【作品名】スーパーロボット大戦α さいこどらいばあず
【ジャンル】ギャグ漫画
【作品設定】ゲーム「スーパーロボット大戦α」を原作としたギャグ漫画
 作中に登場する巨大ロボは軒並み頭身がかなり低くデフォルメされている

【名前】イングラム・プリスケンwithアストラナガン
【属性】エアロゲイター
【大きさ】成人男性と約50mの三頭身な人型ロボット
【攻撃力】パンチでグルンガスト弐式の腹部を容易く貫き、そのまま真っ二つに引き裂いて破壊できる
 ※グルンガスト弐式の防御力:
  50m級の人型ロボで雲の上から地上に落下しグルンガストの体長と
  同じ位の高さのビルにぶつかって倒壊させてしまっても無傷だったり
  30~70m位の機械獣(ロボや生物に刃物持ちなんかがいる)に囲まれてボコられても目立った損傷なし
【防御力】グルンガスト弐式をパンチで破壊した後に起こった数百mの爆発で無傷
【素早さ】それなりに実戦を潜り抜けてきたクスハが乗るグルンガスト弐式の
 剣による攻撃を25m程の至近距離からヒョイヒョイ避けられるので総合的な能力は達人級か
 移動速度に関しては宇宙戦闘機級は最低でもある
【特殊能力】宇宙戦闘可能
 クロスゲートドライブ:一種の転移能力でパッと消えたらしいので発動は一瞬
宇宙空間で周りにいたスーパーロボット軍団が完全に見失うほどの距離(最低でも数十km)を移動した
【長所】防御力がそれなりに高い
【短所】転移能力を持つが遠距離攻撃がないのであまり生かせない事
【戦法】宇宙空間環境で参戦、クロスゲートドライブで相手の背後に転移した後に攻撃
【備考】グルンガスト弐式は倉庫でのクスハとの対比で約50m
 アストラナガンはグルンガスト弐式との対比で大体同じ大きさなので約50m
【関係】地球(主人公側)と敵対しているエアロゲイターのスパイであり(洗脳されていたからだが)
 スパイ活動が終わってアストラナガンに搭乗してから最終盤で洗脳が解除されるまでの間は敵

参戦 vol.100

100スレ目

52 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/02/13(土) 15:02:37.91 ID:oEPnT8jw [2/3]
イングラム・プリスケン 考察

×サチュモド:近接攻撃しかないので分子崩壊負け
×魔獣ゴーブ:ほぼ物理無効 毒で負け
×仮面ライダーイクサ:こちらは打撃しかないので分子分解負け

○>ダゴン:相手も転移してくるが圧倒的な防御差でカウンター勝ち
○>ルチ将軍>ハスター>茶ビンの魔物:背後転移からの殴りまくり勝ち

この辺から上は100m級ロボットや特殊防御持ちも増えるので連勝は無理

 >仮面ライダーイクサ>イングラム・プリスケン>ダゴン>ルチ将軍