【作品名】21エモン
【ジャンル】漫画
【速度計算】
本作におけるロケットは、超オンボロの化石みたいなロケットでさえ、
月から火星まで2時間ちょっと(トイレ我慢などの描写から)で 移動できるため、時速1000万㎞(2777㎞/s)程度は出せる。
文庫3巻でワープ航行中ではない大型宇宙ロケット(200m位)が豆粒のように見える遠さから接近しすれ違うまでの間、
21エモンと ゴンスケ・モンガーの三馬鹿は常人なら5秒くらいかかる会話を行っていた。
仮に宇宙船の横幅を80mとし、これが1㎝に見えるとしたらその距離は8㎞先となる。
時速数千万㎞(2000万㎞/h=5555㎞/sとする)の貨物船が8㎞移動するには0.0144秒しかかからないため、
この間に常人が5秒かかる会話をしたとすれば三馬鹿の反応速度および戦闘速度(手を振ったりしていた)は
常人の3571倍に当たり、反応速度は7142分の1秒となる。 1m先からのマッハ21に該当する。

【名前】木星刑務所の現場監督
【属性】汚職官憲
【大きさ】中年男性並み
【攻撃力】鍛えた中年男性並み
電磁鞭:見た目は普通の鞭。威力を最大にすれば鍛えた人でも瞬時に失神するほどの電流が流れる。
    余りに危険すぎて労働省では使用を禁止しているらしい。
【防御力】鍛えた中年男性並み
【素早さ】共通欄の三馬鹿と同等に戦える。移動速度は鍛えた中年男性並み
【特殊能力】なし
【長所】ギャグ漫画+SF=最強スレ計算が大惨事の典型例
【短所】ブラックすぎる経営方針がバレて即座にクビ
【戦法】電磁鞭で気絶させる
【備考】主人公たちを捕まえて奴隷のように苛め抜いた悪人。

参戦 vol.99

100スレ目
39 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/02/11(木) 23:12:15.79 ID:hXzrfVxw [2/2]
木星刑務所の現場監督 考察

○ミラム・バルドゥ >天羽斬々>範馬勇次郎
:反応前に電磁鞭で気絶させて勝ち

×>関羽>呂布:先手取られて負け

関羽>呂布>木星刑務所の現場監督>ミラム・バルドゥ

先手電磁鞭以外は特に何もないので勝てるのはここまでだろう。