キャラ・クラスについて


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デュラン・ファイター



 通常攻撃の判定が広く敵の間合い外から攻撃しやすいキャラ。力の値も高いので
 敵の物理攻撃を避ける事に重点を置いてもかなりの攻撃効率を期待出来る

 Lv.1の必殺技の動作が長くボス戦では発動時、ヒット前の両方で重ねをねらいやすい
 デュランのゲージがなくならないので必殺技設定をLv.1にしておけば必殺技を連発する

 仲間同士が同時に攻撃しようとするとミスになってしまうので
 ボス戦でリロードキャンセルを使う場合は味方の攻撃を追い越さない方がヒットしやすい
 CPは操作キャラのすぐ後に攻撃してくれるので、攻撃時間が長いキャラを操作キャラにして
 隙の小さいキャラをCPにすると良い。攻撃力の弱いキャラを始めから
 攻撃に参加させない方がダメージ効率が高い事もある

 尚、ケヴィンやホークアイなどの二回攻撃出来るキャラの2ヒット目はミスの原因にならない
 操作がややこしくなるが二回攻撃にあわせてデュランやリースが二回攻撃してもミスにはならない

 主人公キャラとボスの相性が多少あり、ダンガードが相手だと単発攻撃のキャラは不利
 ダンガードは動きが大きいので攻撃する度に移動しなくてはならないが
 攻撃が当たり易いので通常攻撃2回振りのキャラの方が有利
 反対にブラックラビは体が小さくちょこまか動く為、通常攻撃1回振りのキャラの方が有利
 通常攻撃2回振りのキャラは攻撃が当て難い

 以上を踏まえると、デュランはどのキャラと組んでいても
 どんな状況でも安定した攻撃力が期待出来る。ただしダメージ効率を求めるなら
 PTの状態や相手によって攻撃方法を変える必要があるようだ

クラス2



クラス3





アンジェラ・マジシャン



 知性の値が高く、攻撃魔法を多く修得するキャラ
 各敵の弱点属性や反撃の有無等に気を配れば局地的な強さを発揮する
 詠唱キャンセルを活用出来れば尚良い
 魔法キャラらしからぬ物理攻撃の判定の広さ、長さを持つ

クラス2



クラス3





ケヴィン・グラップラー




 1回のリロードで物理攻撃の判定が連続で2回出る為、必殺ゲージの溜まりが早い
 更にシェイドの刻は獣化して攻撃力が上がる等、物理攻撃に特化されたキャラ
 他、終盤パラメータが上がりきった後はフラミーバグで昼夜問わず
 基礎物理攻撃力を全クラス370まで底上げ出来る
 例えパラメータが上がりきっていなくとも獣化状態ならフラミーバグ火力維持により基礎物理攻撃力370を維持できるので
 ダンジョン攻略の際、夜襲を心掛け、経験値把握と獣化状態を保つことでゲームクリア短縮にも繋がる
 ケヴィンの全クラスに共通して言えることだが、ラストダンジョンマナの聖域では雑魚殲滅速度最速

クラス2



クラス3





シャルロット・クレリック



 回復のスペシャリスト
 ポトの油がライバル。回復が主力な為、低レベルクリア等の限定状況でも大活躍する
 攻撃面は難ありだが、仲間の組み合わせ次第で貢献出来る事もある

クラス2



クラス3





ホークアイ・シーフ



 素早さ・運の値が高いキャラ。物理攻撃をミスし難く、ケヴィン同様1回のリロードで
 通常攻撃の判定が連続で2回出る事も相まり、必殺ゲージの溜まりが早い
 敵の物理攻撃に対して回避動作は出やすいが、自身の物理攻撃の判定は広くないので
 物理的な面においての攻守両立は難しい。宝箱のトラップ解除が比較的容易

クラス2



クラス3





リース・アマゾネス



 通常攻撃の判定にばらつきが多く、間合いギリギリで戦うと攻撃を外す事がある
 敵キャラが攻撃動作中に間合いへ入るとミスになり、リロードに入ってしまう事もある
 先陣を切るより単発攻撃の足回りを活かし、味方の援護にまわるほうがヒット数を稼げるかもしれない

 対照的にLv.1の必殺技は動作が短く使い勝手が良い
 そのまま使っても良いし、味方の攻撃に合わせて発動させて「重ね」を狙うのも良い
 動作時間が短いためLv.1の必殺技は連発し難いが、通常攻撃の空振りを使えば比較的安定する
 必殺技の動作終了間際にヒットさせるのがコツらしく混戦時に使うと3回、4回と続けられる事がある

クラス2



クラス3


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