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一歩先行くトラップの使い方

メガロック
坂で転がすことで床トラップとの併用ができ、当たると消滅するため
トラップの再チャージも早い。単純に一度の拘束時間を延ばすのに使える
何より有用なのは、カビンと違い「その場で時間稼ぎができる」ということ
この特性はガス系にも言えるが、再チャージのハンデはやはり大きい
トラップの揃わない序盤は大いに役立ってくれることだろう

コンフューズガス
混乱の効果はカビン系と同じだが、こちらはコンボがつながらない
では何に使うのかというと、斬殺換気扇などの多段ヒットする仕掛けや、ヒット数が
かさんでしまった時の仕切り直し。コンボを切ることで無駄を減らし、なおかつコンボの
複合という新境地を開拓することができる。0Arkを気にしないのなら無用の長物

タライ・オオタライ
基本はガス系と同じくコンボの合間に使うのだが、こちらはガスと違い
  • 範囲攻撃ではない
  • 再設置が早い
という性能となっている。また、そのチャージ速度と掛け率はカビンと同格
使いどころさえ見極めれば、気軽には使いづらいガス系より優秀な天井のつなぎとして
活躍できるわけだ。とりあえずはウォール系と、もしくは王宮で巨大岩石とが基本

プレスウォール→カビン
タイミングはそれほどシビアではないのだが、慣れるまでには多少時間が必要
大抵はプレスウォールのリプレイ直前に落とすとちょうどいい。天井との距離は体で覚えよう

このコンボに限らず、カビンが落ちてくるまでの間を体で覚えることはかなり重要
仰向け、うつ伏せに限らず、侵入者が腰を上げた以降にかぶせられるくらいにはなっておきたい

ブラストボム
硬直時間はかなり長く、落下地点を確認してからでもカビンが間に合うほど
とりあえずは対角線上に飛ばすよう使っていき、慣れてきたら微妙なズレを利用した
1ブロックずらしなどにも挑戦していくとよい。確かにはじめは難しいと感じるだろうが、
使ってみればその単純さに気がつくはず。コンボの幅も広がるのでぜひチャレンジすべし

カタストロフボム
その範囲の広さから使い方の難しいトラップだが、逆に利用すれば
ロングレンジを狙うことも可能となる。地震は高所にいれば回避できるので、
あとはトラップのチャージをうまく調節して支障が出ないようにしよう

基礎編

知識として覚えておくべきテクニック
斜め走り
平行移動を使って階段を斜めに走破することでもたつきを解消できるテクニック
侵入者の先の先を取るために利用するほか、もたつきが気になる普段の移動にも

見下ろしコアヒット調整
L2の視点移動で視界を見下ろしにしてコアヒット位置を調整するテクニック
距離が近いほど精度が上がるため、基本はカビンから床トラップをつなぐ際に利用する

+1ブロック移動
アタックウォール後にカビン系をかぶせることで、本来の距離より
1ブロックだけ距離を伸ばすことができる。ただそれだけ

ベアトラップ拘束時間延長
なぜかベアトラップに限り、ダウン中にヒットさせることで拘束時間が4秒ほど延びる
しかも拘束終了からの延長なので、上位二種に比べ再設置も早い!さらにダウン中なので、
次につなぐタイミングもはかりやすい!欠点といえば、ダメージが少ないことくらいか

初級編

特に難しい操作を必要としないテクニックの数々

○×連打トラップ設置
ガスやウォールなどの再チャージの安定しないトラップの終了間際に
○と×を滑らせるように押すことで、トラップ設置を最速で行うテクニック
コンマのズレがコンボの成否を決めることもあるため、ぜひ覚えておきたい

カビン二度当て
スプリング・スマッシュフロアで飛ばした直後に起動でまず一発、
起き上がりに起動することでもう一発。重複しているので意味はないが、
アルデバランを使うことでかなりの回転率を誇るお手軽コンボとなる
侵入者の数が多いミッションなどで重宝することだろう。…多分

油タル多段当て
王宮でのみ使えるテクニック。やり方はいたってシンプル
壁と油タルの間で侵入者を拘束し、ウォール系でタルごと押すだけ
スパイクなら3hit 、アタックなら最大4hitまで当てることが可能
転がしタルのため、ダメージ、掛け率ともに申し分なく、難易度の割に
かなりの額を稼ぎ出せる。ただし、一度しか使えないのが欠点

応用編として、ロック系を多段ヒットさせることもできる
ただし、こちらはアタックウォールでなければ成功しない

吊り天井安地当て
地下遺跡でのみ使えるテクニック。やり方はいたってシンプル
スマッシュフロアで吊り天井部屋の中央のブロックを通過させるだけ
落ちてきた吊り天井はスマッシュフロアで止まりこちらには当たらず、
飛ばされた相手にのみ、エリアルつきで当てることができるのだ

コンボには使えないが、吊り天井部屋に引きこもっていられるのは
かなり大きい。国王親衛隊とのバトルで本領を発揮することだろう

電撃壁連続ヒット
地下遺跡でのみ使えるテクニック。やり方はいたってシンプル
スプリング・スマッシュフロアで侵入者を電撃壁に放り込むだけ
バウンド次第で1~2回ヒットし、起き上がりにもう一度ヒット
カビンをかぶせれば、トドメのもう1ヒット。刻の神兵相手のお供に

落とし穴連続落下
地下遺跡でのみ使えるテクニック。やり方はいたって簡単
落とし穴を挟んでマグネット系を設置し、侵入者を引っ張るだけ
ダメージが大きいので将軍などを瞬殺するのには重宝するが、
掛け率が低いのが欠点。カビンなどとうまく絡めて使おう

中級編

多少の慣れを必要とするテクニックの数々

先行入力トラップ起動
チャージ完了の少し手前でボタンを押すことで、チャージ完了と同時に
トラップを起動するテクニック。これもまた、コンマを争うコンボにおいて
なくてはならない技。覚えておいて損はないだろう

隠密・壁抜け封じ
盗賊や忍者などの神出鬼没軍団を安全に仕留められるテクニック
やり方は、まず隠密・壁抜け時の潜伏場所に背を向けて待つ
マップから赤い点が消えたら、奴らが部屋に到着したという合図
すぐさま潜伏場所にアブラカビンを設置し、油を撒いておく

あとは普通に出現させる。潜伏場所から姿を見せた途端、奴らは
撒かれた油だまりに足をとられ油まみれになってしまうのだ
こうなればもう恐いものではない。好きなように料理してやろう

なお、地獄の炎でも同様のことが可能。ダメージも稼げるので、こっちの方がお得かも
壁が周囲にない場所の時は、スプリングフロアなどを防壁にして対処しよう

上級編

長い修練を必要とするテクニックの数々

心眼トラップ起動
敵を見ずしてトラップを当てるという、まさにトラップ道「極」の奥義
修練次第では、ダッシュ斬りにカビンを合わせることも可能だとか…

同時ヒット
トラップ起動音でタイミングを計るのが最も確実だと思われる
応用すればガス系以外のトラップでも可能だが、安定しない上に
無理に狙うと稼げなくなる可能性が高いのであまり意味はない

落とし穴コアヒット調節
地下遺跡でのみ使えるテクニック。まず、落とし穴をウォール系で塞ぐ
その後、ウォール系の戻りに合わせて侵入者を飛ばし、落とし穴の中心に
落ちるよう調節する。エリアルと同時に狙えるのがおいしいところだが、
タイミングもセッティングも厳しすぎ。実用性は未だ未知数である

番外編

特に覚える必要のないテクニックの数々

ジャッジメント無双
ジャッジメントの破壊力を極限まで引き出した、まさしく無双のテクニック
方法はいたって簡単。ジャッジメントとほぼ同時にチェインニードルを起動するだけ
本来ジャッジメントは一度しか当たらないトラップだが、チェインニードルを挟むことで
複数回ヒットさせることができる。その破壊力は、何と将軍をも瞬殺してしまうほど!

ただし、壁から離れるにつれヒット数が減るため安定した大ダメージは難しい
また、うまくジャッジメントをかすりヒットさせないとチェインニードルが弾かれて当たらない
極めてシビアなセッティングが要求される、ハイリスクハイリターンのテクニックだ

ペンデュラム秘技「燕返し」
その名の通り、ペンデュラムを利用したテクニック
使うものはスパイクウォール。ペンデュラムが向かってくる時に合わせてエリアルヒットさせ、
その落ち際をスパイクウォールで拾う。すると、戻ってきたペンデュラムが返す刀のごとくヒット!
見た目はかっこいいが、スパイクからではエリアルがつかないため稼ぎには向かない

ファイアーボール貫通爆破
何てことはない。火薬箱をファイアーボールで爆破すると、
そのまま貫通してきっちり壁まで飛んでいくというだけのこと
もし使うなら、無難に火薬箱との2hitくらいしかないだろう

巨大岩石二度当て
王宮でのみ使えるテクニック。まず、岩石を起動させて一発、
その後、ウォール系で押し返すことでさらに転がしてもう一発
掛け率は高いものの、それ以上にダメージが高すぎるため、
使える相手はごく一部。稼ぎには向かないお遊びテク

ローリングボムサルベージ
地下遺跡でのみ使えるテクニック。やり方はいたってシンプル
侵入者を落とし穴に放り込んだ後、ローリングボムを後追いさせるだけ
落とし穴で爆発したローリングボムが即座に侵入者を引き上げてくれる
時間も稼げず、掛け率も高くはない。完全にお遊び用のテクニックだ

避雷針電撃乱舞
地下遺跡でのみ使えるテクニック。やり方はいたってシンプル
侵入者を壁際でダウンさせ、起き上がりにエレキマグネットを重ねるだけ
まずは頭上から避雷針の洗礼。その後、エレキ→避雷針の自動コンボ。さらに
カビンで、もう一発避雷針をお見舞いすることも。防御力無視で削れるものの、
ダメージも掛け率も少なく稼げないのが欠点。これもまたお遊び用か