マイクスタンド


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

マイクスタンドの注意事項
ねじについて。確認すべき場所→1マイクホルダーの付け根 2.スタンド伸ばしたり曲げたりするねじ(ストレート型・卓上型→1か所、ブーム型3か所) 3.スタンドと足をつなぐねじ (ブーム型のときは、4.下側の棒と、その上にある「上側の棒とつなぐ金具」との間のねじ)……要するに全部しめろってことで。


ブーム型

所有台数:使えるの4本くらい+死んでるの3本くらい

関節がたくさんあるやつ。大体のマイキング(マイクの設置、どこ向けるとかそういうの)はこれでこなせる。自由度が高い。…反面、重い、見た目邪魔くさい、ねじが多い分閉め忘れが多発…など若干扱いづらい面も。


ストレート型

所有台数:2本

伸び縮みするだけのやつ。司会とかに使ってるあれ。
縦方向にしか動かせないが、シンプルで、見た目がスマート。縦方向しか動かないのでマイクをピアノの中に突っ込むとかっていうマイキングには適さない。


卓上型

所有台数:3本

机の上に置いて使うやつ。演台とかで、話す人が立って話す場合は、首を長くするのを忘れない。これ結構忘れるから気をつける。