8版 チャリオット考察


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目次


チャリオットとは

特徴

最大の特徴は面積単位の火力。
正面が狭いのも高評価で、戦力を集中し易い。
今回のルール変更で即死の可能性はなくなったが、通常ユニットの反撃で負けるようになり弱体化したと言える。

戦略上の役目

  • 護衛と援護
移動力が行進移動中の歩兵程度なので、本隊護衛用の分隊的に使用すれば歩調を合わせやすい。
騎乗キャラクターにセービングボーナスがつくようになったのは大きい
突撃移動は騎兵並な上に正面が狭いので、複数同時突撃にも向いている。

  • 槍の穂先
相手のランクを削る『接近戦中の射撃』的な役割を担う。
装甲の硬さは突撃時の反撃を防ぐためなので、硬さに過信して膠着してはいけない。。
今回のルール変更で、どんなにダメージを叩き出しても反撃を受けるようになった。
突入するのは小規模のユニットか、歩兵同士のすり潰しあいで拮抗している状況を打開し、突入したターンで勝負を決めたい。

実際の動き

連携

基本の運用はランクで受けた後に突撃してボーナスに打撃力を追加する。
面積の狭さを生かして、他の打撃ユニットと同時に突撃して異常なダメージを発生させて相手を殲滅しても良いのだが、ユニットの数規模が大きくなった今回の版では難しい。

地形

何を使うか?

地形はルール的に不利なので、『道』を確保して戦場を舗装してやると縦横無尽に戦える。

対チャリオット

ユニット対策に纏めました。

総評

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