【作品名】アンネッタの散歩道
【ジャンル】漫画
【名前】死神の幻影
【属性】妖精。デュラハン。
【大きさ】大柄の馬とそれに乗った大柄の首無し騎士
【攻撃力】大きさ相応の馬に乗った騎士。
【防御力】大きさ相応の馬に乗った騎士。
【素早さ】大きさ相応の馬に乗った騎士並
【特殊能力】妖精の存在を強く信じる人間の命を奪うことができる。奪うのにかかる時間は恐らく数日。
      ただし相手が妖精の存在を強く信じていない場合は消えてしまう。
【長所】妖精の存在を信じていない相手の前では無害。
【短所】妖精の存在を信じている人間を殺しちゃったら存在が維持できないのに自分の特性上殺さないと自己否定になるのでいろんな意味で哀れな妖精。
【備考】タイトルにあるアンネッタの命を奪おうとする存在。
【戦法】相手が妖精の存在を強く信じていなかったら消えてしまう。
    主人公が妖精の存在を学問として残すと宣言しても消えてしまったため相手が妖精という存在を知識として知っている程度では自分の存在は保てないと思われる。

参戦 vol.100

vol.100

237 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2016/02/26(金) 07:18:59.99 ID:QzRkxF86
236
最初から存在出来ない系だから最下位の八九寺やバクゴンとイコールかな