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【作品名】シルヴァリオヴェンデッタ
【ジャンル】エロゲ
【名前】クリストファー・ヴァルゼライド
【属性】英雄。星辰奏者(特殊粒子と感応して固有の能力を発動できる改造人間のようなもの)、魔星(星辰奏者のアップグレード版的な)
【大きさ】成人男性程度。
【攻撃力】
剣を七本装備。二刀流で戦闘する。
能力未発動状態でも小屋や戦車を振り回す腕力で繰り出される鉄爪の一撃を技量を以って弾き飛ばすことが出来る。
剣を振るうことで周囲に真空の断層を発生させることで稲妻すら両断可能。

『天霆の、轟く地平に闇はなく』(ガンマレイ・ケラウノス)
核分裂光放射能力。剣に収束した核分裂光を纏わせて攻撃する能力。また、纏わせた光をそのまま射出することも可能。
この特殊能力は高位次元からやってくる特殊粒子を媒介に固有の異星法則を発動させるものであり、通常の物理法則を超越している。
つまり核分裂光に似ているだけの謎の光。
加減して攻撃して尚、遺伝子や細胞を破壊し尽くす毒の光となって相手の体内で暴れ狂い、凄まじい苦痛を発生させる。
この攻撃が直撃した場合、消滅よりも恐ろしい激痛死が待っている。(地の文)つまり消滅しなくても痛みによって死ぬ。
また、この能力による攻撃を掌握して受け流したり操作したりするためには光速に至る反応速度が必要。(地の文)

放射光の威力:一国を荒野と化す程のエネルギーを収束させた雷撃を正面からぶち破る。
          (作中舞台がドイツが更に周りに勢力を広げて巨大になった様な国なので、
           元となったドイツの国土面積である357,400 km2として、概ね半径1000km破壊級を上回る威力)

放射光の速度:亜光速(地の文)

放射光の射程:数百m程度。

【防御力】そこら辺の星辰奏者と同等。戦車砲食らってもダメージを受けるが行動可能な程度。

常人なら喉を掻き毟りのた打ち回っていなければいけない激痛を生ずる、自己の能力の反動でも痛痒を受けた様子すら見せない。

胴体を大剣で刺し貫かれ、内臓を千切られ五臓六腑が拉げ、その上で剣を垂直から水平へと捩じられて主要臓器を滅茶苦茶に破壊されても戦闘可能。
常人なら刺された時点で即死の傷だが膝を屈することすらせずに根性論で「こんなものか」とばかりに反撃する。
その上、相手が逃れようとしたタイミングで自分から刺された剣を更に深く突き刺して拘束した上で攻撃してくる。
それどころか拳の連打や膝蹴りで相手が崩れ、距離が離れた時点でその剣を引っこ抜いて投擲してくる。

戦車砲並みの速度で鉄作りの塔の床や配管を幾つもぶち抜いて数百m地下にまで落ちて
ズタボロの拉げて崩れた肉袋になっても数分くらいで戦闘可能になる。別に傷は治ってないのに。


宿敵と融合し、粒子になって取り込まれても本来なら消滅するはずの精神が何故か残っている。
特に理由もなく気合いと根性で。=精神が消滅する現象に耐えているので精神耐性。

【素早さ】
一般的なエスペラントは音速で移動、近接戦闘が可能。それをスペック的にも超越しているため、移動速度は少なくとも音速。

接近戦が可能な間合いで自身の極光斬撃の射出に対応し、躱すまで行かずとも防御できる相手をタイマンならほぼ封殺可能。
防御に回った時点でもう止められなくなり、認識発動の風や雷を操る能力を使う余裕すらなくなる。
その必死の防御すら剣速の緩急による幻惑と七刀を用いたあらゆる角度から襲い来る抜刀術で押し切って致命傷を叩き込める。
=近接間合いに措ける亜光速反応を圧倒する攻撃、反応速度。

と、同等の相手を圧倒する。(作中での覚醒後)
また、反応速度だけなら自身と同等程度の相手との戦闘時、
こちらの攻撃を回避した瞬間にその回避先を読み切って攻撃を叩き込むことで三手で直撃させられる技量。

【特殊能力】
『天霆の、轟く地平に闇はなく』(ガンマレイ・ケラウノス):攻撃力欄参照。

覚醒:彼には才能がない。クリストファー・ヴァルゼライドは天才ではなく非才である。
   にも関わらず、狂った精神力より生ずる気合いと根性で、苦難と相対した場合覚醒してパワーアップする。
   才能も努力も覚悟も全て、気力一つで超越達成。総ては心一つなり。考慮できないね、仕方ないね。

戦闘技巧:一眼、一足、一考、一刀にまで悉く意味を持たせている、一切無駄のない動きで戦闘可能。

【長所】耐久不能の激痛死を与えて単純威力も高いケラウノス。
【短所】防御不能防御不能って作中で言われているが、そのせいで実際に何かを消し飛ばしたシーンがとにかく少ない。
    計画完遂時、覚醒して特殊能力が変化するが、設定だけでそうなってくれていない。覚醒で宇宙破壊まで行けるようになるのに…。
【戦法】即ケラウノスぶっぱ。
【備考】
続編アペンドディスクの描写も取り入れているが、これはヴェンデッタの前日談なので描写流用可能。
CS版の追加戦闘の描写までは拾えていないため、分かる人追加求む。


国の繁栄のためにとある計画を進めているが、それに主人公が必要なために狙ってくる。主人公補正を保有した敵と言う恐怖の存在。

参戦 vol.102

vol.102

384 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2018/02/11(日) 19:46:29.56 ID:brKHEWHA
総統単体よりも天奏の方が上じゃね?