攻撃ばっか持ちやがって、もういい下を見てやる

×広瀬雄一 毒全く効かない。無負け
○悪魔くん ヘドリューム光線勝ち
○ゼクロム 速度は凄いが勝手に突っ込んできて悪臭で倒れ勝ち
○牟田孝二 ナノマシンの酸は大好物なので全て食い尽くして勝ち 想像したくねえ戦いだ
△悪魔 倒せない倒されない
○ライアン 毒ガス勝ち
×カオスウルトラマンカラミティ カオスヘドラにされて負け。こっちは逆にちょっと見てみたいぞ
○ミネルヴァ 明らかに人じゃない 毒ガス勝ち
○終末兵器アスモダイ いくら攻撃されても即復活。トロいので長期戦になれば有利だろう
○ヨルムンガンド 3mの青大将が12㎝のガマガエルを飲み込むのは簡単だろう。しかし胃液もしょせんは酸だろうから
         ヘドラにとっては餌も同然、体内から毒盛られ続けてそのうち死亡
×なまず でかすぎ。寿命負け
△ヴォルコヴォ 倒せない倒されない
△クスコ・アル 倒せない倒されない
×島鉄雄 転移→超能力負け
○リーガルマンモス 3mの象が24㎝の・・・もういいやめんどくさい


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