女子バスケ部の連中に拉致されて


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

女子バスケ部の連中に拉致されて汗とメンス臭い部室に連行される眞一郎。
下半身を脱がされ拘束された上で、キャプテンに手コキされるが射精寸前でチンポの根元にきつく輪ゴムを〆られる。
その後も女子バスケ部員によってアナルにエネマグラ挿入されたり、TOMOYOによる超絶技巧フェラされたりするが射精できない。
生理中のキャプテンの女性器を顔面に押し付けられている眞一郎の前に全裸の比呂美が現われる。
そして「御免ね、眞一郎くん。眞一郎君の始めて貰うね。」といいながら眞一郎の男根の上に腰を下ろす。
童貞喪失しながらも、射精できない眞一郎に対して、破瓜の血を流しながらぎこちなく腰を振る比呂美が
「言って、信一郎君!あの娘と、石動乃絵と別れるって」
それに続けてキャプテンが笑みを浮かべながら「ちゃんと言えたら輪ゴム外してあげるわよ」と言う。
限界を越えていた眞一郎は「ああ、分かったよ比呂美。乃絵とは別れる、別れるから早く出せてくれ!」
キャプテンが眞一郎の拘束を解き先端が比呂美と繋がったままの男根のゴムに起用に切れ目を入れて外す。
自由になった眞一郎は繋がったまま比呂美を押し倒し全力で腰を叩き付ける。
「比呂美、前から君の事が好きだった、このまま中に出させてくれ、全部、全部ちゃんとするから!」
言い終わると同時に比呂美の膣内にありったけの精液を放出する。
放心状態の眞一郎と比呂美の横でキャプテンが「あらあら、奥手な色男さんの告白のセリフが聞けたわね、感想はどうかしら元彼女さん?」
女子部員によってロッカーが空けられ、中から猿轡と両手足を拘束された乃絵が転がり出る。
顔は殴られた痕があり制服も力任せ破られている、そしてその破れ目から覗く太ももには乾いた血の筋が付いている。
猿轡を外された口からは、しかしなお言葉は発せられない、ただ両目から恐怖と、裏切られたと言う意思が見てとれる。
混乱しながらも、憤りを覚えた眞一郎が立ちあがり激昂しかけるが、比呂美にしがみつかれ感情ごと押さえ込まれてしまう。
それを見て、乃絵の瞳はよりいっそう絶望の色を深くする。
「乃絵ちゃんってばひどいのよ~、眞一郎くんっていう彼氏が居たのに何人もの男をくわえ込むんだから。」
キャプテンの言葉とともに部室内にあるモニターが点灯する、「止めて!眞一郎見ないで!!」ここで始めて乃絵がことばを発した。
モニターでは男子バスケット部員と思しき男達に集団で陵辱される乃絵が映し出されている。
犯されている乃絵がが、助けを求めて泣き叫ぶ名前は彼女の兄ではなく眞一郎だった。
その場でうずくまり嗚咽漏らす乃絵、比呂美に抱きつかれながら動けないで居る眞一郎。

―そして、僕は流れる彼女の涙をぬぐう事も出来なかった―
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。