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目次


ダークエルフ

6版→7版の変更点

  • 「終わりなき憎悪」
~このスペシャルルールを持つ兵は、あらゆる敵を『宿敵』として『憎悪』している。
~ハイエルフ・アーミーと戦う時、このスペシャルルールを持つダークエルフは接近戦に入ったターンの『戦闘』だけでなく、
以降のターンまで持ち越された『戦闘』でも『憎悪』の効果を持続させ~
ほぼ全てのダークエルフユニットが持つ強力なスペシャルルール。安いPointは相変わらず。酷い。

  • 「連射式クロスボウ」と「連射式ハンドボウ」
連射式クロスボウ => 射程距離:48cm、【攻】:3、『連射:2回可能』『鎧を貫通』
前でも結構強かったのに 何故か 「鎧を貫通」が付加されている。おかげでダークライダー等が凶悪に。

連射式ハンドボウ => 射程距離:16cm、【攻】:3、『連射:2回可能』、遠距離射撃&移動後射撃のヒット修正なし、どんな距離でも『迎え撃て!』可能、片手武器
射程の弱い連射式クロスボウと言いたい所だが、後ろについてる能力がかなり強烈。
特に目を見張るのが 片手武器 だという所、2つ装備すると4連射が可能になり、とんでもない量の射撃を浴びせる事ができる。かもしれない。

  • ユニット全体的に大幅な強化処置
上記2つ以外にも、全体的に大幅な強化がなされており、弱くなったのはほぼ見当たらない。
一部、バランスブレイカーも存在する程になっている。アサシン、ダークライダー、コールドワン・ナイトあたりがやばい。
コスト面は、キャラクターは現状維持or若干上昇、それ以外の兵科は更にPointが減った。

  • スペキャラの追加と変更
メルキスやマルスは若干弱体化したが、枠消費が1に抑えられているのでかなり使いやすくなった。特にメルキスはこれでいいのか?と思える状態。
また、新たに5人のスペキャラが追加された。うち2人はチャンピオンのスペキャラだ。

  • 魔法が超強力に
魔法判定+1は無くなったものの、使用可能パワーダイスの上限が無くなり、更にパワーダイスを2~4個増やせる『暗黒の魔力』と言う誰でも知っているスペルが登場した。
また、アーケインアイテムで『生贄の儀式刀』というパワーダイスを増やせる能力も登場しており、魔法はほぼぶっ通し状態に。

ダークエルフの特徴

長所

  • 高い機動力
全体的に移動力が高く、スカーミッシャー、飛行、軽騎兵とルール的にも小回りの効くユニットが多く存在する。
「敏」値も屈指の高さを誇り、スピードと名のつく場面では負ける事は少ない。

  • 射撃が優秀
ダークエルフの1つの特徴である連射式クロスボウがあり、加えて「射」も高いので、射撃で与えれるダメージは相当高い。
なお、ボルトスロアーでも連射できてしまう。

  • 安い
何故かは知らないが、ダークエルフのユニットは全体的に安いものが多い。
安ければその分、数を増やしたりと選択幅が増えるので有利と言える。

  • 安定感の高さ
他のエルフアーミーでもそうだが、「気」の値が全体的に高く、安定感がある。
恐怖や恐慌に強く、リザルトブレイクもし辛い。また、復帰もやりやすいのでリアクションの撤退も選びやすい。

  • 魔法が強い
ダークエルフ専用の魔法である暗黒の魔法体系は屈指のバランスの良さを誇っている。
直接ダメージ、敵に干渉する能力、味方をサポートするものの全てがあり、どれも強い。
「暗黒の魔力」及び、強力なアーケインアイテムもあり、もはや誰もキャストを止めれない。
また、サブとして八大魔法体系の中でも強めの影と死を使えるのも大きい。

  • アイテムが強力
装備面で人間並みに優遇されている。また、マジックアイテムにも効果が物凄いアイテムばかり存在する。
コストが若干高めだが、ユニット自体が安いことでカバーできる。

短所

-軸となる兵科の不在
良くも悪くも平均的で、特級の兵科と呼べるものが存在しない。
キャラクターは強いが、本職のガチンコファイターに勝てるほどではない。
魔法などでのサポートは必要不可欠になる。
7版では強力なユニットが複数存在し、この短所をある程度克服している。

  • 脆い
DEの大半を占めるエルフ系ユニットは、ロードのハイボーンでさえ「耐」は3のまま。
アーマーセービングは高いが、それでも攻撃されるとアッサリ落ちてしまう。
攻撃される前に倒すとか、射撃などの反撃不可能な方法で戦うなどの工夫が必要である。

  • 戦略的弱者
打撃力と防御力不足に悩まされるダークエルフは、コールドワンと狂乱によってそれを解消していくのが一般的なのだが、
狂乱は釣りに弱く、コールドワンには愚鈍があるので常に悩まされる事になる。
7版でも狂乱やコールドワンに頼らなければ行けないが、それらの弱点をある程度緩和できる。



ユニット評価

スペシャルキャラクター

  • 魔虐の王 メルキス 600P(L) 評価:A
メルキス 10 8 6 5 4 3 8 4 10 Lv4wiz、終わり無き憎悪、心理ルール無視、絶対君主
初期装備:破壊の刃、宵闇の鎧、呪魔の盾、鋼鉄の頭飾り
マジック:暗黒
オプション
  • コールドワン(+30P)、セラフォウン(=ブラックドラゴン)(+320P)、ブラックチャリオット(+110P)のうち、いずれかに騎乗可能。
【攻】の高い『カインの御手』が消え、『破壊の刃』が若干弱くなってしまったが、枠が抑えられたのが最大の強化点。
マジック以外の攻撃はWS2、2ダメ以上(必殺の一撃を含む)を全て1ダメに軽減してしまうのも相変わらずで、白兵射撃共に、まともに対抗できる手段は乏しい。
PDとDDが増える能力、及び『魔法への抵抗(2)』を持ってしまったので前回の弱点の一つであった魔法攻防面はかなり解消されている。相変わらずPointは馬鹿高い。

  • 魔陰の女妖術師 モラスィ 455P(L) 評価:S-
モラスィ 10 5 4 3 3 3 6 3 10 Lv4wiz、終わりなき憎悪、ドゥライチの妖術、千と一の暗き祝福、魔性の美貌、女魔術師の開祖
シュレフェット 16 4 0 4 4 3 4 3 6 飛行可能、貫き
初期装備:ハンドウェポン
マジック:暗黒(全魔法習得)
騎乗動物:シュレフェット(=ダークペガサス)
オプション
  • 心臓裂き(+45P)、暗黒の剣(+25P)のどちらかを必ず選択。
  • アーケインアイテム、及びエンチャンテッドアイテムから1つずつ所持可能(Pointの上限は無い)
全スペル仕様可能かつ魔法判定値+1、モンスターに騎乗している上に、対白兵、対射撃、対魔法の全てが備わっており、Pointは決して安くはないが、相変わらずキャスターとしては至高。
モラスィのステータスは若干落ちたが、ダークペガサスが強化され、接近戦でもそこそこ強いのは相変わらず。
暗黒の魔法自体の強化と、『魔法への抵抗』が1から2になっていたり、マジックアイテムを選択できるようになったこともあり、以前よりも柔軟性を増している。

  • 魔陰の女王 ”老婆” へレブロン 350P(L) 評価:A
ヘレブロン 10 7 6 4 3 3 9 4 10 終わりなき憎悪、カインの信徒、狂乱、マジックウェポン二刀流、カイン教団の女王
初期装備:死の剣、拒絶の刃、焔の首飾り
カイン神の褒賞:カイン神のルーン、魔の醸造酒、闘争の絶叫
オプション
  • マンティコア(+200p)に騎乗可能。またはコルドロン・オブ・ブラッド(+110P)を率いる事もできる。
新キャラ。一騎打ちに関してだけ言えば史上最強かも知れない。敵の【回】を減らしつつ、憎悪つきの【攻】10の7~9回攻撃を耐えれる者はそうそういない。
また、数を単騎でぶち敗れる能力を兼ね備えており、50%の確率でディスペルが成功するアイテムも持っている。
ただ、問題は狂乱である事と守りの弱さ。そこまで万能ではなかったか。

  • ”暗き刃” マルス 275P(H) 評価:B+
マルス 10 6 5 4 3 2 7 3 9 終わりなき憎悪、ツァ=アールカン、狡猾なる怪物
スピート 14 3 0 4 4 1 2 2 4 スカリィスキン、恐怖を引き起こす
初期装備:カイン神の「歪みの剣」、へヴィアーマー
騎乗動物:スピート(=愚鈍がないコールドワン)
生粋のファイター。2種のリロールとAS不可の攻撃を持ち、いざとなればステータスを増やせるので、その能力は相当な物。
コールドワン・ナイトの株が上がっているので合流させるにはもってこい。枠消費もヒーローに軽減されており使いやすくなった。

  • ”影の刃” 300P(H) 評価:B
影の刃 12 10 10 4 3 2 10 3 10 終わりなき憎悪、カインの信徒、毒攻撃、暗殺術を極めし者、攻撃の先手を取れる、スカウト、「将ならじ、暗殺者なり」
初期装備:ハンドウェポン×2(『二刀流』)、苦悶の心臓、剛力の秘薬
カイン神の褒賞:切り裂きの手裏剣、滅びの舞踏、死神の愛撫、カイン神の導き、闇の毒液
新キャラ。アサシンのスペキャラ。名前は無く通り名のみ。渋い。
そのステータスもさることながら、目を引くのはマジックアイテムと褒賞の多さ。計150P以上のアイテムと褒賞を持っている。
お陰でその戦略の幅広さは群を抜く、【攻】8の手裏剣を放ってみたり、専用能力の敵ユニットに潜伏してみるのも面白い。
色々持ってはいるが肝心の部分が抜けてたりするので、敵ユニットの潜伏以外では通常のアサシンでもよさそうな雰囲気はある。

  • ”凶心” ロクヒィル 250P(H) 評価:B
ロクヒィル 10 6 6 4 3 2 7 3 9 終わりなき憎悪、無慈悲なる奴隷使、無謀なる跳躍
初期装備:ヘヴィアーマー、赤き双刀、シードラゴン・クローク、クラーケンの兜
新キャラ。位置的にはコルセアのスペキャラと思われる。
平凡な能力値だが、装備やスペシャルルールが大規模戦向け。また、ヒーローながら恐慌と再生能力を併せ持ち、なかなかの硬さを誇っている。
やはりコルセアと合流させるのが一般的な使い方になると思われる。

  • ”黒の近衛隊長” カゥラン 75P 評価:C?
カゥラン 10 5 4 3 3 1 6 3 9 終わりなき憎悪、精鋭中の精鋭、黒の近衛隊長
初期装備:深紅の死神、苦悩の鎧
新キャラ。ブラックガードのスペキャラ。枠の消費は一切無く、ブラックガードのチャンピオンのスペキャラと言う変わった扱いの1人。
ブラックガードが「戦意喪失しない」になるのに加え、狙われにくくなる能力を持っている。
使うなら、前者目的で使うと思われるがその力や如何に。

  • ハガニィスのテュラリス 95P 評価:C+?
テュラリス 10 5 5 4 3 1 5 2 8 終わりなき憎悪、カインの信徒、必殺の一撃、聖なる殺戮者、戦慄をもたらす者
初期装備:ハガニィスの刃、へヴィアーマー
新キャラ。エクスキューショナーのスペキャラ。枠の消費は一切無く、エクスキューショナーのチャンピオンのスペキャラと言う変わった扱いの1人。
恐怖、一騎討ち用の能力と、ダメージリロール可能の武器を持つ、ただそれだけだが、エクスキューショナーを使うなら是非使っておきたい所。

ロード

  • ドレッドロード 140P 評価:B
ドレッドロード 10 7 6 4 3 3 8 4 10 終わり無き憎悪
初期装備:ハンドウェポン
オプション
  • 追加ハンドウェポン(『二刀流』:+6P)、ハルバード(+6P)、グレィトウェポン(+6P)、ランス(+6P:騎乗時のみ)のうちどれか1つ装備可能。
  • 連射式クロスボウ(+10P)、連射式ハンドボウ(+8P)、連射式ハンドボウ×2(+16P)のうちどれか1つ装備可能。
  • ライトアーマー(+3P)、ヘヴィアーマー(+6P)のどちらかを装備可能。シードラゴン・クローク(+6P)を装備可能。シールド(+3P)を装備可能。
  • コールドワン(+30P)、ダークスティード(+18P)、ダークペガサス(+50P)、マンティコア(+200P)、ブラックドラゴン(+320P&H)
   コールドワン・チャリオット(+90P、通常のクルーと差し替えて)のうち、いずれかに騎乗可能。
  • 「一般的なマジックアイテム」及び「ダークエルフ専用のマジックアイテム」の中から、合計100Pまで所持可能。
Pointが高くなってしまった不遇の王様。装備の種類が豊富なのが特徴。ダークエルフのマジックアイテム自体が非常に強力な事もふまえれば、その能力は高い部類に入る。
騎乗動物は、手軽にAS1を達成できるコールドワンやチャリオット。飛んでいるダークペガサス。必殺の一撃が加わったマンティコア、いっその事ブラックドラゴンでも。

  • シュプリーム・ソーサレス 225P 評価:D+
ハイ・ソーサレス 10 4 4 3 3 3 5 1 9 Lv3wiz、終わりなき憎悪、ドゥライチの妖術
初期装備:ハンドウェポン
マジック:暗黒、焔、影、金属、死
オプション
  • レベル4ウィザードにアップグレード(+35P)
  • コールドワン(+30P)、ダークスティード(+18P)、ダークペガサス(+50P)、マンティコア(+200+H)、ブラックドラゴン(+320+H)のうち、いずれかに騎乗可能。
  • 「一般的なマジックアイテム」及び「ダークエルフ専用のマジックアイテム」の中から、合計100Pまで所持可能。
魔法の数が増え、ドラゴンに乗れるようになったが、Pointがアップしてしまっている不遇な魔女。
ロードでキャスターを使うなら、モラスィの方が良いのは相変わらずだと思われる。
マジックアイテムとかを考えていくとPoint的にも大差なくなるし、何せ今回はモラスィもアイテムを持てる。
また、ドゥライチの妖術のお陰で下位互換のはずのソーサレスの方が活躍できてしまうという。

ヒーロー

  • マスター 80P 評価:D
ノーブル 10 6 6 4 3 2 7 3 9 終わり無き憎悪
初期装備:ハンドウェポン
オプション
  • 追加ハンドウェポン(『二刀流』:+4P)、ハルバード(+4P)、グレィトウェポン(+4P)、ランス(+4P:騎乗時のみ)、魔獣使の責め具(+6P)のうちどれか1つ装備可能。
  • 連射式クロスボウ(+10P)、連射式ハンドボウ(+8P)、連射式ハンドボウ×2(+16P)のうちどれか1つ装備可能。
  • ライトアーマー(+2P)、ヘヴィアーマー(+4P)のどちらかを装備可能。シードラゴン・クローク(+4P)を装備可能。シールド(+2P)を装備可能。
  • コールドワン(+20P)、ダークスティード(+12P)、ダークペガサス(+50P)、マンティコア(+200P+H)、コールドワン・チャリオット(90P、通常のクルーと差し替えて)のうち、いずれかに騎乗可能。
  • 「一般的なマジックアイテム」及び「ダークエルフ専用のマジックアイテム」の中から、合計50Pまで所持可能。
  • アーミースタンダードを持つ(+25P) ※アーミー中一人だけ マジック以外の武器装備不可
  • アーミースタンダードを持つ場合、マジックスタンダードを1つ持てる(P上限無し) ※他のマジックアイテムは持てなくなる。
ビーストマスターとヒーローを合体させたようなユニット。
装備と能力は高めだが、ダークエルフにはアサシンと言う強力なアタッカーヒーローが居るので、どこかに合流させて防御的に使いたいところ。
また、デスハグと言う優秀なASB候補が出来たので肩身は狭い。コールドワン・チャリオットも単体でいけるようになっているのでますます出番が無い。

  • ソーサレス 100P 評価:B+
ソーサレス 10 4 4 3 3 2 5 1 8 Lv1wiz、終わりなき憎悪、ドゥライチの妖術
初期装備:ハンドウェポン
マジック:暗黒、焔、影、金属、死
オプション
  • レベル2ウィザードにアップグレード(+35P)
  • コールドワン(+20P)、ダークスティード(+12P)、ダークペガサス(+50P)のうち、いずれかに騎乗可能。
  • 「一般的なマジックアイテム」及び「ダークエルフ専用のマジックアイテム」の中から、合計50Pまで所持可能。
これといった特徴のないキャスターだが、ダークペガサスに騎乗できるようになった事とスペシャルルール及びアーケインアイテムの強化で、
ヒーローながら上位互換のシュプリーム・ソーサレスを凌ぐメインキャスターになりえる。ディスペル要員として考えるのも良い。

  • デスハグ 90P 評価:A
デスハグ 10 6 6 4 3 2 8 3 9 終わりなき憎悪、カインの信徒、狂乱、毒攻撃
ハグ 10 4 4 3 3 1 6 2 8 終わりなき憎悪、カインの信徒、狂乱、毒攻撃
コルドロン・オブ・ブラッド - - - - - - - - - ウォーマシン、恐慌、魔法への抵抗(1)、大鍋の従者、カイン神の祝福、カイン神の祭壇
初期装備:ハンドウェポン×2(『二刀流』)
オプション
  • コルドロン・オブ・ブラッドを率いる(+110P)、その場合デスハグ×1、ハグ×2がクルーになる。
  • 「カイン神の褒賞」の中から、合計50Pまで所持可能。
  • アーミースタンダードを持つ(+25P) ※アーミー中一人だけ マジック以外の武器装備不可
  • アーミースタンダードを持つ場合、マジックスタンダードを1つ持てる(P上限無し) ※他のマジックアイテムは持てなくなる。
もはや、 コルドロン・オブ・ブラッド牽引専用かつ、ASB専用 と言ってしまっても良い様な能力である。
ASBを持っても、褒賞を持つ事は出来るので戦力的には一切問題ない。
鍋は居るだけで戦力になるうえに防御面もWS4、魔法抵抗、鋼鉄の意志にマジックスタンダードも使えるので申し分ない。
あとは、スルーされないような戦術を組むだけだ。

  • ダークエルフ・アサシン 90P 評価:A+
アサシン 10 9 9 4 3 2 10 3 10 終わりなき憎悪、カインの信徒、毒攻撃、潜伏、攻撃の先手を取れる、スカウト、「将ならじ、暗殺者なり」
初期装備:ハンドウェポン
オプション
  • 追加ハンドウェポン(『二刀流』)(+6P)、連射式ハンドボウ(+10P)を装備可能。
  • 『カイン神の褒賞』の中から、合計75Pまで所持可能
7版ダークエルフを語る上ではずせない超強力なユニット。まず、枠と言う概念から外れている。キャラクターだがキャラクター枠を消費しない。
そして、潜伏による敵への奇襲攻撃を意識させる事、また意識させずに潜りこませる等のセンスが問われるキャラクターになっている。
褒賞にも強力なものが揃っており、出たターン以外でもかなりの活躍が見込める。

コア

  • ダークエルフ・ウォリアー 6P 評価:A
ウォリアー 10 4 4 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪
ロードリング 10 4 4 3 3 1 5 2 8 終わりなき憎悪
ユニット規模:10人以上
初期装備:ハンドウェポン、スピア、ライトアーマー
オプション
  • シールドを装備可能(+1P/1人)。
  • トルーパー1人をミュージシャンにアップグレード(+3P)
  • トルーパー1人をスタンダードベアラーにアップグレード(+6P)
  • トルーパー1人をロードリングにアップグレード(+6P)
  • スタンダードベアラーは25Pまでのマジックスタンダードを持てる。
6版の同名ユニットから射撃能力を奪われたものになっている(射撃能力は「ダークエルフ・クロスボウマン」に託された)。
射撃ができなくなったが、マジックスタンダードが装備できるようになっており、Pointが更に減り、そして「終わりなき憎悪」が強い。
決して強いユニットではないが、コストが破格であり、恐るべきパフォーマンスを誇る。

  • ダークエルフ・クロスボウマン 10P 評価:B
クロスボウマン 10 4 4 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪
ガードマスター 10 4 5 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪
ユニット規模:10人以上
初期装備:ハンドウェポン、連射式クロスボウ、ライトアーマー
オプション
  • シールドを装備可能(+1P/1人)。
  • トルーパー1人をミュージシャンにアップグレード(+5P)
  • トルーパー1人をスタンダードベアラーにアップグレード(+10P)
  • トルーパー1人をガードマスターにアップグレード(+5P)
強化された連射式クロスボウを持つ弓兵。「ダークエルフ・ウォリアー」が失った能力が別ユニットに分かれたもの。
コストが重くなってるように感じるが、実は軽くなっている。
いざとなった時にハンドウェポン+シールド+「終わりなき憎悪」を実践できるのも強みだと言える。

  • ブラックアーク・コルセア 10P 評価:C+
コルセア 10 4 4 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、奴隷狩り
リーヴァー 10 4 4 3 3 1 5 2 8 終わりなき憎悪、奴隷狩り
ユニット規模:10人以上
初期装備:ハンドウェポン×2(『二刀流』)、ライトアーマー、シードラゴン・クローク
オプション
  • トルーパー1人をミュージシャンにアップグレード(+5P)
  • トルーパー1人をスタンダードベアラーにアップグレード(+10P)
  • トルーパー1人をコルセアにアップグレード(+10P)
  • ハンドウェポンを連射式ハンドボウに変更可能(タダ)
  • 連射式ハンドボウ×2(リーヴァーのみ)
  • スタンダードベアラーは25Pまでのマジックスタンダードを持てる。
射撃に強く、高い火力を持つウォリアーのアッパーバージョン。
受けに関しては、ウォリアーと変わらないので、こちらは攻めか射撃で優位に立ちたい所。
連射式ハンドボウを使うならより強い連射式クロスボウでいいので、何とか白兵戦に持ち込んで「奴隷狩り」したい。
となれば、撃ちつつ寄れるサイドアタック要因だろうか?独立部隊にするならロクヒィルと一緒に使いたい所。

  • ダークライダー 17P 評価:A+
ダークライダー 10 4 4 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、ファスト・キャバルリー
ヘラルド 10 4 5 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、ファスト・キャバルリー
ダークスティード 18 3 0 3 3 1 4 1 5
ユニット規模:5騎以上
初期装備:ハンドウェポン、スピア、ライトアーマー
オプション
  • 連射式クロスボウを装備可能(+5P/1人)。シールドを装備可能(+1P/1人、ファスト・キャバルリーを失う)。
  • トルーパー1人をミュージシャンにアップグレード(+7P)
  • トルーパー1人をスタンダードベアラーにアップグレード(+14P)
  • トルーパー1人をヘラルドにアップグレード(+14P)
数値的に変わった部分はPointぐらいだが、連射式クロスボウと終わりなき憎悪の2つの強化によって恐るべき強さを持つようになった。
そうなるとたった数Point減った事すら壊れてるように見えてくるから不思議である。

  • ハーピー 11P 評価:C
ハーピー 10 3 0 3 3 1 5 2 6 飛行可能、孤高の獣
ユニット規模:5~10頭
初期装備:邪悪な気性と鋭い爪(ハンドウェポン)
アーミーを編成する為に必要な最低限必要な『コア』ユニット数を満たせない。
典型的な後衛狩りユニット。飛行ユニットにしてはベースが小さく、面積単位のダメージが高め。そして、更に安くなった。
ダークエルフには「パニック」を引き起こさずまた、Pointが許す限り無制限に幾らでも入れれる飛行ユニットなので出番はあるかもしれない。

スペシャル

  • ウィッチエルフ 10P 評価:C+
ウィッチエルフ 10 4 4 3 3 1 6 1 8 終わりなき憎悪、毒攻撃、カインの信徒、狂乱
ハグ 10 4 4 3 3 1 6 2 8 終わりなき憎悪、毒攻撃、カインの信徒、狂乱
ユニット規模:5人以上
初期装備:ハンドウェポン×2(『二刀流』)
オプション
  • トルーパー1人をミュージシャンにアップグレード(+5P)
  • トルーパー1人をスタンダードベアラーにアップグレード(+10P)
  • スタンダードベアラーは25Pまでのマジックスタンダードを持てる。
  • トルーパー1人をハグにアップグレード(+10P)
  • ハグは「カイン神の神殿」から25Pまでのアップグレードが可能。
強力なアタッカーランク歩兵、【接】が減ってしまったが、安くなっており、そして「終わりなき憎悪」
狂乱があるので使いづらいが、自分から当たれる状況を作れたら爆発的な力を発揮する。
やはり、コルドロン・オブ・ブラッドと一緒に使いたいところ。

  • シェイド 16P 評価:B+
シェイド 10 5 5 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、分散隊形、スカウト
ブラッドシェイド 10 5 6 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、分散隊形、スカウト
ユニット規模:5人以上
初期装備:ハンドウェポン、連射式クロスボウ
オプション
  • ライトアーマー(+1P/1人)。
  • グレイトウェポン(+2/1人)。
  • 追加のハンドウェポン(+1/1人)。
  • シェイド1人をブラッドシェイドに(+18P)
典型的な射撃スカウト。若干Pointが増えたが、【射】が上がっている。また、ユニット規模の上限もなくなっている。
武器もグレイトウェポンと二刀流の強力な二つの武器を持てるようになっており、相対的に見てパワーアップしている。

  • エクスキューショナー 12P 評価:B-
エクスキューショナー 10 5 4 4 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪、カインの信徒、必殺の一撃
ドゥライク・マスター 10 5 4 4 3 1 5 2 8 終わりなき憎悪、カインの信徒、必殺の一撃
ユニット規模:5人以上
初期装備:ハンドウェポン、グレイトウェポン、ヘヴィアーマー
オプション
  • エクスキューショナー1人をミュージシャンに(+6P)
  • エクスキューショナー1人をスタンダードベアラーに(+12P)
  • スタンダードベアラーは25pまでのマジックスタンダードを持てる。
  • エクスキューショナー1人をドゥライク・マスターに(+12P)
  • アーミー内のエクスキューショナーの中で1ユニットのみ、ドゥライク・マスターの代わりにテュラリス迎えられる(+95P)
Pointは若干引き上げられたが、なんとまさかの【攻】6になってしまった。
憎悪もあるので攻撃面は大幅強化。またカインの信徒により鋼鉄の意思も持ってしまったので厚みの薄いランクで運用しなければならない事の不安が取り除かれている。
コルドロン・オブ・ブラッドと併用すると凄い事になるっていうか、使わないとかなり駄目かも。

  • コールドワン・ナイト 27P 評価:S-
ナイト 10 5 4 4 3 1 6 1 9 終わりなき憎悪
ドレッドナイト 10 5 4 4 3 1 6 2 9 終わりなき憎悪
コールドワン 14 3 - 4 4 1 2 1 3 愚鈍、恐怖、分厚い皮
ユニット規模:5騎以上
初期装備:ハンドウェポン、ランス、ヘヴィアーマー、シールド
騎乗動物:コールドワン
オプション
  • コールドワン・ナイト1人をミュージシャンに(+8P)
  • コールドワン・ナイト1人をスタンダードベアラーに(+16P)
  • スタンダードベアラーは50Pまでのマジックスタンダードを持てる。
  • コールドワン・ナイト1人をドレッドナイトにアップグレード(+16P)
  • ドレッドナイトは25Pまでのマジックアイテムをもてる。
なぜ、このユニットを強くしてしまうのか疑問が残るが…全種の重騎兵の中でも1、2を争う異常な能力。
Pointが下がったのに【攻】は6に達し、敏が上がりマジックアイテムまで持てる。
また、スペキャラのマルスが使いやすくなった事もプラス要素。愚鈍がなければホントに神だった。

  • コールドワン・チャリオット 100P 評価:B
チャリオット - - - 5 5 4 - - - チャリオット
クルー - 5 4 4 - - 5 1 9 終わりなき憎悪
コールドワン 14 3 - 4 - - 2 1 - 愚鈍、分厚い皮、恐怖
ユニット規模:1台
クルー:ダークエルフ2人
初期装備:ハンドウェポン、スピア、連射式クロスボウ、サイズ(チャリオット)
牽引動物:コールドワン2頭
Pointは上がったものの、クルーが強化され最初からフル装備になり、問題だった【気】が9に上がり単独運用も余裕になった。
比較的安くて数が揃えやすい事と、貴重な「耐」=5を活かして、ナイトと一緒に並べて衝突させるのが一番。
キャラクターを乗せれるのでダメージ不足なら補えるのもポイント。ただし、2台でスペシャル枠1つ消費がなくなってしまっている。

  • ブラックガード 13P 評価:B
ブラックガード 10 5 4 3 3 1 6 2 9 終わりなき憎悪、心理ルール無視、精鋭中の精鋭、鋼鉄の意志
マスター 10 5 4 3 3 1 6 3 9 終わりなき憎悪、鋼鉄の意志
ユニット規模:5~20人
初期装備:ハンドウェポン、ハルバード、ヘヴィアーマー
オプション
  • ブラックガード1人をミュージシャンに(+7P)
  • ブラックガード1人をスタンダードベアラーに(+14P)
  • スタンダードベアラーは50Pまでのマジックスタンダードを持てる。
  • ブラックガード1人をタワーマスターに(+14P)
  • タワーマスターは25Pまでのマジックアイテムを持てる。
  • アーミー内のブラックガードの中で1ユニットのみ、タワーマスターの代わりにカゥランを迎えられる(+75P)
色々と制限が解けて、Pointが安くなったのにルールが増えて、【回】が+1されてしまった超出世ユニット。
アーマーやステータスの低さをどれだけ補えるかがポイントか。

レア

  • リーパー・ボルトスロアー 100P 評価:B+
クルー 10 4 4 3 3 1 5 1 8 終わりなき憎悪
リーパー - - - - 7 3 - - - ウォーマシン
2基でレア枠を1つ消費
ユニット規模:リーパー・ボルトスロアー1基、クルー2人
初期装備:クルーはハンドウェポンとライトアーマーを装備
おそらく真っ先に狙われるであろうが、それにも六連射で対抗できる。
他のボルトスロアー兵科よりも、「射」が高いのでそれだけでもプラス要素。
一切変わってない様に見えるが、実は6連射した時の射撃に鎧を貫通が着いている。微妙だけど確実なパワーアップ。

  • ウォーヒドラ&アプレンティス 175P 評価:B+
ウォーヒドラ 12 4 0 5 5 5 2 7 6 終わりなき憎悪、炎の吐息、恐慌、ラージ・ターゲット、スカリィスキン(4)、再生能力
ビーストマスター 12 4 4 3 3 1 5 2 8 終わりなき憎悪、魔獣使
ユニット規模:1頭のウォーヒドラと2人のビーストマスター・アプレンティス
ビーストマスター初期装備:ハンドウェポン、魔獣使の責め具
【傷】が減った代わりに、大幅に安くなりブレスと火力が強化。そして、再生能力。
二人のビーストマスターを含めて、おっそろしい白兵戦での攻撃力を持っており、恐慌である程度の速度を持っているが、問題は歩行のラージターゲットであると言う所。
再生能力があるとはいえボルトスロアー系のウォーマシンは天敵であり、【気】も平均なので、移動に気を使わなければいけない。

騎乗動物

  • ブラックドラゴン 評価:A
ブラックドラゴン 12 6 0 6 6 6 3 5 8 飛行可能、恐慌、ラージ・ターゲット、スカリィスキン(3)、毒の吐息
優秀なドラゴン。白兵戦闘能力が非常に高く、ブレスも強め。
乗れる奴も「耐」以外はそこそこ固いので死に難い。ただ、枠の問題からマンティコアと悩む事になる。

  • マンティコア 評価:B
マンティコア 12 5 0 5 5 4 5 4 5 飛行可能、恐慌、ラージ・ターゲット、必殺の一撃、操りえぬ獣
ロードなら枠を消費しない優秀な乗り物なのでドラゴンよりもコストパフォーマンスは全然↑
問題はブレスがないって事だけ。若干打たれ弱いが、狙われる事は恐らく無いので気にしなくても良い。

  • ダークペガサス 評価:B
ダークペガサス 16 3 0 4 4 3 4 2 6 飛行可能、貫通
「攻」は高いものの、「接」「回」が低いので基本的には飛行能力を得る為だけの物。
「傷」が高めの設定なので、粘る分には十分。
モラスィの乗るダークペガサス(シュレフェット)は何かがおかしいほど強いが。

  • ダークスティード 評価:C
ダークスティード 18 3 0 3 3 1 4 1 5
名前は違うがエルフ系の馬と同じ能力。
ファスト・キャバルリーがないが乗れる奴自身が持っている。
コールドワンが居るのでその活躍場が限られている。

  • コールドワン 評価:B-
コールドワン 14 3 0 4 4 1 2 1 3 分厚い皮、愚鈍、恐怖を引き起こす
問題は要するに愚鈍。それを除けば素晴らしく優秀な騎乗動物。
ジェネラルから離せないので、遊撃部隊や別働隊には向かない。



マジックアイテム評価

エンチャンテッドアイテム

かなり様変わりしているバウンドスペルはなくなった
死の仮面 C 恐慌のみ。ただ、アーマー以外であるのは珍しい
多頭蛇の牙 B 個数制限のある手投げ武器。アサシン用か?
宵闇水晶 C 対魔法使いアイテム。高Lvwizよりも低Lvwizに効果あり
黒竜の卵 C 単独ヒーロー向けアイテム。使い道が二通りあり、腐る事はなさそう。
剛力の秘薬 B 単純な強化ながら効果が大きい。【回】の多いアサシンあたりに持たせたい。
悪夢の秘石 D 恐怖をつける方法はこれ以外にも少なくない。キャラクターならコールドワンに乗るだけでいい。
導きの眼 D 一回限りの射撃のヒットロールのリロール。ヒーローが合流しているユニットが振りなおしたい様な射撃を行う事がどれほどあるか。

マジックウェポン

効果も凄いがPointも高め
処刑者の斧 B 効果だけなら最強。Point的に防御面が疎かになりそうなのでそこをどう埋めるか
滅びの剣 C ASができないだけなので地味
影蜘蛛の巣 C 使い所が難しそうな多段攻撃アイテム。【攻】が低いのでどこに当てるべきか。
凍えの刃 C ダメージを与えられない謎のアイテム。リザルトで勝てる部隊に持たせたら強そうだが。
心臓探し C 二種のリロールが可能な武器。堅実な性能だが若干高い。
多頭蛇の刃 B 回+2と思えば破格
竜国殺し B 最初だけだが【攻】+3は異常。しかも、モンスターに対して強くなる能力まである。
ホーテクの短剣 B かなり強力な武器。先手ってだけでも神なのに。
命奪の魔弓 B かなり強力な3連射クロスボウ。ただ、射撃は数が物を言うのでまだ物足りない気はする。
深紅の死神 D グレイトウェポンに毛が生えた程度の能力の割に重い

マジックアーマー

結構強いかもしれない
生ける屍の鎧 B 高いが効果が強烈。
永遠なる隷属の鎧 C 安くなってる。再生能力は強烈。
バグ・グラァフの外套 C キャスターにもたせれたらなぁ…。
暗黒鉄の鎧 A 神防具だが、鎧を着れる奴は元からAS1ぐらいなら達成できる気もする。
グロゥドの盾 A 実質【耐】+1の割に安い
血浴の鎧 C そんなに長く生きれる奴は元から堅い様な気もする

タリスマン

半端無いです。
黒の首飾り B ダメージ反射WSなので抑止力は十分、高いけど
暗黒の指輪 B かなり強力な防具。スラーネッシュ的な。
カェレスの胸飾り B 変なWSだが、恐ろしく堅い
グロゥドの封印板 B タリスマンの枠が余ってるなら持たせておきたい
永遠なる荒涼の真珠 D 効果が微妙といえば微妙
ホーテクの指輪 B 自軍の被害もあるが、戦士系ヒーローにとっては素晴らしい一品
虚無の指輪 B 大安定。

アーケインアイテム

一部大狂い
漆黒の杖 A バウンドでダイスが増えます。クレイジーです。
妖術の使い魔 S 安い割に応用が利きすぎる凄いアイテム。接近戦に入りつつ射撃魔法を撃てたりと至れ尽くせり。
暗黒星の外套 C こんなことしなくても十分なので。
生贄の儀式刀 S Sどころじゃない気もする、ぶっ壊れアイテム。
フュリオン大魔道書 D これを持つぐらいならモラスィを使おう。

マジックスタンダード

ひそかに全アーミー最強と言える効果を持つ
ナガリィン御旗 A ポイントはとても高いが、効果がバグり気味なのでASBを使うなら是非使いたい
多頭蛇の軍旗 A 効果が↑に次ぐほど凄いが、こちらも持てるのがASBだけなので選択になる。こちらはアタッカー用
恐怖の軍旗 D 地味すぎる
殺戮の軍旗 A 効果がとても強烈で、かつPointが安い為、一般兵科のベアラーが所持できる
バグ・グラァフの軍旗 B 絶対先行はそれだけで強いです
大海蛇の旗 A コルセア限定だが、効果は多頭蛇の軍旗とほぼ同じ。しかもPointは1/3。
殺しの軍旗 ? 射撃に効果が着くのかどうかが非常に気になるところ。ついたらA。つかないならC。
冷血の軍旗 C 名のとおり、一瞬コールドブラッド。コールドワンナイトに持たせるのは何か勿体無い気もするが。

カイン神の褒章:マジックアイテム

アサシン専用。
毒牙の剣 B マジックウェポン。一騎打ち用。キャラクター以外は即死率高し。
仄暗き外套 A エンチャンテッドアイテム。移動のバウンドスペルなのでうまく使えば凄い事に。

カイン神の褒章

1アーミーで何個も装備できるのが酷い
切り裂きの手裏剣 C 安定牽制兵器
滅びの舞踏 B 安定
死神の愛撫 B アサシン向けか
カイン神のルーン A 単純かつ強力
魔の醸造酒 B 狂乱がデフォの兵科なのでこの効果は実に嬉しい
カイン神の導き D 微妙な効果
闘争の絶叫 C 微妙な効果だが、ハグには良いかも知れない

カイン神の褒章:毒薬

安いんだこれが。
滅びの毒 B 常に3プラダメージ
黒蓮 B 安定
闇の毒液 C 一騎打ちする奴用


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