【ペックモンwithナイト】


【作品名】デジモンネクスト
【ジャンル】漫画

【共通設定】【世界観】
最終話でのNEOが銀河から出現したコマで測ってみたところ、ビクトリーグレイモンが銀河の1/20ぐらいくらいの大きさだった。
また、別のコマで比較すると龍野ツルギがビクトリーグレイモンの1/4ぐらいくらいの大きさ(つまり銀河の1/80ぐらい)。
NEOはともかくビクトリーグレイモンと龍野ツルギは最終話や最終話以前に
突然サイズが変動したという台詞や描写も特にないのでこれらを基準に他キャラの大きさも当てはめる。
世界観は現実世界とその一種のパラレルワールドと明言されているデジタルワールドの単一宇宙×2。
ネットワークの中から発生したデジタルワールドには現実世界にはいない「デジモン」と呼ばれるモンスターが存在しており
そこで何種類ものデジモンが暮らしている。当然、人間ではない存在。
デジタルワールドを司る「イグドラシル」というホストコンピュータがあり、これを使えばデジタルワールドを世界改変できる。
「イグドラシル」と融合したバルバモンはこれを利用して世界の生命の理をゆがめている。
ノルンはその「イグドラシル」の「良心」であり、彼女の影がバルバモンであった。つまりノルンも「イグドラシル」そのもの。
なおノルンとは違ってバルバモンは自身が倒された後に
エネルギーとなってデジメモリに吸収させて誕生したのがNEOなので、NEOとは別にエントリー不可。
この作品での格付けはNEO>「調停者」>イグドラシル>その他。

【名前】ペックモン
【属性】変異種(イリーガル)・成熟期・鳥型・ワクチン種
【大きさ】龍野ツルギの2倍くらいの大きさ(銀河の1/40ぐらいの大きさ)
【攻撃力】苦無羽:クナイのようなものを4つ同時に投げる。
         単純な威力は龍野ツルギの2倍以上の大きさ(銀河の1/40ぐらいの大きさ)のデジモンに突き刺さるほど。
         1つ当たっただけなのに銀河の1/40ぐらいの大きさのデジモンが分解され、消滅した。
         4つ地面に突き刺さると銀河の1/2ぐらいの範囲のステージが消滅。
         射程距離は銀河の1/8程。速度はこれを一瞬。
     スパイラルクロー:回転しながら蹴る。自分と同じ大きさで恐竜に似通っているデジモンを一撃で倒せる威力。
【防御力】大きさ相応の鳥並み。何故か自分は苦無羽による消滅する範囲内に巻き込まれても無事。
     「障壁」(プロテクト):目の前に光の壁をはる。物理的な攻撃の威力はどこまで防げるかは不明。
                銀河の1/16ぐらいの大きさのデジモンをこんがりと焼く熱量のメガフレイムを防いだ。
【素早さ】大きさ相応の鳥並み
【特殊能力】デジモンだろうと戦意喪失してしまうマリンエンジェモンのオーシャンラブの影響下にいても戦意を失わない
【長所】苦無羽の消滅攻撃。
【短所】他は物理攻撃しかない。

【名前】ナイト(華原ショウ)
【属性】黒騎士
【大きさ】龍野ツルギと同じくらいの大きさ(銀河の1/80ぐらいの大きさ)
【攻撃力】大きさ相応の少年並み
【防御力】大きさ相応の少年並み。何故か自分は苦無羽による消滅する範囲内に巻き込まれても無事。
【素早さ】大きさ相応の少年並み
【特殊能力】デジモンだろうと戦意喪失してしまうマリンエンジェモンのオーシャンラブの影響下にいても戦意を失わない。
      黒いデジヴァイス(手に収まるサイズの箱型の機械)を使ってペックモンをヤタガラモンに進化させることが可能。
      進化させるのにかかる時間は一瞬、遅く見ても数十秒もかからない。
【長所】デジヴァイスによってパートナーデジモンを進化させられる。
【短所】重度の引きこもり。

【名前】ヤタガラモン
【属性】変異種(イリーガル)・完全体・妖鳥型・ワクチン種
【大きさ】龍野ツルギの8倍くらいの大きさ(銀河の1/10ぐらいの大きさ)
【攻撃力】大きさ相応の鳥並み
     甕布都神:直径が銀河の1/3ぐらいの電撃玉。着弾地点から直径が銀河の2倍程の範囲の爆発を起こす。
          射程距離は銀河の1/5ぐらい、即発動。
【防御力】自身の甕布都神の爆発に耐えられる。
【素早さ】飛行可能。大きさ相応の鳥並み。
【特殊能力】羽黒:半径が銀河の2倍程の範囲の空間を闇で塗り潰す。闇の展開速度はこれらの範囲をほぼ一瞬。任意発動。
         闇に触れるとその対象を異空間へと追放する。
         ヤタガラモンを中心に展開されるため、外部からの攻撃も闇に飲まれる。
         更に重ね掛けすると地面や壁が完全に消滅。脱出不可能のバトルフィールドになる。
         そして更にもう一度重ね掛けすると何故かナイト(華原ショウ)が銀河の4/5ぐらいの大きさにまで巨大化する。
         銀河の4/5ぐらいの大きさになったナイト(華原ショウ)は相変わらず大きさ相応の少年並みの攻防速である。
【長所】闇による異空間追放。素のスペックも結構高い。
【短所】ぶっちゃけ羽黒の重ね掛けは蛇足。パートナーが中二病全開。

【戦法】初手、ペックモンの苦無羽を4つ投げて相手のいる場所もろとも広範囲を消滅させる。
    それが駄目だったら華原ショウがペックモンをヤタガラモンに進化させ、羽黒を展開。
    異次元追放でも駄目なら甕布都神。

【備考】華原ショウが敵のデジモンに洗脳されそいつの思想に従って主人公と敵対し戦った


修正 vol.97

vol.97

840 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2015/10/10(土) 11:29:33.19 ID:C8gj+hHL [4/4]
ペックモン(旧ヤタガラモン)

×>レッドアイ
×>D-アーネ
速すぎ、攻撃範囲広すぎで負け

○>イド:苦無羽4つを2回やれば消せる
○>牛魔王>グレートアトラクター>サタン>惑星破壊最終決戦生物兵器
開始距離があるので接近前に銀河の半分を消して勝ち

これより上は銀河の半分を消してもダメージないか、消す前にやられる。