【作品名】駈斗戦士(カードウォリアー)仮面ライダーズ
【ジャンル】同名の玩具シリーズのコミカライズ。コロコロイチバン!に連載。
「パラレルミラーワールド」という仮面ライダーの活躍する世界のパラレルワールドが舞台。
「純粋なライダーファンは読まない」とまで言われた超変身ギャグ外伝。

【共通設定】
仮面ライダー:パラレルミラーワールドで戦う戦士。全員四頭身(小学生男子と同じ背丈)。
       人間界から来てライダーになった龍騎を除いては全員人外とする。
       先鋒アギトとほぼ互角の防御力を持つ。攻撃力は各自により異なるので割愛。
契約モンスター:各ライダーがカードに収納して所持する使役モンスター(装備品扱い)。
超変身(ライドアップ):ライダーが契約モンスターを変形させて鎧として身に纏う強化形態。
           装着者の体力を消費するため長時間超変身状態にはなれないと説明されている。
           (ただし時間は不明。精々後から超変身したほうが有利になる程度なので、よほど戦闘が長引かない限りは問題ないと考えられる)
サバイブ龍騎(以下S龍騎)が壊した山
:単行本P131の仮面ライダー1号が落とされた高度が龍騎の約140倍なので1.5(くらい)×140=210m
 P129冒頭の高度と比較した鬼ヶ島の山の高さが約半分なので105m≒約100m

『戦力評価・基本戦闘速度』
サバイブパンチの衝撃波の速度は、一瞬を0.5秒(長めな見積もり)として、秒速200m(時速720km)。
↑を至近距離で回避し続けられるキャラが対応できない戦闘速度。至近距離を10cmとすると、0.0005秒に対応(マッハ5,8反応)。

【名前】シャドームーン(駈斗戦士)
【属性】悪の仮面ライダー軍団の統率者
【大きさ】人間大
【攻撃力】同サイズの仮面ライダーを蹴り一発で歩きっぱなしでも2日かかる距離(≒50km)+αまで吹っ飛ばせる奴と同等。
     S龍騎と互角に殴り合えるので単純な打撃の威力は山破壊級くらいはあるか。
【防御力】100mサイズの山の頂点から6分の一程を吹き飛ばす破壊力のパンチの衝撃波を受け、さらにそいつに直接殴打されまくっても
     大して効いていない。更に後述する催眠術を自己にかけることでやせ我慢している。
     5000℃の炎で丸焼きにされたらさすがに気絶した。
【素早さ】サバイブパンチの衝撃波を至近距離で回避できた1号でも対応できない速度で戦闘できる奴と同等の戦闘・反応速度
     移動速度は100m8秒台とかがデフォの他の仮面ライダーと大きく変わらない。瞬時に30m位ジャンプ可能。
【特殊能力】
催眠術:五円玉と糸で相手を洗脳する。数秒で効果が発動する。仮面ライダーに効いていたので人外でも外見が人間型なら効くはず。
    自分自身にかけて痛覚を遮断したりできる。
【長所】催眠術
【短所】マヌケ
【戦法】相手が人間型なら催眠術で洗脳して降参させる。効きそうにない奴なら即蹴り殺す。
【備考】一応ラスボス。人間界を支配しようとしたが外道な主人公に邪魔される。
【参考】サバイブ龍騎:http://www38.atwiki.jp/saikyouhero/pages/2199.html
    アギト:http://www27.atwiki.jp/wakiyaku/pages/742.html


96スレ目


482 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2015/03/31(火) 17:31:00.07 ID:hfYrj+DU [4/4]
シャドームーン(駈斗戦士)

致命的に射程と攻撃範囲が足りない

○レクス=矢車鈴虫>津久見 奏=XANXUS=グレーテル>ランドール
マッハ5.8対応のため殴って勝ち

×>ギルバ:寄生負け
×>ダーク・アリーナの皇帝:脳支配負け
△>葛葉狂死:落雷反応は早すぎるあたらない効かない
×USBM第一世代:体内進入負け

移動速度と範囲攻撃無いと攻防速がそろっててもこの辺か

 >ギルバ>シャドームーン(駈斗戦士) >レクス