【デオキシス】

【作品名】ポケットモンスターSPECIAL
【ジャンル】漫画
【名前】デオキシス(個体・弐)
参考テンプレ
 ハクリューの速度と反応:雷速(マッハ440)

参考テンプレ1
【名前】ピカチュウ(ピカ)
【属性】ねずみポケモン
【大きさ】40cm
【攻撃力】10万ボルト:はかいこうせんと同等かちょっと下くらいの威力。
3巻時点ではタメに数秒かかっていたが、
巻を追うごとにタメ時間が少なくなっている節がある。
ほぼタメ無しと考えて良いかも。
【防御力】はかいこうせんの直撃でも何とか耐える。
【素早さ】ハクリューとほぼ同等の反応。素の素早さは人間が走っても追いつけないくらいの素早さ。
【特殊能力】みがわり:自分のHPの四分の一を使って、自分の分身を作り出す。
この分身には物理攻撃はもちろん、エスパーによるバリアでさえも効かない。
水は弾く。分身は姿を変えることも出来る。
なみのり:分身をサーフボード状にして、水上を進むことが出来る。マグマの上も進める。
進むことの出来るスピードは、100m程度を一瞬で進むくらい。
【長所】ピカチュウのスペックじゃ考えられないほど凶悪な攻防速。
【短所】イエローよ、「フラッシュ」とか「いかり」とか「がまん」とか「でんじは」はいらんから、かみなり覚えさせろよ。
【備考】なみのり状態で参戦。
また、体力自体はイエローに回復させてもらった状態とし、なみのりのためのサーフボードに使用したHPは数えないものとする。
【簡易テンプレ】雷速反応 都市破壊攻防(範囲は数百M~一KM)

参考テンプレ2
【名前】ミュウツー
【大きさ】人並み。
【属性】いでんしポケモン
【攻撃力】竜巻でおよそ2~3㌔四方を荒野にし、
   ・念力のスプーンでプテラ(翼竜)を軽くホームランにした。
スプーンの大きさは2m程度で、岩を軽々砕く。
    さらにサイズを伸ばし、数百mのタワーを一瞬で切り落とした。    
   ・竜巻を作るのに約1秒、スプーンは一瞬で作れる。
【防御力】球形(直径約2.5m)のバリアを張り、嵐や竜巻の中を移動可能。
ハクリューと同等以上の威力(都市破壊の3分の1以上)のプテラのはかいこうせんを片手で受け止めることが出来る。
【素早さ】念力で飛行可能。移動速度はハクリューと同程度。
反応速度は、雷(マッハ440)と一体化したハクリュー×2の攻撃に対して対応できる。
【備考】最強状態ならカツラと別れた後なので、活動時間3分の制限はなし。
【戦法】敵が複数の場合は念力で竜巻を発生させ、
単体なら同量のエネルギーをスプーン型に集約させて攻撃する。
スプーンのサイズや形は自由に変形可能。
【簡易テンプレ】雷速反応 都市破壊攻防(数百M~一KM) +2KM破壊の竜巻

※実際には2匹ともよりさらに攻防速が強くなっている。

【簡易テンプレ】攻:ほぼ都市破壊クラス。ただし範囲は10m程度。
        防:ほぼ都市破壊クラスの攻撃を何度受けても戦闘可能。
        速:戦闘反応速度、戦闘速度、長距離飛行ともに雷速の30倍(マッハ1万3200以上)


【作品名】ポケットモンスターSPECIAL
【ジャンル】漫画
【名前】デオキシス(個体・弐)
【属性】宇宙ウイルスから進化したDNAポケモン
【大きさ】身長2mのミュウツーよりやや低い、人型。
【攻撃力】
   ノーマルフォルム時 
    ・ミュウツーのスプーン攻撃とまともに張り合え、ミュウツーを一方的に叩きのめせる。
   アタックフォルム時 
    ・サイコブースト:最強の技。射程は10mと言ったところ。最大パワー時はややタメあり。
             ノーマルフォルム時の時点で強くなったピカを含むレッドとポケモンたちを一撃で瀕死にした。
             その際に数十kmは離れている島にも衝撃の光が見える。
             アタックフォルムの際はミュウツーを数十m吹き飛ばし瀕死に追い込んだ。   
    ・触手:腕が2本の触手状になり、完全でないアタックフォルムの際にレッドのプテラの翼と、
        完全なアタックフォルム時には地面の下まで伸ばし、背後からミュウツーの体を刺し貫いた。     
【防御力】
   ノーマルフォルム時
    ・ミュウツーの攻撃を普通にはじき返せる。
    ・十万ボルトより威力の高いピカの雷を核に食らっても再生できる(ただし、疲労はする)。
   ディフェンスフォルム時
    ・不完全な状態で数百kmのリニアモーターカーを止められるレッドのカビゴンのパンチで微動だにしない。 
    ・ミュウツーの攻撃を簡単にはじき返せる。
    ・ミュウツーのスプーン攻撃を核にもらったあと、数十発程食らっても戦闘可能。
【素早さ】
   ノーマルフォルム
    ・ミュウツーとの格闘で優勢。
     5m先から不確定な軌道で飛んでくるミュウツーの攻撃を余裕ではじいた。
   スピードフォルム
    ・ミュウツーが約30mの距離から動きを追えない速度で島5~6間あたりまでの距離を速度を落とさずに動き回れる。 
     近接戦闘においても使用できるほど精密な動きが可能。

【特殊能力】
   フォルムチェンジ
    ・攻撃に秀でた「アタック」防御に秀でた「ディフェンス」
     スピードに優れた「スピード」、バランスのいい「ノーマル」に自由に変わることができる。
     チェンジンの速度はミュウツー反応(雷速反応)の30倍以上の速度。
   オーロラ 
    ・オーロラを身の回りに纏い、相手を惑わす能力。 
     ミュウツーとレッドが気づかぬうちに、いつの間にかアタックフォルム(オーロラ越しにはノーマル)になり替わり、
     ミュウツーの攻撃に触手で背後からカウンターし、たやすく刺し貫いた。  
   ブラック・ホール
    ・数mの穴を作る。射程はかなり長い(100kmくらいはある)穴は必ず出口につながっている。
     穴に入ったものはゆっくり沈み、中は真っ暗な空間。
   プレッシャー
    ・相手の技を出させなくする特性。
     レッドのピカは(ゲーム上pp10である)雷を一発しか出せなかった。    
   スキルスワップ
    ・特性を入れ替える技。ニョロボンと入れ替えたときは「プレッシャー」ではなく「しめりけ」   
     「しめりけ」爆発系のわざ(「じばく」「だいばくはつ」)などをいるだけで不発にさせる。   
   自己再生
    ・バラバラになっても即座に再生できる。
   黒い三角形(デルタ)
    ・ピラミッドのような形の三角形に入り、傷をいやすことができる。  
     デルタそのものに「リフレクター」と「ひかりのかべ」が張ってあり、素の状態では相当の防御力を誇る。
     またこの状態の際には数m瞬間移動できるが、的確に十数回追いつめられるといずれ強度が落ちる。
   念視
    ・探す者の持ち物さえあればかなり遠くにいる人物を見つけだすことができる能力。
【長所】バランスよく高い攻防速とそれを補う自由自在なフォルムチェンジ。特殊能力の数。
【短所】胸の水晶体が弱点。不完全状態とはいえピカの雷を受けたとき一度だけバラバラになった。
【備考】個体・弐の方。サカキの手持ちとなっている状態で参戦。
【戦法】オーロラを張った状態。最初はスピードフォルムで接近しフォルムチェンジを混ぜながら格闘。
    遅い相手にはノーマルorアタックのサイコブースト・ダメージを受けたら自己再生。