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【作品名】 邪神ハンターピーチドラゴン
【ジャンル】 sfギャグ漫画
【名前】 星間種子(スターシード)
【属性】 細菌やアメーバっぽい見た目の、不定形のガス状生命体・エネルギーのかたまりのようなもの
生物としての特性とわずかな知性を持つと言われている
【大きさ】 直径数光年
【攻撃力】
ガス状生命体であるため、物理的な攻撃力は持たないと思われる
【防御力】
「どんな物質やエネルギーの働きも中和する能力がある」「科学力も超能力も奴の前では全く無力」と言われる
異星人の住む星がバラバラに破壊されるほどの威力をもつ爆弾による攻撃を無傷で耐える
星間種子の軌道を変えようとする異星人のサイコキネシスによる干渉を反射し影響を受けない
【素早さ】
移動速度・反応速度は大きさ相当のアメーバ並み
鼻先をかすめるように飛んで来た大好物の匂いに反応して進行方向を変えるなど、周囲の状況変化に対応できる
宇宙生存・行動可能
【特殊能力】
自身の体で包み込んだ内部にいる生命を奪うことができる
「人間も動物も雑草の最後の1本に至るまで生命を奪われて死に絶えてしまう」と言われているほか、多くの宇宙人を滅ぼした設定があるので人間・動植物のほか生命を持つ人外に効果がある
生命を奪う速度は、作中登場する宇宙船団について「もし星間種子に追いつかれたらどんな対策を講じる間もなく全船団の生物が生命を奪われる」と言われる程度
エネルギーのかたまりのようなものなので、シェルターやバリヤー、電磁スクリーンでは星間種子の侵入を防げず、もし地球に来たら惑星の最深部まで浸透すると言われている

寿命については同一個体が数十年程度行動するのは確認されている設定(その後は何処かに消える)
【長所】 生命剥奪
【短所】
対非生命体戦
作中では銀河系最大のブラックホールへ誘導して対処された
詳細は不明ながら、隣の恒星を超新星にして対処した種族がいたらしい
【戦法】 包み込んで生命剥奪
【備考】食事のために地球へ向かってきたため、主人公を含む地球人が滅亡しかかった

vol.102参戦