【作品名】とある科学の超電磁砲
【ジャンル】漫画
【名前】上条当麻
【属性】230万分の1の天災
【大きさ】高校一年生の男子並み
【攻撃力】自分より背丈の高い男性(年齢は不明。タバコを吸っているがちょっと前だと思われる過去描写では幼い)の顔面を殴って一撃で倒せる。
【防御力】コンクリートと思われる地面や、鉄と思われる風力発電のプロペラと柱と道路脇の柵などを切り裂く『七閃』を
腕や体に何度も受けて、気やコンクリートと思われる壁と地面を砕く威力の鞘による攻撃を首に受けても戦闘を続けられる。
手加減が入ったり狙いが甘かったりしたが5回は死ぬほどの電撃を浴びて倒れても立ち上がり、
飛んできた鉄骨に当たったり、自分と同じほどの背丈の奴の3倍程度の高さまで一気に吹き上げられた土砂を浴びて、コンテナ数個分はある大きさの粉塵爆発に巻き込まれても戦闘可能。
【素早さ】他称で「炎剣が『魔女狩りの王』を切り裂いた一瞬に逃れたか」とされて、そのとおりにマンションの廊下から飛びだしてそれなりの大きさの爆発から逃げた。
「50メートルも飛んだら溶けちゃう」「初速1030m/sec」という設定の超電磁砲に反応して身を翻し手を出す。
「追っ手がいなくなった?やっと撒いたか」や「やっぱばれてたか」等のセリフから発射後だと思われる。
とりあえず等速、50mからの反応とした場合、音速*(50m/(1030m/sec))=16.518932メートルからの音速反応。
自分が起き上がろうとしたりつかみかかろうとした瞬間に攻撃できる神裂による攻撃を移動して避ける。
【特殊能力】 幻想殺し:右手に宿った異能の力を消す力。消せる物が不明すぎるので考慮しない。
【長所】手加減とか後ろ向きに飛んで衝撃を減らしたとかの設定がない。
【短所】「聞こえねえのか」「御坂妹から離れろって言ってんだよ」
【戦法】やばそうなのは避けて、接近して殴る。
【備考】主人公の御坂美琴がライバル視している人物。(*1)主人公の「勝負しなさいよ勝負」という言葉に対して「相手になってやるよ」と返答し戦った。(*2)
同じ世界観であるとされる(*3)コミック版『とある魔術の禁書目録』とは、原作小説も含めた『禁書目録』シリーズという総称がある。(*4)
同じ世界で総称があるので、描写や設定を流用している。
描写がパラレル的にはなっているが、それは上条サイドから見た視点と、美琴サイドから見た視点という感じで演出しているとされる。(*3)
7月19日の御坂と上条の場面の流れなどが違うが、上記の理由が示されているので気にしない。
ガンガン第一話の「超光速」は誤植らしいので採用していない。
コミックス2巻までの内容でテンプレ作成。ガンガンでは第19話(09/1/2時点の最新話)まで。

1 月刊少年ガンガン2009年1月超特大号のとある魔術の調査報告書より

2 第三話

3 とある魔術の禁書目録の全テ対談より

4 電撃文庫MAGAZINE Vol.3付録電撃文庫マガジン文庫『とある魔術の禁書目録 SS SPECIAL EDITION』のオビ



43スレ目

457 :格無しさん:2009/01/02(金) 11:15:12
上条当麻(超電磁砲)

○>ポリス・F>ジン>マウイ=ロッコ=魔王:速度差で一方的に殴りまくり勝ち
×ジル:原作では考えられないが超能力負け 
×バファルタイガー:でか過ぎる虎ではどうにも

こっから上は身体能力が尋常じゃないので攻撃力不足すぎる

ジル>上条当麻(超電磁砲)>ポリス・F