【作品名】シルヴァリオトリニティ
【ジャンル】エロゲ
【名前】ヘリオスα
【属性】救世主、ラスボス
【大きさ】成人男性程度
【攻撃力】2本の剣を持った剣士、その剣を振るうごとに超高密度で圧縮され、放射光を放つ。
 放射光は連射可能。剣速、放射光の速度共に光速超え、破壊力は原子分解の域とされる。
     また下記の能力による防御無視攻撃
【防御力】核攻撃、対消滅攻撃を耐えている。
【素早さ】下記の能力で近接戦闘を行なって応酬しているため、光速反応越え
【特殊能力】
『光の眷属』
ヒーローはピンチの時ほど強いというものを設定化したもの。
敵が格上の時、能力が1.5倍になる。
また戦う時間が長くなればなるほど覚醒(パワーアップ)を果たし無限に強くなっていくという特性を持つ。
ピンチになればさらに覚醒速度が上がる。
他にも色々あるが定義が曖昧なので最強スレでは保留
『森羅超絶、赫奕と煌めけ怒りの救世主』
光速突破、因果律崩壊能力
地球法則では耐えきれない程超密度で収束された熱と輝きは光速突破という矛盾を持って全ての道理を打ち砕く。
身も蓋もなく表現するならば「気力一つ、心一つで不可能を突破し破壊する」という異能。
ヘリオスが否と吼える限りその全てを崩壊させる能力とされている。
作中では
  • 即死クラスのダメージを受けてもその事実を崩壊させて無かったことにして復活する
 作中では事実上の不死身であり、ヘリオスを殺したものは存在しない(死んだ結果を無かった事にする不死性)
  • 能力無効化能力を持った相手に対して無効化能力で消される前に敵に攻撃が届く(能力無効耐性)
  • 異次元に閉じ込められても気合いで戻ってくる(異次元移動能力)
  • 反粒子による対消滅攻撃を頭突きで壊す
  • 世界ごと次元を切り裂く斬撃で別次元へと敵を送った
【弱点】特に無い。あったとしても無かった事にするのが真骨頂である。
【長所】能力による不死性。また時間経過で無限に強くなる為、持久戦になった場合軍配が上がる。
【短所】気合いと根性で無限に強くなるというのが評価しづらい。
【戦法】放射光で攻撃、倒せないならば持久戦で無限覚醒してステータスアップ。
【備考】「まだだ!!」の一言で無限に復活する作中では負け無しのラスボス。作中での扱いがほとんどヒロイン。