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【作品名】刃牙道
【ジャンル】格闘とんち漫画
【速度計算】
本作の時系列は幼年期編→地下闘技場編→最強トーナメント編→最凶死刑囚編→中国大擂台賽編→神の子激闘編 →異種格闘技編→
監獄バトル編→ピクル編→強者達の戦い編→最終決戦編→武蔵編 となっている。

【速度計算】
※本作では「人間の反応速度は0.5秒以下には決して縮まらず~」などといった解説が何度も出てくるが、最強スレ的解釈をすると
 序盤ですら速攻で矛盾が発生するためここでは最大値ルールを取り、0.5秒の法則に関しては一切無視する。

土管が1m程度落下する間(0.4516秒)に9発のパンチを叩き込める独歩
その独歩のパンチ3連発を視認して全て回避し拳にキスできる初期の刃牙=0.05秒反応未満
この状態よりだいぶ強くなったトーナメント制覇後の刃牙でも全く視認できない速度で窓を飛び越えて背後を取るシコルスキー
刃牙までの距離を5mとして100m/sの戦闘速度
このシコルスキーと、更にシコル並のスピードを持つ柳の二人を同時に相手して勝てる死刑囚編の刃牙(戦闘・反応100m/s以上)
また、シコルスキーを叩きのめせるジャックでも全く視認できない速度で10mを往復するピクル=戦闘速度2000m/s(マッハ5.88)

【名前】宮本武蔵
【属性】自分の遺伝子から作られたクローンに本人の魂が宿った存在
【大きさ】成人男性並み
【攻撃力】純粋な力比べでピクルを上回る
     無刀:チョップ
        範馬勇次郎が全力で回避行動をしなければいけないので、少なくとも範馬勇次郎にダメージを与えられる威力
     無銘金重:日本刀
          ピクルの体を斬れる威力
【防御力】勇次郎から殴られたり金的をくらっても戦闘続行可能
     ピクルの全力タックルをくらっても平気、ピクルに殴られても戦闘続行可能
     ピクルに肩を食い千切られても平気、そのすぐ後の十分ぐらい経ったら勝手に治った
【素早さ】ピクルが飛び掛かってきたのを見てから交錯して、ピクルの両膝、両肩、両足首の六か所を瞬時に切り刻める(マッハ5.88以上の反応、戦闘速度)
     長距離移動は達人以上
【特殊能力】エア斬り:殺気の刃で斬る、少なくとも射程は4mぐらいある
           相手が常人なら気絶する威力
【長所】刃牙やピクルや勇次郎以上
【短所】テンプレが刃牙やピクルや勇次郎に依存
    作中でワーストバトルを更新し続けて最後はババァのキスで昇天した
範馬勇次郎:https://www39.atwiki.jp/tekiyakusaikyou/pages/1798.html
ピクル:https://www39.atwiki.jp/tekiyakusaikyou/pages/845.html

参戦 vol.102