【扉の伝説】風のつばさ☆デバッグプロジェクト【補完計画】 魔法


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

下記のお題について、自由にコメントしてください。

魔法
魔法主体のキャラですが、1人1人が余りに多種類覚えすぎかと思います。「回復」「攻撃」「強化」「妨害」「各属性」等の系統でキャラ毎に得意な系統を絞り、キャラの差別化を図った方が良いのでは無いでしょうか? 使える系統が多いキャラ程、上級魔法は使えない、とか。(レルやティル姉妹は、差別化以前に万能過ぎますし)

名前:
コメント:

07/12/17(月)

キャラごとの方向性を多少にしろ搾るかどうかは、正直作者様に判断していただいたほうがいいと思います。すでにゲームをプレイし、各キャラに思い入れのあるプレイヤーの方も少なからずいるでしょうから、自分はこのキャラを攻撃主体で使えるようにしてほしい、いや、自分はこっちのキャラを攻撃主体にしてほしい、と言う風に、意見が分かれる可能性は低くないと思います。もちろんここに書いている時点で作者様への要望になるわけですが、絞るとしたらどのように絞るかも含め、作者様に決定していただいたほうが問題ないかと思います。

07/12/15(土)

同じ意見の繰り返しになりますが、そのフォローのためにマジッククレストとメモリークレストがあるのではないですか? 友の杖の回数制限も、安易なキャラ編成をさせないための縛りであり、それによる失敗はこのゲーム上自己責任としている面が少なからずあります(杖使い切ったらセーブ不可にする程度の『救済措置』は必要か?)。そもそも、キャラの特性と敵の相性は、汎用魔法の方向性という観点から少しずれた話題です。「系統を絞りすぎることも無い」と先に書いた筈ですが。

07/12/15(土)

現状メンバーチェンジに限界がありますから、それは辛いのではないでしょうか。FEや依頼などによっては友の杖の回数に限界が来てしまい、メンバーチェンジができなくなる可能性があります。そのときにパーティにいるキャラの特性がボス的に対してほとんど無意味だったら・・・悲惨なことになると思います。

07/12/15(土)

  • 「好きなキャラを使えるように」という部分は、マジッククレストとメモリークレストで充分過ぎるかと。専用スキルでの差別化を図るというご意見はその通りなので、系統を絞り過ぎる事も無いとは思いますが、キャラ毎の方向性はもう少しはっきり持たせてもいいように思います。

07/12/12

ティル姉妹間の待遇差異はともかくとして、魔道書系は「好きなキャラを使えるように」との配慮ではないでしょうか。
私としては汎用スキルの制限で個性を出すより、専用スキルでの差別化を図る方が良いのでは無いかと思います。