ルール一覧


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参加者のルール

首輪による変身・戦闘の制限

能力制限だけどウルトラマンへの変身や怪獣、宇宙人の能力発揮は3分間(活動時間が3分以下である場合でも、3分に統一される)。
その後1時間は変身、能力使用不可。

巨大モニターによる監視

ULTRA SEVEN Xに登場した巨大モニターがマップ内の各エリアを浮遊している。
放送もこの巨大モニターで行われる。

ウルトラマンや怪獣の大きさ

参加者に取り付けられる首輪により、等身大になる。(2m程度)

ウルトラマン勢・人間との融合や人格

1.ウルトラマンに人格があり、そのウルトラマンが参加者である場合
劇中でそのウルトラマンに変身していた者が参加者であっても
その人物はウルトラマンと融合する前の時系列からの参戦になる。
また首輪制限下では人間とウルトラマンの融合も禁止する。

2.ウルトラマンに人格があるが参加者ではなく、そのウルトラマンに変身する者が参加者である場合
ウルトラマンと融合した状態での参戦は可能。
しかし、その参加者が死亡したら人格をもったウルトラマンも同時に消滅する。

3.ウルトラマンに人格がない場合
ウルトラマンの光及び変身アイテムを支給品として扱う。
この支給品は劇中で使用した者にしか使えない。

ウルトラマンのワープ

ウルトラマンのテレポーテーションやゾフィーの異次元テレポーテーションなど、ワープ技は首輪の制限により禁止する。

飛行の制限

制限中であっても他キャラが対応できないような超高空飛行は禁止。
死神も移動としての空中浮遊のみ可能。

デュナミストの制限

デュナミストが死亡後、ネクサスの光及びエボルトラスターは
デュナミストの潜在意識によって選ばれた人物へ譲り渡される。
その基準は書き手に任せる。
デュナミストはウルトラマンネクサス・アンファンスへ変身可能。
ジュネッスになれるのは劇中でジュネッスになった者+第4放送以降。

強化形態の制限

東光太郎(ウルトラマンタロウ)のスーパーウルトラマンやヒビノミライ(ウルトラマンメビウス)のウルトラマンメビウス・インフィニティーに制限はない。
ただし、ウルトラ兄弟が揃う必要があるので実現する確立は0%に等しい(もしそろってもあまりに都合がいい状況になってしまうため破棄されることがあるので書き手は注意)。

マドカダイゴ(ウルトラマンティガ)のグリッダーティガ、高山我夢(ウルトラマンガイア)のウルトラマンガイア・スプリームヴァージョンは第4回放送以降から変身できない。

デュナミストがウルトラマンネクサスの強化形態は、劇中でジュネッスになった者でかつ、第4回放送以降でなければ変身できない。

ウルトラマンノアは前デュナミスト3人以上の戦いを見守ってきた者がデュナミストになった場合のみ変身可能。

有働貴文の制限

変身時の形態は参戦時期による。
生物を吸収しての変化は首輪の制限により禁止。

エンペラ星人の制限

レゾリューム光線は人間と融合していないウルトラマンには一撃でも致命傷。
その他に対してはただの強力な光線。

グランスフィアの制限

通常時は直径2mのただの球体。
3分間の能力解放時はブラックホールによる吸収同化、
電撃攻撃、亜空間バリアの展開が可能。

グレゴール人の制限

基本形態は人間体ではなく、グレゴール人としての姿とする。
ニセウルトラマンダイナにのみ変身できる。

トウマカイトダークバルタンの制限

ウルトラマンマックス変身中、超巨大化は1分間のみで、4mになる。無限分身はできない。

支給品や首輪などのアイテムのルール

高度な知能を持たない怪獣

バトルナイザーや怪獣カプセル、怪獣マケットで支給される。
これらは一度に一体しか出せない。
制限時間は1分間。一度使用すると1時間時間不可。

首輪の機能

参加者は全員、首輪を取り付けられている。
この首輪は参加者の生死を常に判断し、参加者の生死と現在位置のデータを送っている。
また盗聴機能があり、音声・会話は全て主催者に筒抜けである。

以下の条件のいずれかを満たすと、首輪の効果により参加者は闇に飲み込まれる。

  • 禁止エリア内に入る。(自動的に)
  • 首輪を無理やり取り外そうとする。(自動的に)
  • 参加者が、主催者に不利益な行動をとろうとする。(主催者の判断)
  • 一定期間を過ぎても、一人も死者が出なかったとき。(主催者の判断)

バトルナイザーの制限

強力怪獣はあとから拡張カードで支給。
1分制限は怪獣一体ごとにかかったものとする。