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こんにちは。
今日は渋谷のダ・ヴィンチ展に行ってきました!
授業が1限までだったので時間がもう有り余って有り余って。
周りはご年配の方ばかりでしたがその中に一人混じってがっつり見てきました。

すごく楽しかったです!規模はそんなに大きくなかったのですが割と近くで見ることができました。
レオナルド派やその他ダ・ヴィンチと縁の深い画家(カタカナの名前は覚えられませんでした)の作品が多くあって、ダ・ヴィンチの作品を期待して行ったのですが十分行った価値はありました。
モナリザのいろいろな模写もあって、ダ・ヴィンチの影響力の大きさを感じました。
そして多分目玉であろう「ほつれ髪の女」は素晴らしかったです!
凝った構図や彩色ではないのですが、シンプルに描かれたその絵になぜか引き込まれます。
これこそダ・ヴィンチが現在でも人気を集める所以なんだろうなあと感じました!


今度は神保町に行く予定です。はたしてこんなに遊んでいて私は大丈夫なのだろうか。

大学のサークルには入らず、学術研究会に2つ入ることにしました。
和歌と王朝文学です。どんどん深みにはまっていってる気がします。戻って来られない。

友達もできてぼっちの心配はなくなりました。あーよかった!


  • >和歌と王朝文学・・・センス良いね。あとぼっちも捨てたもんじゃないよ! -- かもめ (2012-08-02 15:48:49)
  • 楽しいよー。あ、私も授業一緒じゃないときは基本ぼっちだからぼっちの良さも分かってるよ! -- よいしゃっ (2012-08-02 18:25:51)
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