モンスター(単独)考察


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目次


モンスター(単独)とは

特徴

攻耐が5~6で傷5以上のユニット。
傷4で側背攻撃できないものも一応このカテゴリーに入るが、評価は段違い。
単独で敵の1ユニットと渡り合うために恐慌を所持している。
飛行とブレスを所持するのが最高峰。

戦略上の役目

機動力が高いので相手の弱いユニットの側面を狙うか、射撃と移動で相手を翻弄する。
可能であれば飛行能力を持つものを選択したい。
  • 白兵型
射撃能力を持たないタイプ。
敵にサイドやバックを警戒させ、あわよぐばフランキングボーナスを得る。
死ぬと損害が大きいので、確実に勝てるタイミングでなければ突撃を避けるべき。
従って、突撃のタイミングはあらゆる調整が終了した4ターン目以降が望ましい。
  • 射撃型
愚直なまでにあいての死角に移動→射撃を繰り返すことで、
射撃自体は弱くても、その後にあるべき死角からの突撃を相手に意識させる。
もし相手が反転すれば、状況次第ではあるがこちらに大きなチャンスが生まれる。

実際の動き


地形

何を使うか?

ウォーマシンの射撃に弱いので、ラージターゲットを見えなくする地形を選択したい。
飛行であれば地形内に侵入できないので、大き目の建物などとの相性が良い。

どのように置くか?


対モンスター(単独)

ユニット対策に纏めました。

総評

ツールボックス

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