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【鏡形而】


【作品名】GetBackers-奪還屋-
【ジャンル】少年漫画
【名前】鏡形而
【属性】神の意志そのもの
【大きさ】180cm
【攻撃力】大量の鏡のカケラを出し入れして操作。
鏡のカケラを放ち爪状態(次元斬裂)の蛮や赤屍の剣(空間破壊)を相殺できる。
【防御力】アーカイバにより死を乗り越えた存在になったので不死。
【素早さ】「違う時間(=バビロン時間)」に棲息しているため、
それ以外の者ではいくら速くても動きを捉えられないし攻撃が届かない 。
シックスセンス覚醒後の蛮と同等程度。そこから爪状態になると一方的にぼこられる。

蛮の速度:蛮が味方に迫った光速斬撃を40mくらい離れた位置から
 移動して剣を止めるので通常状態が光速の40倍の戦闘速度。
 そこから爪状態※となり2.7倍速度が上がった状態でも
 まったく動きが捉えられないデルカイザーの攻撃(光速の108倍以上)
 をシックスセンス覚醒により40m程の離れた距離から割り込んで受け止めた。
 (光速の4320倍以上)
 ※通常状態で0.1秒以下に12回の攻撃が爪を使うと0.1秒以下の一瞬に32回の
 意図の異なる攻撃可能になったため最低でも2.7倍速以上。
 これによりそれまで苦戦していた相手を速度で圧倒できる。
 アスクレピオスの効果により、そこから果てしなく速度を上げ続けることができる。

【特殊能力】「神の意志そのもの」なのでそれ相応。
      アーカイバにアクセスしたことにより神(アーカイバ)の力を得た。
      「報酬」としてアーカイバの力を与えられ超存在となった。
      ソドムナード(謎世界)を作ったりした。(鏡を割るように破壊も可)
      アーカイバと違い常時稼動のシステムでないため、能力の行使は任意発動と思われる。

アーカイバ:セカイ(単一宇宙×3α+単一宇宙)において因果律及び時間軸を運行、管理を行う。
      セカイの破壊と創造が可能。

【備考1】アーカイバの目として活動してた時はアーカイバと繋がっていたが、
     その後アーカイバが鏡に「神の力」を報酬として与えてるので
     その力を与えられてから死ぬまでのかなり短時間の間は、
     一応アーカイバの力を保有していたとみられる。
【参考】「呪術王は自らが神の領域へと昇り詰めるまで立ち止まろうとしないだろう。そして・・鏡は『神の意志そのもの』」
    アーカイバ「彼は決して敗れざる存在になったのよ。つまり美堂蛮はここで終わりということよ」
    鏡「身の程知らずとはこのことだね。オレが無限城そのものだってキミも感じているハズだよ」
     「バトルの天才だとかそんなことはもう関係ないんだ。強いとか弱いとかそういうんじゃない。
     『神』に喧嘩売った時点でもう終わりなんだよ」

【備考2】鏡形而:バビロン世界の最高集団『ブレイントラスト』の中で最大の呪術師総監督。
     鏡形而の魔鏡効果理論:限りなく100%に近い反射率を持つ「魔境」のもたらす次元界面活性作用。
                合わせ鏡のように無数に存在させるというもの。
                この魔境効果により鏡は次元境界をファジーにさせて次元にもう一つのセカイ(GBセカイ)を作り
                銀次の母が作ったアーカイバによって無限城が生まれた。しかしこの理論は不完全であったため
                誤った形でセカイが形成されブレイントラストの反逆者(蛮の祖母)によるテロと相まって
                GBセカイは異なる進化と発展を遂げ悪夢のような混乱と暴走に翻弄されていった。
                そして完全に独立セカイになってしまい銀次の母が望む世界とは違ってしまったが
                最後は結局相互不干渉とした(銀次が良ければ全てよしということらしい)
【長所】鏡によってGBセカイが作られたといっても過言ではない
【短所】キバヤシにもよく分からないキャラらしい。

参考
アーカイバ
【簡易テンプレ】
単一宇宙×3α(無限城)+単一宇宙(外のGB世界)の範囲の
因果律及び時間軸を支配する世界運行システム。世界の管理者権限を持つ。



12スレ目

347 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2008/08/31(日) 21:51:16
344
まあアーカイバには勝てないだろう
てわけで出してみる

赤屍>アーカイバ≧鏡

GBの壁が(ry