【作品名】爆風警察2 バトル・インフェルノ
【ジャンル】ラノベ
【名前】劉蕪生
【属性】元・人民解放軍特殊部隊『虎』所属のチャイニーズ・マフィア
【大きさ】中肉中背
【攻撃力】四四リボルバーマグナム弾を装填したデザートイーグルを両手に持っている
デザートイーグルようの弾丸よりも威力は上
三十メートルまでなら必中する
極真空手五段の猛者を三十秒かからずに倒せる、外人部隊仕込みのマーシャルアーツをつかう女性を一方的に倒せる
蹴りでセメントの塀が爆発したかのように砕け、拳で大穴を開ける
【防御力】スペックで劣る部下が、十数人掛かりの十字砲火で大量の九㎜弾を浴びても死なず、眉間に銃弾打ち込まれてようやく死んだんで劉蕪生もそれくらいはあるだろう
【素早さ】十メートルほどの距離から放たれた散弾銃の弾を見切って回避、その後立て続けに放たれた三発を跳躍して回避
力が衰えた状態の部下が、十メートルくらいの距離で機関銃のフルオートを全弾回避
五メートル離れた達人の眼でも消えたように見える動きで、横に回り込める
衰えた状態の部下でも、警察の特殊部隊が十メートル離れた位置にいても視界から消失したように見える速度で動ける
【特殊能力】ヘロインのもたらす脳神経への刺激と、気功術による感覚の鋭敏化
自分だけが加速しているように全てのものがスローに見える
銃撃に対しては銃口から自分に向けて伸びる気を感知して弾道を読み切り、わずかな動きで回避、闇の中でも問題無く回避できる
敵の弾道に自分の銃弾を送り込むことで百発百中
体感時間の加速と、気を読む能力と、当人の功夫で近接戦にも強い
ヘロインが切れると効果が無くなるのと長距離からの狙撃に対応できないのが難点
遮蔽物が有ると射線が見えない。当てる気の無いメクラ撃ちや狙いが逸れている場合は反撃できない
【長所】銃撃戦ではまず負けない
【短所】時間制限有り。使い過ぎると急激に老化する
【戦法】射殺
【関係】主人公達が追う犯罪者

参戦 vol.98

99スレ目
306 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2015/12/30(水) 20:32:46.43 ID:qj3jiCvI [3/3]
劉蕪生 考察

×>大杉大和>アントワヌ:早すぎて無理
○>ジェイ:機関銃全弾対応なのでこっちのが速い先手勝ち
○>マダム・アニエス:射殺勝ち
○>龍樹:感覚鋭敏化で闇の中でも回避可能なので見えなくて大丈夫だろう
○>アシュラム>フェイフォン:射殺勝ち

これ以上は時間制限もある銃だけの攻撃力で勝つのは難しい

アントワヌ>劉蕪生>ジェイ