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【作品名】蒼天航路
【ジャンル】漫画

一応簡単な強さ指針

関羽(白馬の戦い以降)>呂布=関羽≧張遼

【作品名】蒼天航路
【ジャンル】漫画
【名前】関羽 + 関羽の馬
【属性】万夫不当の武神
【大きさ】2mくらい。演技では9尺(後漢尺度で約207cm)
【攻撃力】青龍偃月刀:関羽の使う長い柄のついた大刀。重さは演技では82斤。(18kg)
           作中、城壁に突き刺したりしている為、岩や城壁を余裕で切り裂くぐらいの切れ味を持つと思われる。

     偃月刀投げ:馬に騎乗した状態で青龍偃月刀を全力で投げる。
           だいたい200m程離れた場所にある城門の上の城壁にほぼ一瞬で到達し、
           偃月刀の半分がめり込んだ状態で城壁に突き刺さった。

        弓矢:射程は100m以上。遊興とはいえ、弓の名手である夏侯淵と狩り勝負で互角の戦いをする。
          (その後の話ではあるが、夏侯淵の弓のレベルは約100メートル先の城門の上にいる敵将を
           両腕、両足など性格に打ち抜き、楼閣に張りつけたり、敵軍より数十メートル離れた時点で、
           数十メートルほど兵士が隙間無く密集して守られている劉備を、隙間を抜いて狙い打ったりするレベル。
           三本同時に撃って目標を同時に射抜いたりもできる。)

     ・周りから一斉に掛かって来る兵士たち(10人以上)を、前を見ている状態で、一瞬にして首をはねた。(以降続けて襲い掛かってくる兵も全員)
     ・たまに10m以上離れてる人間も斬ってる。
     ・素手で人間の頭を砕いたり、通りすがりに周りの兵をミンチにし、軍を縦に切り裂いてしまう人間と互角に打ち合う。(その後さらに強くなる)
     ・数千の敵と軍の先頭を切って戦い、無傷で突破した。(後ろからついて来たはずの1000の軍はそれぞれ負傷を負い、数百名脱落していた)
     ・作中、一人で一万の敵を屠ると言われ、関羽一人に10万の軍でかかっても大仰では無いといわれた。

【防御力】人間や馬をあっさり殺せるレベルの腕力を持つ相手に殴られても平気。(ちょっと怒ったくらい)
     増水による濁流に呑まれても流されずその場に踏みとどまる。馬も踏みとどまる。
     雷に打たれても無傷。馬も無傷。(周りの兵士とかは死んでた)

【素早さ】雷が30メートル程上空に迫ってる時点で武器を投げ、雷が到達する前に2メートル程前方に武器を突き刺すハンドスピード。(マッハ29ほど)
     自分と互角レベルの相手とも戦っている為、、同レベルの速度で戦闘も可能。
     狩り勝負の際、夏侯淵は関羽の背中を狙いつつ獲物を射ていたが、後ろを見せている関羽相手に
     この背中を獲物の代わりに射ることは不可能と言わせた。
     上はどれも白馬の戦いより前の話。
     馬の速度:増水による濁流に呑まれても踏みとどまる踏ん張る力。移動速度は名馬以上。
【長所】人間とは思えないスペック。頭も良い。軍を率いるとさらに凄い。
【短所】移動速度はそれほど速くない。関さんが行っちまったんだよぉぉぉぉぉ~~~~~~。
【備考】主人公が曹操の為敵軍。