【作品名】 女神候補生
【ジャンル】 漫画

【共通設定・世界観】
星暦4088年、人類は自らの過ちの数々により、
惑星4系を含む『星系危機』をまきおこし、自らの星及び多数の惑星を失った。
住む場所を失い、宇宙へ逃げのびた人類は、以来、コロニーでの生活を余儀なくされた。
しかし、たった一つだけ残された最後の惑星『ZION』。
いずれ、その星へ降りる日を最後の希望に、何としても守り抜かなければならない。
たとえどんな手を使っても。
この星を狙う、ヴィクテイムの手から。

『ヴィクティム』とは我々人類と敵対する謎の生命体の総称である。
体格・形状・能力は様々で、その正体はまったく不明。
ZIONを目指して進行を繰り返しており、その途中にあるコロニーをも襲撃してくる、
まさに人類共通の敵である。
なぜZIONを目指しているのか、なぜ人類に対して敵対行動をとるのか、
その行動原理は明らかになっていないが、初めて確認されたのが、惑星危機以後であることから、
なんらかの因果関係があるのではないかと言われている。

【女神の速度】星系4系の中心地ぐらいから4系の中でも辺境の地まで数時間程度で飛行する。
       また、その速度の敵と格闘できる程度の反応。

【名前】K-01コロニーに貼りついたヴィクティム
【属性】『犠牲者』、おそらく宇宙生物の類。
【大きさ】100km程度。
【攻撃力】同サイズのコロニーを短時間で吸収。取り込む感じ。
     移動できるので体当たりも可能。
【防御力】大きさ相応。
【素早さ】女神たちと同等くらいの素早さの模様。
     反応も女神の素早さに対応程度。
【長所】とりあえずデカイ。何気に速い。


962 :格無しさん:2008/11/24(月) 19:47:12
K-01コロニーに貼りついたヴィクティム考察

ぶっちゃけオルファンの劣化版みたいなものだから

オルファン>K-01コロニーに貼りついたヴィクティム(超耐久の壁)

にしかならない