役立つ裏技・バグ技について


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リロードキャンセル

 A・T式
 A・Tモードにして通常攻撃を敵に当てる(これを1セット目とする)
 この攻撃動作中に攻撃ボタンを放す{(放すのが早い程、後に有利)下記※参照}と
 攻撃が当たっても攻撃不能状態にならない(ボタンを放すのが遅いと失敗する)ので
 すぐさま次の2セット目を出せる。連続して攻撃が可能
 ※更に、2セット目は1セット目の攻撃動作時に攻撃ボタンを放した直後から
 入力を受け付けており、この入力が本来より早い分だけ2セット目終了後に本来ある筈の
 攻撃不能時間も動作中に関わらず経過し始める為、短くなる。これを最大限に活かせば
 1セットの動作に時間を要する、通常攻撃2回振りのキャラは3セット6連続攻撃も可能
 必殺技も勿論組み込む事が出来るが通常攻撃1回振りのキャラはA・Tモードから
 ボタンを放すタイミングがシビアな為安定し難い

 LR式
 攻撃動作中に仲間操作ボタンを押すことでもリロードを省くことが出来る
 A・T式と違いこちらはLv.1の必殺技の硬直も消す事が出来る
 しかし同時に操作キャラをCPに切り替えてしまう為状況を選ぶ
 基本的にCPに切り替えられた元操作キャラはまず、他の仲間の方へ向かう
 又、この移動を敵キャラによって妨げられるとそのキャラはしばらく行動不能になってしまう
 マップに敵が2体以上居る場合は操作キャラがCPから復帰するまでに時間を要する事が多く
 逆にボス戦等、敵が単体しか居ない場合は復帰するまでに時間を要さない事が多く
 A・T式よりも効率良く物理攻撃を展開出来るが、性質上
 CPがひとりも居ない時やCPが戦闘不能等の操作不能状態時は使用不可能

 A・T式とLR式の使い分け方
 通常攻撃1回振りのキャラ:L・R式
 通常攻撃2回振りのキャラ:L・R式を優先させ、硬直が残るようならA・T式へ移行する

 A・T式リロードキャンセルを使っていると、攻撃の密度が増す反面
 普通に間合いを調整しながら通常攻撃を出す事がかなりの部分で出来なくなる為
 ミスが多くなるかもしれない。又、味方同士が同時に攻撃しようとしてもミスになるので
 CPの攻撃を当てたい場合はA・T式リロードキャンセルを使用せずに
 タイミングを計りやすいLR式リロードキャンセルを使用する等して
 味方と攻撃が交互に出るようタイミングを調整する事に専念した方が良い
 CPは操作キャラのすぐ後に攻撃してくれるので、ボス戦でリロードキャンセルを使う場合は
 味方の攻撃を追い越さない方がヒットしやすい。全体の攻撃時間を短くするには
 攻撃時間が長いキャラを操作キャラにし、隙の小さいキャラをCPにすると良い
 又、物理攻撃力の低いキャラは、はじめから攻撃に参加させず物理攻撃力の高いキャラだけで立ち回る方が
 ダメージ効率は良いかもしれない。その為、LR式リロードキャンセル時は任意のボタンに対応したCPが
 ほとんど物理攻撃を出さなくなる事を利用し、物理攻撃力の弱いCPに対応した方のボタンを使用すると良い
 他にも、詠唱が長く尚且つ反撃を被らない魔法や特殊能力を詠唱させておいたりする手もある

 尚、通常攻撃2回振りのキャラの攻撃2発目はミスの原因にならない
 2発目に他のキャラの1発目が重なっても両方ヒットする


2連必殺(Lv.2&Lv.3)

 Lv.2以上の必殺技は、通常攻撃を空振りさせた後に出すと1回のゲージ消費で
 更にもう1回続けて出す事が出来る。発動可能状態は1度空振りしてから
 次に通常攻撃を当てる(ミスする)までの間、持続する。前もって空振りしておく事によって
 全体対象必殺は混戦(空振り出来なくなる)になった時のリスクが無くなり
 点在する敵を集めてから一網打尽にする事が容易に、単体対象必殺は任意の敵に
 他の敵以上近付く事で対象を選びつつ2連で出す事が容易になる。尚、1回目の必殺技が終わり
 画面の暗転が解けた時点で必殺ボタンが押されていないと2回目は出ない
 バグ技の為か、必殺ボタンが押されていても出ない事がある
 他のキャラ(敵含む?)の必殺技や魔法の発動寸前
 他、補正等のメッセージが表示されている状況時は失敗しやすい

3連特殊{リングコマンド→2連必殺(Lv.2&Lv.3)}

 通常攻撃空振り→リングコマンド選択→2連必殺
 一定のダメージを受けると、反撃技を出すようにプログラムされている敵に
 致死ダメージを負わせ倒したり、割り込まれたりする確立を下げる目的で使用する
 具体的な使い所としては終盤のLv.2必殺等(Lv.3必殺ならそれだけでほぼ致死ダメージ)
 リングコマンドの種類によっては事前の通常攻撃空振りが無効になる場合もあり
 利用価値はキャラ・クラスによってかなりの差が出る

2連必殺(Lv.1)

 Lv.1の必殺技もLR式リロードキャンセルを経由させる事によって2回出す事が可能
 Lv.1の必殺技を発動させた直後LorRボタンを一度押し、動作終了時に
 必殺ボタンが押されていれば2セット目が出るがこの時、十字キーが押されていると出ない
 性質上ティンクルバリアを兼ね、敵の数が多い時ほど硬直が残りやすい
 LR式リロードキャンセルを経由している為、敵の数が多い時ほど成功率が下がる
 更に通常攻撃2回振りのキャラは2段目がヒットしなければ2セット目は出ない事が多い

 他、通常攻撃を空振りしている間から必殺ボタンを押し続ける事でも2回出せるが、こちらは
 デュラン、シャルロット以外のキャラはあまり安定せず、更にケヴィン、ホークアイはまず出せない

 2回目の必殺技が発動される条件は、双方とも1回目の必殺技が終わった時点で
 リロードが済んでいる事らしく必殺ボタンが認識されるタイミングが早いほど成功しやすい
 通常攻撃空振りの他A・T式リロードキャンセルの攻撃、被ダメージ
 回避等の動作中から必殺ボタンを押し続けておく事でも連続発動が可能
 通常攻撃2回振りのキャラは手数で優れるがLv.1必殺には一撃々々に敵を吹き飛ばす効果が付くので
 敵が離れてミスしやすい=吹き飛ぶ相手においては通常攻撃1回振りのキャラの方が相対的な見返りは大きい


詠唱キャンセル

 CPの魔法や特殊能力の詠唱中に他のキャラのリングコマンドを開くと、画面の動きは止まるが
 詠唱の時間進行が止まらず、これを利用する事で詠唱中の隙を減らせる
 操作キャラは詠唱を開始すると、発動までの間一切操作を受け付けなくなるが
 この詠唱中に他の魔法や特殊能力の演出が入っても詠唱の時間は進行する。これを利用し
 CPキャラ詠唱開始→操作キャラ詠唱開始→CPキャラ発動→操作キャラ発動 とすれば
 操作キャラも詠唱キャンセルを意図的に利用する事が出来る。リングコマンドを開いて
 何もせず閉じる過程が1回無い分、短縮出来る時間もこちらの方がわずかながら多い

 尚、この技は敵の詠唱にも適用される。ボスに詠唱は無いが
 雑魚敵が立て続けに魔法を使う事があるのはこの為。蛇足だが敵の詠唱中に
 夢見草を使う事で魔法、特殊能力の発動をひとつだけ中止させられる


重ね(性能の入れかわり)

 Lv.1の必殺技を出しているキャラの近くで他のキャラの通常攻撃が敵に当たると大ダメージを与える事がある
 このとき通常攻撃を出したキャラの必殺ゲージが全て無くなってしまう
 必殺技を出したキャラの必殺ゲージは変わらず、その後Lv.1の必殺技が敵に当たると
 そのダメージ・性質がそのキャラの通常攻撃のものに変わる
 単発ヒットの必殺技の出始めにこの現象が起きている場合は必殺技の方の性質は変わらない

 先行入力を使って通常攻撃の動作中、攻撃がヒットする前に
 Lv.1の必殺技を出そうとすると1人きりでもこの現象が起こる
 ホークアイのダッシュ攻撃の2段目等がやりやすい
 またLv.1の必殺技が空振りした後にすぐ攻撃する事でも起こる場合がある
 1人での「重ね」は敵雑魚キャラにも見られるようだ


ティンクルバリア

 Lv.1の必殺動作中は対物理無敵になるが、LR式でこのLv.1の必殺技をリロードキャンセルすれば
 対物理無敵が消えずに残る。敵の物理攻撃を受ける度「キン!」と弾く音が出れば成功
 効果はアンティマジックを掛けられても持続し、必殺技の使用、戦闘の終了でのみ消える

 必殺技はLv.1だけを使用し、それを常にLR式でリロードキャンセルし
 戦闘終了まで対物理無敵を維持させれば、高いレベルで攻守を両立出来る


Lv.1必殺→魔法・特殊能力

 リロードキャンセルが成功していれば、その入力直後からは
 例え物理攻撃の動作中ないし攻撃判定発生前でもリングコマンドを開く事が出来る
 これを利用しLv.1の必殺技をLR式でリロードキャンセル入力→直後、魔法・特殊能力を選択すれば
 必殺技の動作中から詠唱が開始される為、魔法・特殊能力発動までの時間がその分短縮される
 敵が複数居る場合はキャンセルされるまでに多少時間を要する為
 リングコマンドボタンを押し続けておかなければ最速でリングコマンドを開くのは難しい
 逆にすぐ閉じてしまわないように開いたのを確認したらすぐボタンを放す事。入力手順上、これでは
 CPのリングコマンドが開く事がほとんどだが、それはリロードキャンセルが成功している証拠なので
 操作キャラのリングコマンドに戻れば良い。逆に敵の数が1匹の時はLR式リロードキャンセル後の
 硬直が少ないのでほぼ好きなタイミングでリングコマンドを開く事が出来る
 一部の詠唱時間が短い魔法・特殊能力を使用した場合は反撃で割り込まれる事もほとんど無くなる
 更に性質上、ティンクルバリアも兼ねる。よって反撃が痛い相手でない場合なら
 以降は魔法・特殊能力を連発しても余計なダメージを被らずに済む
 2連必殺(Lv.1)の2回目もLR式でリロードキャンセルすればこの技法と組み合わせる事が出来
 Lv.1必殺→Lv.1必殺→魔法・特殊能力という凄まじい連携も可能


回避

 リアルタイムで仕掛けられた攻撃の一部はクラス1の必殺技の入力やダッシュで回避出来る
 当たる寸前にリングコマンドを開いたり、魔法や特技の演出をはさむことで
 無効に出来るものも多い。しかしこの方法で無効に出来るのはダメージだけで
 例えば神獣ドランの叩きつけ、この技のダメージを無効に出来るものの
 チビッコなどの追加効果は回避出来ない

 詠唱中ないしLv.2・Lv.3の必殺技の準備中はチビッコ、モーグリ化を受けない
 必殺技は敵の技名が表示されたところでボタン入力する

 通常攻撃は攻撃しようとした時点で攻撃判定内にいる敵にしか当たらない
 判定の外からやってきた相手に攻撃が重なってもミスになってしまう
 ダッシュで敵の懐に潜り込むとダメージを受けずに済む事がある


フラミーバグ

 夜の戦闘の際、ケヴィンの獣化により火力(基礎物理攻撃力)が1.15倍底上げされる
 普通ならば戦闘終了による獣化解除やマップ切り替えにより元の火力に戻ってしまうが
 「ちびっこハンマー」のちびっこ状態+敵のいないマップへの切り替えにより
 ケヴィンが獣化したままの状態が確認でき、火力の底上げ状態がステータス画面で確認できる
 そして「風の太鼓」でフラミーを呼ぶことにより姿は獣化前の素のケヴィンに戻っても
 火力の底上げ状態がバグにより継続が確定され、この底上げ状態は最大火力370まで上げることが可能

 例
 ①夜にオアシスの都ディーンからすぐ左の戦闘マップに入る
 ②戦闘に入りAボタンでケヴィン獣化を確認
 ③ケヴィン対象「ちびっこハンマー」
 ④ケヴィンがちびっこ状態であることを確認後、マップ右に入りディーンに戻る
 ⑤ディーンに入りケヴィンが獣化状態であることを確認後、「風の太鼓」でフラミーを呼ぶ
 ⑥ディーンに再び降りる
 後は最大火力370になるまで①から⑥までループ


フラミーバグ火力解除

 バグによる火力底上げ状態であってもケヴィンの基礎物理攻撃力に影響する変化によって
 元の基礎物理攻撃力が優先され更新される

 例
 ・ケヴィンの装備品(防具も含まれる)変更によるステータス更新
 ・ケヴィンのLVUP時のパラメータ振り分けの際による更新


フラミーバグ火力維持

 火力底上げ状態の解除のメカニズムはステータスの更新であるが
 その更新を意図的に避けて火力底上げ状態を維持することが可能
 つまり、獣化前の素の状態のケヴィンの場合、パラメータが全てカンストしていると
 LVUP時のパラメータ割り振りによる更新が免除される
 また、パラメータ未カンストであってもLVUPのパラメータ振り分けによる更新の際
 ケヴィンが獣化状態だと獣化時の基礎物理攻撃力が優先される

 例
 ・装備品を変更させない
 ・ケヴィンのパラメータを全てカンストさせる
 ・夜を維持、敵全員は倒さない、昼になったらメニューで経験値確認、計算>踏まえてレベルアップ直前まで全力(全員倒しても構わない)


パラメータ振り分け制限解除

 パラメータ振り分け制限の本質は、「パラメータ基本値("各クラスの"初期パラメータ)からの増加量」に対する制限である。
 各キャラには、「基本値からどれだけのパラメータ増加を許可するか」を示す内部数値が存在する。(仮称:パラ制限値)

 ○レベルアップ回数とパラメータ上昇制限の関係
 ※各クラス毎のパラメータ初期値から、"上昇限界"分のパラ上げができる
 ※クラスチェンジするとレベルアップ回数はリセットされる
 
 LVUPの回数:上昇限界
 01~03:初期値から+1まで上昇可
 04~06:+2
 07~09:+3
 10~12:+4
 13~15:+5
 16回以上:+6(実質的に無制限)

 補足

 "それを倒せばレベルアップする"という敵を倒した後、
 "実際にレベルアップするまでの間"に
 "他の敵を倒して経験値を獲得する"ことで、
 "レベルアップ回数が余分にカウント"される(1~2回分)。
 "アンジェラ・クラス2(光&闇両方)の運"だけは例外的に、
 上昇限界の緩和タイミングがLVUP5回刻みである。

 つまり、
 LVUPの回数:上昇限界
 01~05:+1まで
 06~10:+2まで
 11~15:+3まで
 16回以降:+4まで

 これは他のクラス1のパラ限界値ととクラス2のパラ限界値の差が平均5or6に対し
 ソーサレス・デルヴァーの運のパラ限界値とクラス1マジシャンの運のパラ限界値の差だけ4or3なので

 LVUP回数:ソーサレス・デルヴァーの運の上限/それ以外の上限
 01:+1/+1
 02:+1/+1
 03:+1/+1
 04:+1/+2
 05:+1/+2
 06:+2/+2
 07:+2/+3
 08:+2/+3
 09:+2/+3
 10:+2/+4
 11:+3/+4

 他のパラメータ同様、LVUP16回目でクラス限界に到達可能なように調整したと予想(まだ研究段階で因果関係は確定していない)

 これを利用すれば、通常より早く上昇限界を緩和させることができる。(アンジェラのクラス2ソーサレス・デルヴァーの運だけ制限解除技を使えば上限の緩和を"早められる")

 実例:シャルロット(クラス1)を使って解説
 ※パラメータは力→速→体→知→精→運の順に表記
 ※レベルアップ時は敵を1体ずつ倒している(制限解除技を使わない)


 パラ制限値:1(初期値)
 L1:2 2 2 5 6 5(初期値)
 L2:3 2 2 5 6 5(力UP)
 L3:3 3 2 5 6 5(速UP、力は×)
 L4:3 3 2 5 7 5(精UP、力速が×)

 この時、[L3の力・L4の力/速] に見られる上昇制限は、各増加量がパラ制限値"1"に引っかかっているために発生している
 また、L2/L3/L4 とレベルアップ判定が3回行われているため、次の判定時にパラ制限値が+1される

 パターン1:力を上げる

 パラ制限値1→2
 L5:4 3 2 5 7 5(力UP)制限なし
 L6:4 3 2 5 8 5(精UP、力は×)
 L7:4 3 3 5 8 5(体UP、力精は×)

 L3、L4と続いた力の上昇制限は、パラ制限値が2になったことにより解除。精は"L4で上げた直後"だが、まだ+1なので連続上昇可能。

 しかし[L6の力・L7の力/精]は、基本値からの増加量が+2になったことで再び制限された


 パターン2:運を上げる

 パラ制限値1→2
 L5:3 3 2 5 7 6(運UP)
 L6:3 3 2 5 7 7(運UP)"運に制限なし"
 L7:4 3 2 5 7 7(力UP、運は×)

 L5で運を上げたが、L6でも"連続して"上昇可能。
 L7の際にようやく、運の増加量+2がパラ制限値に引っかかった

 戦闘時、経験値&レベルアップの処理は以下のように進む

 敵を倒す
  ↓
 1.倒した敵の経験値をメンバーで分割し加算
 2.1の結果、経験値がレベルアップのボーダーを越えている場合は『レベルアップ判定』が発生
 3.レベルアップ判定されたキャラがいる場合、パラ振り分け&レベルアップ


 敵の撃破とレベルアップの間にはタイムラグが存在するが、その間に複数の敵を倒すと1と2のセットが繰り返され、
 結果「レベルアップ判定が複数回発生する」と思われる。
 (実際のレベルアップは1回だけだが)

 そして、「複数回のレベルアップ判定」によって振り分け制限が解除される、というのが制限解除技の仕組みである

 実例
 ※前提条件としては
 ・L1→2で力を上げた直後
 ・EXP1の敵を3体一気に倒す

 ●ケース1:現在EXP64(あと3でLVUP)
 敵1を撃破:EXP64→65 LVUP×
 敵2を撃破:EXP65→66 LVUP×
 敵3を撃破:EXP66→67 LVUP○
 結果:レベルアップ回数は1回、力は×

 ●ケース2:現在EXP65(あと2でLVUP)
 敵1を撃破:EXP65→66 LVUP×
 敵2を撃破:EXP66→67 LVUP○
 敵3を撃破:EXP67→68 LVUP○(重複)
 結果:レベルアップ回数は2回分カウント、
 次のLVUPで力上げが可能

 ○ケース3:現在EXP66(あと1でLVUP)
 敵1を撃破:EXP66→67 LVUP○
 敵2を撃破:EXP67→68 LVUP○(重複)
 敵3を撃破:EXP68→69 LVUP○(重複)
 結果:レベルアップ回数は3回分カウント、力も上昇可能

 これ等を踏まえて確実にパラメータ制限を解除し、目当てのパラメータを連続して振り分けられる条件は以下の通りである
 ・敵が三体いる状態でその三体のうちどれか一体を倒せば確実にレベルが上がる状態で、三体をまとめて仕留める

種の中身変更方法

 ・他の種を植える
 ・宝箱から取り立てで1度目までならリセットで変更
 ・リセット後の種は敵1体倒した後セーブ後変更
ツールボックス

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