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【赤き血の神コト】

【作品名】Waqwaq
【ジャンル】漫画
【世界観】
この世界では2千年前に既に現代科学を超える科学力を持っていた。
故にテンプレ中のミサイルや銃は現代より遥かに優れていると思われる。
また機械生命体(テンプレ中の「機械」も同意味)は黒き血の人間を抹殺が目的の殺戮兵器である。
その装甲はこの世界での銃弾を何度受けても無傷といったところ。


また護神像はその2千年前に作られた機械で、防人と合体することで
機械生命体と対抗できる力(身体能力の向上と護神像特有の力)が与えられる。
――――――(以下描写からの推測)
合体中、護神像は防人の『身体的損傷』を引き受けてくれる。
しかし衝撃や痛みはそのまま防人が受けることになる。
また衝撃が原因の損傷(骨折等)は引き受けてくれない。
防人が実際に受ければ瀕死レベルのダメージを受ければ
強制的に分離し逃げ出す

【共通設定】
テンプレ中の比較対象である大地の護神像アールマティは他の護神像に比べてかなり硬い。
2,3mの爆発でも無傷で、この世界の銃弾でも傷つくことはない。
また黒き血の人間と機械生命体は赤き血の神(ホモ=サピエンス)によって作られた
存在の為作中の格は 機械=黒き血<赤き血 である。


【名前】赤き血の神コトwith機械の鎧
【属性】赤き血の神とそれに集う機械生命体
【大きさ】成人男性なみ
【攻撃力】願いのエネルギー弾:直径・高さ数十mのドーム状の岩を一撃で破壊する
(その岩は居住地なためある程度空洞ではある)。連射可能。即時発射。射程は数十m。
またエネルギー弾と同じだけのエネルギーを拳に込めて相手を攻撃する事も出来る。
【防御力】シオとのラッシュ合戦を5時間行ってなお平気。
【素早さ】移動速度:旅慣れた人間が三日三晩走り続けて移動する距離以上を僅かな時間で飛行する。
戦闘速度:20m前後を一瞬で移動可能 反応速度:シオと同程度
【特殊能力】特に無し
【長所】近距離遠距離を問わない攻撃力。防御力の高さ
【短所】本人が全力で戦える時間は残り5時間
【備考】無数の機械生命体を身に纏っている為、機械の巨人と化している。
よって最初は機械の巨人(コトver)のテンプレを使用する(開始距離も800m以上開ける)。
このテンプレはコトが機械の鎧から引きずり出された時か自ら機械の鎧を
脱いだ時に使用する。
機械の鎧をアイテム扱いとしている。

【名前】機械の巨人(コトver)
【属性】赤き血の神とそれに集う機械生命体
【大きさ】最低でも800mの巨人
【攻撃力】大きさ相応。攻撃速度はシオが反応できない程。
【防御力】大きさ相応。ただし機械生命体の塊
【素早さ】大きさ相応
【特殊能力】特に無し
【長所】大きい事は良いことだ。
【短所】胸に居るコトが引きずり出されるとこの状態は保てない。
【備考】コトが機械の鎧を纏い、機械の巨人と化した状態。
またコトが引きずり出されたり、自ら機械の鎧を脱いだ時点で全ての機械生命体は機能を停止する。
【戦法】この状態で戦い、相手が速過ぎたり硬すぎたりした場合は機械の鎧を自ら脱ぐ。
また相手の攻撃で鎧が削り取られ攻撃が出来なくなった場合も同様に機械の鎧を脱ぐ。

【備考】ラスボス

参考
【名前】シオ=イドリーシ
【属性】赤き血の神の加護を受けた少年
【大きさ】少年なみ
【攻撃力】かるく小突くだけで厚さ十数cmの鉄板に直径数十cmの穴を開ける。
         コトの機械の鎧の中を殴り進む事が出来る。
【防御力】コトとのラッシュ合戦を5時間行い、
機械の巨人(コトver)に払い飛ばされたり叩き潰されて、
その後機械の塊(数百トン程度か)に押しつぶされても平気。
【素早さ】移動速度:一瞬で地平線の彼方まで走り去れる。戦闘速度:十数mを一瞬で移動できる。
         反応速度:加護を受ける前の状態でも鍛えた人間が反応出来ない速度で
	  攻撃できる相手とほぼ同等。加護を受けた後は更に格段にあがっていると思われる。
【特殊能力】特に無し
【長所】攻撃力と防御力
【短所】ただ殴るだけしかできない。




5スレ目

361 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2007/08/19(日) 10:54:16
コト考察
浅上藤乃>広瀬雄一>玄霧皐月
(一言の壁)>ハスター=デビルプルトー=ドラパパ
○ドラパパ:近寄ってきたところを殴って勝ち。仮に外を破壊されてもエネルギー弾で勝てる。
○デビルプルトー;こちらのほうが大きい勝ち。
○ハスター;生物でないので大きさで勝てる。勝ち
×玄霧皐月:一言負け
×広瀬雄一;遠距離から無負け
×浅上藤乃;念じられて負け
浅上藤乃>広瀬雄一>玄霧皐月
(一言の壁)>コト>ハスター=デビルプルトー=ドラパパ