【ギュスターヴ】

【作品名】BulletButlers
【ジャンル】エロゲ
【名前】ギュスターヴ
【属性】聖堂評議会幹部 エルフ
【大きさ】成人男性並み+(ライフルブレドロア+拳銃ルダ+篭手ジャルガを装備)
【攻撃力】ブレドロア(魔銃:改造対戦車ライフル14.5mm口径)
 :射程1km超(作中記述) 口径から判断すると初速1010m/s(ウィキ調べ)程度だが
 銃器職人である自身が強力な改造を施しているとあるので更に弾速は速いと思われる。
 また銃弾には雷系魔法で更に強力な加速と威力が付加されている。(マッハ3超えるか?)
 「ジャルガ」の効果により片手で構えての連射が可能。
 これの5発同時がベイルの「グール発動時」と同等の威力。
 「タスキム」の効果により最大15発同時発射が可能。

『屍に触れし指(ルダ・グレフィンド)』
アクエリアス発動:上記グールと同系統の銃で同等の威力。(完全相殺描写あり)
「タスキム」の効果により最大24発同時発射が可能。通常は6連射。弾速はブレドロアと同様。
弾丸は一言「召喚」と言えば満タンになり、実質無限に撃ち続けられる。

※黒禍の口笛(ベイル・ハウター)
グール発動:射程100m 弾道の周囲10数mの魂を強奪して(人間も獣人も)
      殺しながら突き進み道を塞ぐコンテナ5台を破壊する威力の魔銃。
      また乗用車2台分の範囲は綺麗に消滅させ貫通していく。

【防御力】ベイル及びルダの通常弾の連射では食らった傍から瞬時に再生し全くの無傷で効果なし。
     眉間に撃たれても全く問題なく戦闘可能。
ベイル及びルダの通常弾:魔力が付与されており対象の魂を削る効果を持つ。
            神の加護で無限再生でき手足を切られてもすぐ反撃できる相手が
            苦悶しすぐには回復しないダメージを受ける。弾が当たった相手への副次的作用。
            魂削りのみで何発当たれば削りきれるかは不明。

【素早さ】至近距離から発射後の銃弾(アクエリアス通常弾)を視認して余裕で篭手で3発弾く。
自身のブレドロアの連射を近距離戦(4~5m)で避け、更に目前までに迫った
ブレドロア3発をカギ爪で弾いて防御できる相手に身体能力で打ち勝つ。
また自身のブレドロア2発を弾丸が1~2mに迫った時点で当たりそうになった
隣の相手の突き飛ばして庇い、そこから瞬時に銃をブレードに変形させ
そのブレードによって直前のライフル弾を2発纏めて切り裂く相手より速い。

これらマッハ3超のライフル弾に近距離で対応できる相手2名を相手に互角以上の動きが可能。
少しでも距離を取ると音速を遥かに超える銃弾を容易に
回避するので近接戦闘以外は無理と言われていた。
(近距離マッハ3超対応の2名の銃撃と格闘の絶妙のコンビネーションで
なんとか不意を付き心臓と脳天に銃弾を叩き込むのが精一杯)

移動速度も「ジャルガ」のおかげで人間の限界を超えている。

【特殊能力】エルフの特性としてずば抜けた射撃の才能を持つ。
 寿命と引き換えに自身の目を強化しており1kmを超える先にいる相手も外さない。
「グリーグ・ドゥーリ・ジャルガ」
:装備者の身体能力及び装備品(服や銃や弾丸)に魔力付与による大幅な強化を与える篭手。

「タスキム」ジャルガのもう一つの力。自身の周囲数mに銃器絶対支配の赤い領域を展開。
この赤い領域にはグール・アクエリアスの2発の威力でさえも無効化。
またこれは自身の銃にも有効であり銃弾を空間固定して銃撃を同時にまとめて放つことが可能。
銃弾である以上超えられない領域だが領域自体を侵食して削り取るような魔法弾には貫通される。

【長所】魂食いのグールと同系統同威力のアクエリアスを持つ。結構速い。
【短所】ジャルガ、アクエリアス共に使い手の魂を削って戦闘を行うので長期戦は不利
ただ魂が削られ過ぎて暴走しても町一つ皆殺しにするぐらいは暴れられるとのこと。

【戦法】アクエリアス連射。遠い相手にはブレドロア連射。

【備考】ヴァレリア・ルートでのラスボス



5 スレ目

378 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2007/08/19(日) 17:59:23
ギュスターヴ考察
アメリカ軍の戦艦>九虎魔王>シガル=霞王=核喰蟲>プッチ神父>ディアボロ
○ディアボロ:アクエリアスの連射で魂を削って勝ち
○プッチ神父:アクエリアスの連射で魂を削って勝ち
○核喰蟲:アクエリアスの連射で魂を削って勝ち
○霞王:アクエリアスの連射で魂を削って勝ち
○シガル:アクエリアスの連射で魂を削って勝ち
×九虎魔王:光線負け
×アメリカ軍の戦艦;装置発動負け
九虎魔王>(広範囲攻撃の壁)>ギュスターヴ>シガル=霞王=核喰蟲