【扉の伝説】風のつばさ☆デバッグプロジェクト【補完計画】 シナリオ雑感


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シナリオ雑感
シナリオについて、思うところをどうぞ。

なお、議論はまとめの段階に入っています。
提案・要望ページで 改良方針 を確認し、ゲーム全体のバランスを考えてご意見ください。
新規の方は、なるべく過去のお題と議論にも目をやってほしい。




  • 些細なことですが、会話追加案です。
    FE2以降~レティアの村イベントまで
    ジャックと教会の孤児院メンバーとのやり取りがあってもいいのでは。
    アリスとジャックの会話を見る限り、ジャックも教会の孤児院にいたことがあるようなので、
    完全スルーはもったいないように思います。

    FE9:祭り会場
    レスタリア美術館から出店しているのですから、エスタシアとラナムで美術館についてのやり取りが
    あってもいいのでは。エスタシアが美術館に直接赴く機会がないわけですし。

    ラーキス村
    ティーアの母親がせっかくいるので、ティーアとの会話があってもいいのでは。
    -- 名無しさん (2008-10-13 15:02:28)
  • シナリオという程でもありませんが、FEEXラスト、ルシアに贈られる手紙の数、もう少し
    増やしてもいいのではないかと思います。ルシアに助けられた人々はたくさんいるわけです
    し(カスト村の面々とか、いろいろ)
    あと、個人的に宛名不明の手紙でルシアを励ますものが一通ある、っていうのもありかなと。
    この時点でライは復活してるはずなので、ライがルシアの死の危機のラジオ放送を聞けば
    必ず助けようとしたと思うので。 -- 名無しさん (2008-09-30 22:00:25)
  • 閑話休題。今回言うのは不満点のみですがご容赦を。

    シナリオとはちょっとずれますが、各所で使われている文章表現、あれはもう少し考えて使うべきだったかな、
    と思います。
    自分が特に気になった点は2つ。
    ・敵の愉快な断末魔。
    今作では、敵(特にザコ)がやられぎわに様々かつ珍妙な悲鳴をあげます。「あびちぇろ!」「どっひょろげ!」
    その他色々‥‥。ただ、大真面目なシーンでそれ言うのは、雰囲気ぶち壊しで非常によろしくありません。
    北○の拳のパク‥‥げふげふ、オマージュ的台詞「たわばっ!」「あべしっ!」ですが、これはそもそも
    ネタ元の作品において、殺戮シーンの残虐さを和らげるために入れられた台詞ですから。2頭身キャラが単に
    ボコられて消える際にそれを発するのは、シーンにもよりますがかなり違和感があります。ウォルソンがカタン王を
    救出する際にやられた敵がそれ発した時には、自分は全力でコケました。あのタイミングは頭悪すぎる‥‥。
    そういったオモシロイ悲鳴はギャグシーンにとっておくとして、そうでない作中でのやられ台詞はというと
    「ぐはぁっ!」以外思い出せません。そっちの方にも気を遣ってほしいところ。
    ・泣く表現が「うわあぁん」と「ふえぇん」の2パターンしかない。
    これは2chでも突っ込まれていた点ですね。「うわあぁん」は基本的に、子供がだだこねて泣く時の表現ですから。
    同スレで「本当に悲しくて泣く時は、そんな泣き方しない」という趣旨のカキコがありましたが、全く同感です。
    サイドイベントのエスタシアが亡きルドルフを想って泣くシーンなどは「うわあぁ(中略)あん」のせいで
    ギャグシーンにしか見えませんでした。要改善。 -- 天ノ原 (2008-09-28 07:44:30)
  • あの、とりあえず個人的な解釈をあたかも前提のように語るのはどうかと。
    例えば、いきなり時間制限とかターン制限とか言い出されても、それまで話題にすら出ていなかったのに
    当然のように言われても返しようがありません。

    レベル効果なしがエデン戦のみ、という意味がよく分かりません。あくまであのレベル減少はルシアの身体にかかる
    身体的な負担を目に見える形にしたものであり、相手がエデンであろうとその条件は変わらないはずですが。

    日付の経過ができないことと、時間制限とかターン制限というのは全くの別問題では?
    後者の表現の場合、プレイヤーが実際の戦闘・攻略において時間やターン数を気にしなければならないという意味で
    解釈される可能性の方が高いです。ストーリー内でのルシア達にとっての制限という意味なら、そう書いてくださらないと
    分かりづらいです。 -- 名無しさん (2008-09-02 23:24:05)
  • ふさわしいかどうか、というのは確かにプレイヤーが決めることだと思います。
    そのため、ヴァルキリーチェンジを使いたければ使っても良いと思います。

    ただ、レベル降下なしはエデン戦だけかな、という感想なので。
    そうしないと、フェルナンデス戦しかヴァルキリーチェンジを使わないプレイヤー
    ばかりになってしまい、ブレイブハートの存在感が薄くなってしまいます。 -- カドルト (2008-09-02 22:41:24)
  • 最終章に入ると(まあ飛行船はバグですが)、日付を経過させることはできません。

    フェルナンデスの完全復活までほとんど1日程度しか時間が残ってないからです。
    時間制限・ターン制限は、エデン戦の対戦前のセリフを解釈しました。

    つまり、「あと2~3日しか生きられない」というセリフがありますが、単純にフェルナンデスの
    完全復活に1週間以上の長期間かかる場合、4日経過させれば四結界は自動的に消滅してしまう
    ので、わざわざ倒しに行く必要はないですよね。

    これはテルザード城でのターランジの提案も同様。わざわざ「黙って見逃してくれませんかねえ?」
    とまで言ってきたのです。ということは、双方ともに、時間的に拮抗してる状態と解釈するのが
    妥当と考えられます。普通に考えれば、10層の布陣を強化して、ルシアたちを迎え撃つ方が
    より戦略的だからです。

    第9層のワール戦が一番わかりやすいです。ランスのアドバイスに「どんどん召喚されるぞ」
    とありますが、充分な時間が用意されてれば、最初から全モンスターを召喚してれば良いのです。 -- カドルト (2008-09-02 22:30:34)
  • ダイン戦ではふさわしくないって・・・何を根拠に。ふさわしいかどうか、使う場面かどうかなんて
    プレイヤーが決めることではないでしょうか。
    “ふさわしくない”なら、普通に特技でバルキリーチェンジが使える時点でおかしいのでは?
    イベントとして盛り込むのはおかしい、というのであればエデン戦でだけ入れるのはおかしいと思いますし -- 名無しさん (2008-09-02 21:41:53)
  • なんか話がかみ合ってない気がするんですけど時間制限・ターン制限の話はどこから出てきたんでしょう -- 名無しさん (2008-09-02 21:01:30)
  • 単純に言えば、エデン戦の途中からダークバルキリーを4体召喚して結界を張るというのが
    ヴァルキリーチェンジに合致するといえばしますが、それだけでは弱いですね。

    それ以上に、エデンはルシアから作られたファティマニクスであること、他の三結界の守護者
    と同様とは言え、フェルナンデスの復活のためにほとんどの命を使い果たしたために
    残り2~3日しか生きられないこと、また時系列としても、アース・テラよりも短命であること
    が挙げられます。

    確かにファティマニクスの寿命は普通は1年、長くても2~3年しかありませんが、
    それでもその期間内は生きることができます。しかしフェルナンデスの復活に関わった場合は
    その時点からは限られた時間しか命がありません。

    もっとも、ダインにとっても後がありませんが、彼の場合はマーカスギルドで悪行の限りを
    尽くしているため、ヴァルキリーチェンジをしてまで戦う相手としてはふさわしくないのが
    感想でもあります。時間がないのは確かにその通りですけどね。

    ただ、テルザード城・ダイン戦・10層の門番戦に時間制限やターン制限までつけることは
    ないと思います。 -- カドルト (2008-09-02 20:57:32)
  • ストーリー的に合致するしないって、どうして決められるんですか?ダイン戦であっても、時間がないことを
    考えれば全力をぶつけていってもおかしくはないのでは?
    別にヴァルキリーチェンジを無理に使わせればいいとは思いませんが。

    あと、精神はあくまで精神面のものを示しているのであって、未来は合致しないと思うのですが。 -- 名無しさん (2008-09-02 19:58:17)
  • デメリットなしで、というのはなんか…。見せ場を作るために設定曲げるのはな、と思いますし -- 名無しさん (2008-09-02 17:30:46)
  • まず最初に、対決相手は(ファルナンデス以外では)エデン戦に限定するというのが私の考え方です。

    ダイン戦や、それ以降の10層の各々の門番相手では、ヴァルキリーチェンジはストーリー的に
    合致しません。ストーリー的に合致しない相手のヴァルキリーチェンジは、現行のままでも
    やむを得ないと思います。デメリットを一切無くしてしまうと、かなり難易度が低下してしまいます。

    ではエデン戦ではどうするのかというと、ミリから・・・
    「力を借りる(-希望)」(今回のヴァルキリーチェンジに限って、レベルは低下しない)
    「自分の力で倒す」
    の選択肢、という感じですかね。さすがに精神は「希望」や「博愛」といった最上級クラスの
    ものでないと合わないと思いますし。

    ヴァルキリーチェンジを一度もしないでクリアというのも、少し反対なんですよね。
    ブレイブハートの出番がフェルナンデスだけになってしまうと、影も薄いですし。

    個人的には、FE10クリア以降・EX・最終章に限って、精神は「希望」よりさらに上の「未来」
    があっても良いような気がします。例えば、プレミア王から40個コンプリートした時
    に1個もらえる、ゲールジャックを倒してEXクリアした時に1個もらえる、
    想いのかけらを100個以上集めたときに1個もらえる、というくらいのレア級にして。

    そのため、「未来」の使い道はリカバリーではなく、最終章・最終章EDの選択肢ですね。
    -- カドルト (2008-09-02 17:04:30)
  • でも最後の最後でデメリットなしというのも・・・。設定が、圧倒的な力を使うために身体に
    かかる負担の影響、ということですから、力は使えるのに体に全く負担がかからない、というのでは
    本末転倒というかなんというか -- 名無しさん (2008-09-01 22:52:16)
  • 最後の手段として、何らかの理由付けの元で
    デメリット無しの強制発動イベントにするとかもありますね。 -- 名無しさん (2008-09-01 22:44:46)
  • 強制ヴァルキリーチェンジは正直反対ですね。フェルナンデス戦のような次がない舞台ならいいですが、
    それ以外での強制は、メリットとデメリットが共生する設定では無理があるかと。デメリットがあるのに
    無理に使われるのはいやだという人もいるでしょうし。

    どうしても組み入れるのであれば、あくまでプレイヤーに選ばせるべきかと。
    ミリが「自分の力を貸すから」と促して、ルシアが「力を借りる」か「自分の力で倒す」と選べると
    とりあえず、完全に強制させるというのはいいことではないかと。
    -- 名無しさん (2008-09-01 20:23:13)
  • 色々と意見を書いてきましたが、今回からネームを固定にします。
    天ノ原さんのフェルナンデス強化パッチをプレイしてみましたが、ヴァルキリーチェンジを
    すれば、さほど苦労なく倒すことができます。なければ簡単にはゆきませんが・・・。

    しかし、フェルナンデスの位置付けは申し訳ないのですが、ドラクエ5のラスボスや教祖イブール
    に近い、影の薄い存在となっている感覚は否めないところでもあります。

    せっかくフローレン戦のフレナのラストターン戦という見せ場もあるので、カムイ戦・カミラ戦でも
    何らかのイベントがあると良いかも知れないですが、無理はしないでください。

    しかし、最後の結界・エデン戦は何らかのイベントがないと、エデンが可愛そうです。
    攻撃パターンもダークバルキリーという結界をエデンは放ってきますし、
    ヴァルキリーチェンジに最もふさわしい対決相手と私は思うのですが・・・・。

    ゲームの設定上、聖剣ブレイブハートはこれ以上ない「伝家の宝刀」であり、
    プレイヤーによっては、レベル降下を忌避して、一度もヴァルキリーチェンジをしないで
    クリアしてしまう人も珍しくありません。私の初クリア時もそうでした。

    しかし、それでは聖剣ブレイブハートの存在意義も薄れてしまいます。
    そこで私は、ゲーム本編中、最低でも1回は聖剣ブレイブハートを必ず使う戦闘があったほうが
    良いと思うのです。

    ですが相性としては、フェルナンデスよりもエデンの方がヴァルキリーチェンジに合っている
    というのが私の感想なのですね。フローレン戦のように、1対1のラストターンとは言いません。
    レルの「あなたには力技がお似合いですわね」のセリフの通り、4人パーティーで良いと思います。
    ですが、エデン戦にヴァルキリーチェンジがないと、寂しいところでもあります。 -- カドルト (2008-09-01 11:39:45)
  • 別に無理にブレイブハート使わせなくてもいい気もしますが・・・。ブレイブハート使うと
    使える特技変わりますし、強制されても、って部分はあるかと。 -- 名無しさん (2008-08-20 01:59:50)
  • う~ん、ジェノサイドカーニバルでのブレイブハートは難しいか・・・・。
    しかし残念ながら、FE8.9.10.EXの戦闘やイベントには、EXラストを除き、
    「どうしてもブレイブハートを使わなければならない」という場面は基本的にありません。
    実力的には、賢者の石の奈落の帝王戦が近いですが、性質的に合いません。

    そうすると、実際にブレイブハートを使う場面は滅びの世界である最終章に限られてくるのです。
    それも、前半はちょっと厳しいですね。「どうしてもブレイブハートを使わなければならない演出」と、
    「その戦闘に限って強制的にブレイブハート」の二つが見事に合致すると言ったら、
    結界の守護者戦くらいしかないですね。フローレン戦はフレナ、カムイ戦はミルカと対決相手がいますから、
    残るはカミラですが、カミラはどちらかというと、HPが高いだけの相手。

    そうなってくると、三結界の後の最後の結界であるエデン戦でブレイブハートの見せ場・存在感を
    演出するのが一番ふさわしいでしょう。エデンにとってもお母様との直接対決ですので、
    ブレイブハートを見せてあげたい感じがします。

    テルザード城のダイン戦では合いませんし、それにラスボス戦だけだと存在感が見えてこない
    ので、エデンの戦闘ターンの制限を解除し(時間切れなし)、大幅に強化した上で
    ブレイブハートが良いと思います。 -- 名無しさん (2008-08-19 21:29:03)
  •  
    悪の魅力ページから以下を転記。
    ・下の意見について
    本当に英雄になるつもりがないのがルシア一人ではないと思いますが
    むしろ英雄になりたいと望んでいるキャラのほうがずっと少ないと思いますし、複数形で
    何の問題もないと思いますが。
    結果として英雄扱いされることになるならともかく、敵を倒して英雄視されることで何かを
    得たいと望んでいるキャラはむしろいない気がします。 -- 名無しさん (2008-08-19 17:52:13) 
    -- 転記者、こほ (2008-08-19 18:13:00)
  •  
    悪の魅力ページから以下を転記。
    ・ラスボスとルシアの文章表現について。
    文章的には「みじめなものだったよ・・・・」から
    「それは惨めなものだった・・・」「それは悲惨なものだった・・・」という文章表現の方が
    雰囲気としては ラスボスらしく表現できます。なにせ配下になれば、永遠の繁栄を
    約束しようとしていたのですから。バッソーズのようなイメージはイマイチですよね。

    ルシアの文章表現も「でも、人生を後悔した人は誰もいなかった・・・」ではなく、
    「しかし、人生を後悔した人は誰一人としていなかった・・・」とあれば
    強い意志を表現できますし、ラスボス戦にふさわしい言葉になります。

    また、本当に英雄になるつもりが(完全に)ないのはルシアただ一人だと思いますので、
    「それに、あたしたちは英雄になるためにここへ来たんじゃない」は
    「それに、あたしは英雄になるためにここへ来たんじゃない」の方が合ってますし、さらに
    「そのためにあなたを倒す」の次に、「そして仲間とともに絶対に帰る」と記述した方が
    雰囲気が出て良さそうだと思います。

    ED後の復興や交易・知名度としては、ルシアの仲間としては「貰えるものなら、もらっておきたい」
    ものでもありますし。その方がフレナの弟子集め・村の復興だけでなく、各都市の復興にも
    役立つと思いますし。
    -- 名無しさん (2008-08-19 03:25:23)
    -- 転記者、こほ (2008-08-19 18:13:00)
  •  
    悪の魅力ページから以下を転記。
    ・最終章の冒頭、ジェノサイドカーニバルについて。
    ターナと対面直後、ミリが「とにかく生きて出ようよ!」と言い、自動的にヴァルキリーチェンジ、
    聖剣ブレイブハートでフィーシャと共に命からがら帰還する、という展開の方がしっくりくるような気がします。
    ストーリー的に、あの状態で倒れて戻ってくるよりも、ずっと生還可能性が高いですし。
    聖鎧クラスターの姿でなくてもいいです。ターナ対面後の逃亡後のセリフは、レル・エスタシアが
    「聖剣ブレイブハートですわ!これでは勝ち目がありませんわ!」あたりのセリフで逃げてゆく展開が良いでしょう。
    本来なら最終章でハンガー症候群も完治してるため、ブレイブハートのレベル低下は合いませんが、
    ブレイブハートが最大に活躍する場面といったら、ジェノサイドカーニバルが最も象徴的で
    ふさわしいと思いましたので、載せておきます。

    理想はレベル低下免除ですが、プログラム的に困難な場合は、現行のままレベル低下でも良いです。
    実際、通してプレイした中で、
    「あそこでブレイブハートを使わなかったら、どこで使うのでしょうか?」
    という感想を覚えましたので。

    役割的に、準備万端な状態で強敵なボス戦よりも、ルシアが窮地に陥った場面の方が合ってると
    思ったのです。レベルは現行のまま下がっても、ブレイブハートに活躍の場面といったら、
    やはりジェノサイドカーニバル以外には見せ場はないでしょう。ブレイブハートは回復もすごいですからね。
    逃亡してフィーシャと帰宅するなら、それが一番良いかなと思いました。
    -- 名無しさん (2008-08-19 04:19:18)

    ・ヴァルキリーチェンジ使ったら逆効果だと思いますが。
    肝心なのは、レルたちは自分の意思で動いてるわけではなく、操られているのだということです。
    操られている人間、しかも夜のものにとっては捨て駒でしかないであろう彼女たちに、ルシアに
    対して勝ち目がない時には逃げろ、なんていう優しい洗脳が施されているとは思えません。むしろ
    「あら。仲間を殺してでも生き延びたいんですの?所詮あなたの信念もその程度なんですのね」というような
    ルシアを傷つける材料にされる可能性のほうがはるかに高いです。彼らからすれば、ルシアがどんな思いで
    ブレイブハートを使うかなんて関係なく、その事実があるだけなわけですから。

    どうしてもブレイブハート関係で、というのなら、すでに洗脳されていたランスが、
    「もう戦いはないんだからそんなもの置いて行けよ」とでもいって、アンナ辺りに預けさせた方がよほど
    いいかと思います。
    最低でも、あの場面で使わせればそれは敵にルシアが仲間と戦ってでも生き延びようとする意志を示した
    ということを印象付け、ルシアをより追い詰める道具にされるだけになる様に思いますので。

    それから、ブレイブハートによるレベル低下と、ハンガー症候群は無関係ですが。
    最初にミリが言っていたように、ブレイブハートを使う代償が負担となって体にかかるから
    レベル低下という目にみえた形であらわれるわけで、そこにハンガー症候群との因果関係はありませんよ。
    -- 名無しさん (2008-08-19 11:09:27)
    -- 転記者、こほ (2008-08-19 17:06:43)