【怒鬼】

【作品名】鋼の鬼
【ジャンル】ラノベ
【名前】怒鬼
【属性】異次元から引きずり出されたマテリアルと次元転移砲の融合体 、
ロボットアニメのラスボス
【大きさ】666m、背後に次元の穴を常時背負っている
【攻撃力】島を消し飛ばす範囲かつ恒星破壊並の攻撃で無傷の相手に
格闘でダメージを与えることが出来る。
また、触れることで相手を融合し、取り込むことができる。
取り込めるのは、作中限界を使うと、
生物なら人間サイズ、機械なら数kmサイズ、形のないエネルギーやビーム、
粒子などは恒星破壊並のエネルギーまで。
次元の穴を生み出すことができ、次元の穴を一日以下の時間で
地球を飲み込む規模まで成長させることができる。

力を解放するだけで、地上から大気圏外にある人工衛星まで波紋上に
広がる次元を捻転させ内部から強度に関係なく破壊する衝撃波を放つことが可能。

【防御力】
島を消し飛ばす範囲で、恒星破壊並みの攻撃を受けても、無傷だった。
一応、最中の原理(ていうか作中原理のテクノロジー?)では異次元に穴を開ける
には恒星を破壊するくらいのエネルギーが要るらしい。
このエネルギーをつかって放つのが前述のマルーダビーム
(正式名称 マルーダ粒子ビーム)。
つまり、次元の穴を作る以上の一撃を受け止めた本気の鋼は
恒星破壊以上の攻撃を受けても耐えられる

【素早さ】
反応は、数億倍まで感覚と演算能力が増幅されている
常人が10mから秒速20mに反応できることから計算すると、
10mからの20m/s×2億倍=10mからの40億m/s=10mからの400万km/s対応。
光速が30万km/sなので、10mから光速の13倍の反応。
移動速度は、音速の数倍、戦闘速度は大きさ相応の常人よりいくらか遅いくらい。
【特殊能力】
次元の狭間に落とされても、戦闘続行可能。
素粒子単位で分解されるような攻撃を食らっても戦闘可能。
太陽並みの熱量下でも、絶対零度の異次元の狭間でもまるで問題にせず戦闘可能。
無重力空間内で戦闘可能。
怒鬼に乗っている間は精神波などの干渉を受けない
常に自分の周囲に次元のねじれや断裂が発生しており、
それらの最中にいても当然平気。
宇宙戦闘可能
【長所】主人公スレにいる対となる存在のの鋼と違い、
強力な遠距離攻撃を持っている。
【短所】しかし動きの基本的なとろさは鋼と同じ。
【戦法】衝撃波をいきなりぶっ放す!

468 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2008/11/16(日) 15:56:20
怒鬼

○ヴァルキュア>ゴッド>腕原種>クッパ大魔王;次元捻転勝ち
○>ゼゴウ>虚空牙>モノケロス>ジャグヘッド>ロザリンド;次元捻転勝ち

×>自由なる風の人>ジャイアン:情報分解とか任意全能負け

ジャイアン>怒鬼>ゼゴウ