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【作品名】流星のロックマン2
【ジャンル】 ゲーム
【名前】ラ・ムーwithムー大陸withドクター・オリヒメ
【属性】 大いなる電波の神とそれを操る天才科学者
【大きさ】 ムー大陸の大きさは大陸レベルの大きさ。
ラ・ムーは10メートルほど。
オリヒメ本人は成人女性並。
【攻撃力】 ムー大陸の真下から落とされるビーム砲は半径数百km程の大海原に穴を開ける威力を誇る。
本体のラ・ムー自身も両腕をドリルやマシンガン、ソードに変化でき、
ムーノイカズチと呼ばれる極太電波レーザーは惑星破壊兵器の最強の攻撃に耐えられるロックマンに
深手を負わすことが出来る威力である。
またムー大陸自体が地球に落ちれば地球人類を滅亡させる威力があると思われる。
【防御力】 ムー大陸自体は数千年以上も経って尚、朽ちることのない耐久性を誇る。
ラ・ムー自体も胸部の装甲を剥がさない限りラ・ムー本体への攻撃を一切無効に出来る。
尚、ラ・ムーの胸の中央にあるオーパーツを攻撃しない限りダメージを与えらず、
オーパーツが姿を見せた時しか攻撃は通じない。
また本体はマヒや凍結などの状態異常攻撃を無効化できる。
【素早さ】 本体の反応は幅数メートルほどの大口径レーザーをかわせる速度を持つロックマンに追いつくスピードを持つ。
ムー大陸は移動した描写はない。
オリヒメ本人は常人レベルの反応。
【特殊能力】
ラ・ムーは無限に大量の電波体を生み出すことが出来る。
それを一瞬で世界中に放ち、その電波体が倒されても、ラ・ムーがいる限りすぐに次の電波体が現れる。
また、この能力はボス戦で実際に使われている。
【長所】 電波体の生産工場的な存在。
【短所】 どうみても天空の城ラ○ュタ。
【戦法】 無限に作り出される電波体を送り出しての物量戦の後、ビーム砲でとどめ。
【備考】本編のラスボス

【参考キャラ】
【名前】エランド
【属性】 電波の兵士
【大きさ】人間と同サイズもしくはそれの二倍近いサイズ。
【攻撃力】
ムーレーザー:胸から放たれるレーザー光線。
ムーソード;手にある剣での攻撃。
【防御力】手に持つシールドでほとんどの攻撃を無力化できる。
シールドがないと脆い。
ただしブレイク攻撃は無効。
【素早さ】人間が逃げてもすぐに追いつける速度。
ホバー移動可能。
【特殊能力】無属性タイプの他に火、水、電気、木属性を持ったタイプが存在。
【備考】ラ・ムーが生み出した量産型の電波体。

42スレ目

591 :格無しさん:2008/12/30(火) 19:51:32
   ラ・ムー

   ○>ガイア(GRANDIA)>融災獣>魔法怪獣シーガロン>ゼノン:耐久力が尋常じゃないので長期戦勝ち
   ×>ダーちゃん:乗っ取り負け
   ×>大喰い=ファントム・ガイア :上空から大規模に掃討されて負け
   ×>ハーピー:情報食われまくって知覚不能 一方的に食われまくって地味に負け

   攻撃力的にこの上での勝率もよくない。

   >ダーちゃん>ラ・ムー>ガイア(GRANDIA)