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人はみな、何らかの気持ちを秘めている それが何であるかは知る術がない
それでも分かり合おうとする努力、理解しようとする姿勢を大切にしていれば、きっと心開かれるだろう
多くの目標を持ち、夢を持つことだろう

人を募り、仲間を作れば多くの困難に立ち向かえる

WILDCATとは山猫を連想するだろうが、実は短気を意味している…

仲間と交流することで楽しい時間を過ごす
ソロで困難なクエストを協力し合って遂行する
ギルドイベントを催し、ひときわ違った時間を過ごす

1.ギルドマスターは語尾に「がお」を付けてしゃべる習性があり、ギルドメンバーが感化する場面が多く見受けられる
2.WILDCAT騎馬隊
  馬騎乗だけの行列を結成してギルドイベントなどで出没する部隊
3.プチクーマ軍団
  妖精のみのグループでプチクーマを出して戦闘する軍団
4.美女軍団
  WILDCATのすべてのメンバーがすべて美女で構成されている

  • 2008年5月7日 zunkoが「WILDCAT」を発足
 猛烈な勧誘活動の末、20人前後のメンバーを増やす
  • 2008年5月7日 ★アーサー★が「FREEDOM」を発足
 WILDCATと競う合うかのような勧誘活動の末、20名前後までメンバーを増やす
 その後「ΨFREEDOMΨ」とのギルド名の重複が発覚、zunkoと交流のあったアーサーは「FREEDOM」を解散し「WILDCAT」との統合を提案
 zunkoはそれに了承し、ギルド統合活動を始めた
 アーサーはいち早くWILDCATに移籍し、ギルドマスターに就任
  • 2008年5月14日 WILDCATとの統合完了
 新生WILDCATが誕生し、発足からわずか7日でFREEDOMは姿を消すことになった
 新生WILDCATは約40名のメンバーになり新たな活動を始める

ギルドというのは不特定多数の人達が集結する組織だ。
ギルド発足をする時は大抵仲の良い友人と一緒に立ち上げたりする。発足初期の頃は少人数のギルドから始まるものだ。
クエストを効率よく遂行するためにギルドメンバーにPTを募ったりしてワイワイと会話しながら楽しんだりしている。またギルドメンバー以外の野良キャラの人達や他ギルドメンバーの人達とPTを組んで、ソロでは難しいダンジョンクエストなどを遂行していくのだ。
ギルドメンバーが増えるにつれ仲の良い仲間も増えるが、その一方で考え方の相違などが出てきて対立したりする時がある。
それはギルドが大きくなればなるほどトラブルが起こりえる確率が増してくるのだ。

ギルドに求める嗜好が人それぞれ異なってる。
仲良しギルド派、少人数派、領土ギルド派、フレンド限定派、PKギルド派、恋愛派、etc…

自分に合ったギルドに在籍して楽しんでいけることが一番なのだ。

特に領土ギルドに見える傾向は「みんなで仲良くしたい派」「領土戦に勝ちたい派」と考え方が大きく2分割してくる。
勝つためにはどうしたらいいかを議論していれば、現実問題Lv格差を埋めようとする発言があったりするので、Lvの低い者からしたら「差別発言だ!」とも取れる内容になってしまったりもする。
「みんなで仲良くしたい派」は当然「初心者を大事にしないギルドにはいられない」とも思うことだろう。
「領土戦に勝ちたい派」からしてみれば、現実を直視した見解発言だったりするのだ。
本質は…皆と仲良く領土戦を楽しみたいと思っていることだろう。
両者考え方の相違はあっても、仲間なくして完美世界は渡り歩けないのだから、最終的にはギルドメンバーと仲良く楽しんでいきたいと思っていることだろう。

ギルドWILDCATは何かの目的に限定したギルドではない。
ギルドを大きくしつつ、領土戦や公式イベントなど率先して参加して、なおかつ黄昏PTや各種ダンジョンPTなどを組んでいきながら仲良くやっていきたいと思っているのだ。
そんなオールマイティーなことは無理だと言われたとしても…
WILDCATは今までに前例のないようなギルドにしていきたいと思っているのだ。

その為には何が必要か…

どんなに様々な考え方の相違があったにせよ、完美世界を楽しんでいくための目的はみんなそれほど違ってはいないと思う。
考え方の相違とは自分の思っている意志や意見が相手に対してうまく疎通できていないことから生まれてくるのだと思っている。

目の前に様々な問題や障害があるからこそ、それを乗り越えたときの達成感や充実感が存在するのだ。
「悪があるから善があり」「苦があるから楽があり」「問題があるから解決がある」
正と負の要素があるからこそ、そこに対立が生まれたり、相違が発生するのだ。

自分達の考え方を少しでも多くの人に伝えるためには、自分が表現する気持ちを伝える場所が必要だと思う。
WILDCATはすれ違う気持ちを互いに交換できるようにコミュニティーサイトを構築して、意思伝達を広くおこなえるようにしていきたいと思う。

それでも最終的にどうしても自分が求めているものと違うと思うのであれば仕方のないことだ…他をあたってくれ!

マスターとしては極力メンバー同士のトラブルを避けるための対策は講じていくつもりだ。

相手を思いやる気持ち、互いに理解し合おうと思う気持ちがあれば、不可能といわれることでもきっと現実のものになると信じてやまないのだ…

WILDCATの趣旨は…パーフェクトだ!