【作品名】ギャンブルフィッシュ
【ジャンル】漫画
【名前】エミリー・ドーン
【属性】ドーン財閥の令嬢/15歳のアメリカ人少女
【大きさ】女子高生並み
【攻撃力】驚異的な身体能力により、テニスに関して全くの素人にも関わらず、
     全日本ジュニアチャンピオン相手に互角の試合を繰り広げることができる。
     参戦時はハンドガンを装備。
     4~5メートル離れた相手のこめかみを掠らせるように2発の銃弾を連射し、
     掠り傷ひとつ負わせず「相手の目隠し(包帯のような薄い布)」だけを破り取れる。
【防御力】鍛えた女子高生並み
【素早さ】攻撃力欄を参照。少なくとも鍛えた女子高生並み以上。
【特殊能力】『夜明けの虹(ドーン・ボウ)』
      特殊な虹色素胞の異常発生により、右眼が虹のように七色に輝いている。
      その光を見た者は催眠状態に陥り、エミリーからの命令を全て聞く状態となる。
      相手が目を瞑ったり、薄い布一枚で目隠しをする程度では催眠を防ぐことはできない。
      ただし、命令は「止まれ」など口頭で与える必要があり、それまで相手は普通に行動できる。
      (そのため聴覚が無い相手や、言葉が分からない相手に対しては無意味)
      また、犬などの動物に対して催眠効果は発動しない。
【長所】強力な対人催眠能力
【短所】主人公と和解したことで能力を失った
【戦法】夜明けの虹により「止まれ」「武器を捨てろ」「自殺しろ」などと命令。
    通用しない場合はハンドガンにより攻撃。
【備考】育ての親(主人公の父親の仇)に騙されて主人公と敵対していた。

参戦 vol.100

vol.100

524 :格無しさん:2016/04/24(日) 14:58:30.14 ID:uw2fZ58J
エミリー・ドーン 考察

○ ルイジーニョ・エメルソン 向こうがボール蹴るよりもが反応して発言する方が速いかな
○ 竜宮レナ           向こうに詰め寄られるよりも先に発言して命令できるか
○ カイゼル・フォン・バッハブルグ だいたい同上
× 大年寺三郎太        先に刺殺されてきついかな

大年寺三郎太>エミリー・ドーン>カイゼル・フォン・バッハブルグ