台詞集

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当然ながら 超ネタバレ なのでクリアしてない人は読まないように
聞き逃し易い台詞や会話などを纏めたもの
まだまだ未完成

通常のセリフ(未完成)

一般人(非戦闘員)

「あれ、何!?」
「こっちを見てる!」
「怪物!怪物よー!」
「化け物よ~!」

「追って来る!!」
「来ないでぇー」
「こっちに来ないでー!」
「殺さないで…」
「やめてーッ!」
「ゆるして~!」
「なんでこんな目に!?」
「助けて~!」

「お願い、見逃してぇ」

「斧、斧はどこ?」
「男ども何とかしてよ」
「なんでこんな目に」
「許してぇ!!」
「追ってくる!!」 フルングニルが達磨にされていても……ねぇ
「父さん!!」
「兵士を呼んで!!」
「殺さないでぇ」

「いーやぁ」
「ひぃぃぃぃ~!」

撃破時応答

「勝利の宴(うたげ)の準備をしなきゃ!」

敵グループ殲滅時

「生きてる!私、生きてるよ!」

雑談

「シグムンド様、頼もしいよね。」
「ヘルギって、カッコ良くない?」
「ヘルギ?ありえないね。」
「奴らの目的は、俺の娘じゃねえかな!?驚くほど可愛いからな!」
「巨神の目的は…私じゃないかな?」
「猪だって恐ろしいのに、あんな化け物...」
「私だって、いざとなったら戦うよ。」
「このくらいで、へこたれるような私じゃないよ。」
「男達が戦ってるんだ、恐いなんて言ってられない。」
「ウチの旦那が、あんな怪物に勝てるわけ無いよ!」
「ウチの亭主、無事かなぁ...」
「あの人さえ居れば、幸せなのよ。死んだりしたら、許さない...」
「あとで野草を摘みに行かないとね。」
「毛皮の敷物が欲しいなあ。」
「私の料理で、男どもを元気付けてあげないとね。」
「戦いに勝ったら、ご馳走を作ってお祝いだね。」
「勘違いしないで。あなたのことなんて、何とも思ってない。」
「たまには、男どもにやさしくしてやらないといけないかなあ...」
「神々はずっと前から、世界が終わることを知ってたんだ...」
「いい木の実が採れる場所がある。案内してやってもいいぜ。」
「南の人は、畑を作るのが好きらしいけど…森には、木の実があるのにね。」
「南の南の奴らは、米や麦を食べてるらしい。笑っちまうよな!」
「南の南の奴らは、毎日粥を食うんだと。気が知れねえよなー。」
「南は北より豊からしいけど、本当かしら?」
「南は北より豊からしいけど、本当かなあ?」
「南の人は、米や麦を食べるんだってさ、信じられない!」

村人(戦闘員)

非戦闘中移動開始

「ツイてるなあ、これで一休みできる。」

移動中・待機中

「全能の神オーディンよ、俺に勇気を与えたまえ」
「全能なるオーディンよ、勇気を授けたまえ」
「父なるオーディンよ、助けたまえ」
「オーディンよ、俺に祝福を与えよ」
「オーディンよ、俺に加護を...」
「トールよ、その強力(ごうりき)を俺に与えよ」
「トールよ、敵を打ち負かす力を...」
「雷神トールよ、俺に加護を」
「巨神殺しのトールよ、俺に力を授けよ」
「天空の女神達、俺を守りたまえ」
「天空の女神フリッグよ、守りたまえ」
「女神イズンよ、俺を守りたまえ」
「白き神ヘイムダル、俺を守りたまえ」
「ヘイムダルよ、勇気と力を授けたまえ」
「ヘイムダルよ...」
「バルドルよ...」
「戦の神テュールよ、俺に力を与えよ」
「テュールよ...」
「ブラギよ...」
「戦乙女ワルキューレ、天空から俺様を見ててくれよー」
「戦乙女ってのを見てみてえぜ」
「神々に恥じない戦いをしなきゃなあ」
「神々の助けさえあれば」
「ラグナロク…世界の終末のことらしい」
「『世界は滅ぶ』そういう予言があるらしい」
「ヴァルハラに行った戦士を、エインヘイリアルと呼ぶらしいぜ。」
「ようやくヴァルハラに行けるってもんだ」
「勇敢に戦って死ねば、ヴァルハラに行ける。うれしいぜ。」
「鷹は神の化身だというが、、本当なのか?」
「予言では、巨神の攻撃を合図にラグナロクが始まるんだろ?世界は終わっちまうのかよ...(St.5)」
「人間はほとんど死んじまった。ニブルヘイムは満員だろうぜ...」
「『世界の終わりに死者がよみがえる』…予言の通りだぜ...」
「海の向こうには巨神の国があるって聞いたがよ、本当だとはな。」
「たまげたぜ。巨神ってのが本当にいやがるとはなあ。」
「巨神を傷つけると、体からマナが流れ出てくるんだ。奴ら、魔法のカタマリなんだ。」
「みすみす巨神なんかにやられるかよ」
「ミズガルドは渡さねえ。ここは俺達のもんだ。」
「巨神なんて怖くねえ、怖くねえ...」
「恐ろしくデカイ相手だぜ」
「あんなデカいのが相手かよ。ま、やってやるけどな!」
「あんなデカいのが相手か。それでもやってやるよ!」
「ヨトゥンヘイムの巨神…すげえ怪物がいたもんだぜ」
「敵はデカい。わかりやすくていいなァ」
「熊よりデケぇ奴がいるとはな」
「俺達が小さすぎて見えてねえぞ。」
「体はデカいが間抜けだぞ。俺達に気づいてねえ。」
「死霊ってのは死んでるからやりにくいぜ。」
「ムスペルってのは、巨神よりも強いらしいな」
「ムスペルに燃やされちまううんだ。世界全部がな!」
「一対一なら、どんな奴にも負けねえ!」
「狂戦士より恐ろしい奴がいるなんて思ったか?」
「俺達が負けるはずねえよなぁ」
「俺達にゃぁ、剣と弓がある。これで目に物見せてやろうぜ!」
「みすみす巨神なんかにやられっかよ!」
「恐れたりしねえ、絶対にな!」
「メシの前にひと仕事するぜ。」
「森で狼に襲われたときは肝を冷やしたけどよぉ、今じゃ狼が可愛いく見えるぜ。」
「足には自信がある。一晩中だって走れるぜ。」
「俺は足が遅くてなあ...狩りはできそうもない。」
「俺は熊を狩ったことがある。矢で急所を一撃よ。」
「俺は毛皮職人だ。戦いには向いてねえ。」
「俺も昔は狩人だったんだ。ケガさえしなきゃな。」
「狩は頭でするものだ。戦も同じ。力だけでは勝てない。」
「俺の戦いぶりはよぉ、詩人が詩にしたがるだろうぜ」
「吟遊詩人の詩になるに違いねえぜ、この戦いはなぁ」
「この戦いは詩人が詩にするぜ」
「勇敢に戦ったら、俺様が褒めてやるぜ。」
「また森で暮らせるのは、いつになるのかな…」
「家を建てるんだ。手伝ってくれよ。」
「女房をもらうんだ。早く帰りてえぜ。」
「女房は元気だぜ。手がつけられねえぐらいにな。」
「俺の妻は美人だぜ。見たことあるか?」
「俺の女房は美人だぜ。」
「カミさんがうるさいんだよ...」
「妹の作るスープは最高だ。今度はいつ食べられるんだ?」
「好きな女はいるか?」
「奴らの目的は、俺の娘じゃねえかな…驚くほど可愛いからな。」
「隣の村に器量のいい娘がいるんだ。嫁にもらえないかなぁ...」
「堅いパンはもうたくさんだ。早く北に帰りてえなあ... (St.xx以降)」
「弁当を持ってきたか?」
「塩漬け肉のいいのがあるんだ。何とか村から持ち出せねえか?」
「鹿とイノシシなら、断然イノシシが美味い。」
「弱気になんなよ。まだ生きてんだ。」
「俺が倒れたら、勇敢だったと伝えてくれ。」
「俺が倒れたら、家族を頼む」
「俺がやられたら、家族を頼む」
「妻に伝えてくれ、勇士として死んだと。」
「女房に必ず帰れって言われてるんだ。ヴァルハラはまた今度な...」
「娘に伝えてくれよな。親父の活躍を。」
「トールの怪力でも無い限り、矢は届かないぜ」
「オーディンその人だって、この距離じゃ届かねえ」
「敵を追い返そうぜ」
「早く戦いてえなあ。準備は出来てんだ。」
「準備を整えてから攻撃しようぜ」
「埒があかねえ、こっちから行こうぜ!」
「近づかねえと始まらねえ、行こうぜ」
「矢の届くところまで行こうぜ」
「とっとと敵のところに行こうぜ」
「命令があるまで撃つなってよ。」

敵遠距離

「気づかれずに近づくのが、狩人の腕ってもんよ。」
「矢を射っても無駄だ、どうせ届かねえ。」

敵が反応

「来るぞ!」
「向かって来やがるぞ」
「もうすぐ弓の合図があるぞ」
「射るのは待てってよ」

戦闘時

「アスガルドの神々に勝利を!」
「オーディンよ、この矢を命中させたまえ!」
「テュールよ、ミズガルドをお救いください!」
「女神フレイヤに勝利を!」
「戦乙女ワルキューレ、俺を導いてくれ!」
「神々がついてる、怖いものはねえ!」
「いつもは鹿やイノシシだけどよ、今日の獲物は大きいぜ!」
「鹿を撃つより楽だぜ!」
「熊だって射抜いた矢だ。受けてみろ!」
「怪物め、俺が倒してやるぜ」
「俺達をなめるな!」
「俺様は強いぜ!」
「俺に任せとけ!」
「かかって来い!」
「俺の実力、見せる時が来たぜ!」
「後退してたまるか!」
「足元まで近づけ!」
「足元に潜り込め」
「回り込め!」
「左右に回れ、正面はヤバい!」
「狙いはどこにする?」
「狙いが定まらねえぜ」
「倒れた時に頭を狙おうぜ!」
「急所を狙え!」
「俺は腕をやる!」
「次の矢が当たるか賭けるか?」
「オーディンよ、この矢を命中させ給え!」
「中(あた)れ!」
「貫け!」
「突き抜けろ!」
「ありったけの矢を食らえ!」
「この矢をお見舞いするぜ!」
「死にな!」
「てやーッ!」
「これでどうだ!」
「なんてタフな奴だ!」
「剣で倒せる相手じゃねえぞ!」
「矢が効かねえぞ!」
「ニブルヘイムの大河に賭けて、俺は戦い続けるぜ!」

撃破時

「やったぜ倒した!」
「俺様好調!」
「冥府へ送ってやったぜ!」
「これならウチの女房の方が怖いぜ!」
「どうだ俺達は強ぇんだー!」
「勝利の宴だ!豚を屠(ほふ)れ!酒樽を開けろー!」

装填時

「矢をくれ!」
「弓…弓はどこだー」

味方被弾時

「やられたのか?」

敵グループ撃破時

「ヴァルハラに行き損ねたぜ!」
「こんなに矢を使っちまった..女房に怒鳴られるぜ」
「見たか!俺たちの強さを!」
「オーディンに感謝だ!(鹿?)を丸ごと捧げるぜ~!」

敵増援時

「次から次へと…!」

撤退時

「敵を討つつもりが、このザマかよ...」
「このザマだぜ...」
「ヤバイぜヤバイぜ~」
「情けねえ、情けねえよ...」
「負け戦ってことか!?」
「逃げるフリだ。」
「たまには逃げることもあるもんよ。」
「酒を持って逃げるべきだった...」
「もう森には帰れねえのかなあ...」
「形勢不利ってこった。まずいぜ。」
「分が悪い相手みたいだな。」

(ミッション失敗時?)

「危険に近づくなんて、愚か者のすることだぜ」

シグムンドのセリフ

「近付かれたら弓を捨てろ、剣でやれ!」
「ミズガルドは人間のものだ!死霊を追い出すぞ!」
「矢を惜しむな!矢筒を空にしろ!」
「矢を引くのは早い、遠すぎる!」
「神々の為に戦うのだ!恐れるものはない!」
「敵に時を与えるな!直ぐに攻撃しろ!」
「お前たちは勇士か!それとも臆病者か!」
「声を張り上げろ!恐怖を吹き飛ばせ!」
「矢を番えて撃つ、いつもやっていることだ」
「我はシグルズの子、シグムンド!」
「我はシグルズの子、シグムンド!我が領土を踏み躙る怪物よ、冥界へ逝け!」

回収時

「共に戦うのもいいだろう。」
「お前の背中を守るとしよう。」
「行くか、共に。」

非戦闘時(問いかけ・指示)

「オーディンが見ているぞ!戦え!獣のように!」
「オーディンが見ているぞ!抜かるなよ!」
「オーディンが見ていることを忘れるな!」
「オーディンに恥じない戦いをしろ!」
「オーディンに勝利を捧げよう!」
「テュールが見ているぞ!勇士の証を立てろ!」
「トールが見ているぞ!死力を尽くせ!
「神々に恥じない戦いをするぞ!俺達にはオーディンの加護がある!」
「神々に恥じない戦いをしろ!」
「神々が見ておられる!無様な真似はするなよ!」
「戦乙女が見ているぞ。最高の戦いをしてみろ!」
「俺達の戦い、ワルキューレに見せ付けてやるぞ!」
「俺達には神々がついてる!恐れるな!」
「ミズガルドは俺達が守る!いいな!」
「ミズガルドから巨神族を追い出すぞ!」
「巨神が相手だ、楽な戦いにはならないぞ!」
「強い相手と出会ったときに、戦士の資質が試されるのだ!」
「北の民の誇りを忘れるな!」
「周囲に気を配れ!」
「気配に気をつけろ!
「敵の気配に気をつけろよ。」
「今のうちに準備をしておけ。戦闘が始まってから後悔するなよ。」
「巨神相手に密集陣形は不利だ。固まるとまとめてやられるぞ。」
「今日は密集陣形は取らない。散らばれ。それなら一人やられても隣は生き残る。」
「デカい巨神には再生能力がある。傷つけたら、確実に止めをさせ」
「戦いの用意は出来てるな?」
「狩を楽しめ!今日の獲物は特別だ」
「今日の獲物は大きいぞ。仕留めて見せろ!」
「神々に獲物を捧げよう」
「酒をたらふく飲みたいか?ならば戦え。酒はそれからだ。」
「晩にはたらふく食わせてやる。勝って帰るぞ!」
「巨神と戦ったのだ。今さら死霊に怯えるな!」
「狩を始めよう!」

非戦闘時(独白)

「今日の狩は楽しめそうだな。」
「ここで逃げれば、神々は俺達を赦さないだろう。オーディンは臆病な振る舞いを嫌うからな」
「勇者の魂はヴァルハラに導かれ、そこでラグナロクの日の戦いに備えるという。彼らに会える日も、そう遠くなさそうだ。」
「いずれ神々が敵を滅ぼしてくださる。それまで俺達がミズガルドを守るぞ」
「北の民は、神々に見守られてきた。その恩に報いる時だ。」
「神々は俺達を見守ってきた。今こそ報いる時だ。」
「神々は我等に勇猛さを求めておられた。すべてはこの日のためか…」
「敵を食い止めなければ、ミズガルドは滅ぶ…」
「もはや北の民同士で争っている時ではない。俺達自身がそれを示そう。」
「巨神族が本当にいるとは…悪夢だな…」
「こういう戦を待っていた。だが、世界の終わりまでは望んでいない…」
「敵を食い止めなければ、ミズガルドは滅ぶ…」
「ミズガルドを守り抜くことが俺達の使命。それを果たす時が来た。」
「恵みに満ちたこの森を敵に渡したくは無い。」
「過去の英雄たちも、これほど巨大な相手と戦ったことはあるまい。」
「古今東西、巨神族を倒した人間はいない。俺達が最初だ!」
「神々の先鋒となるのが一族の使命、今がその時だ…」
「神々と共に戦えて光栄だ。」
「戦い抜くだけだ。この身が滅ぶまで…」
「俺は幸運だ。これほどの敵に出会えたのだからな。」
「俺が長になってからまだ日が浅い。まさかこれほどの試練が待っているとはな…」
「俺が長になった途端に、こんなことになるとはな…」
「俺の時代にこの日が来るのも運命か…」
「俺のような若造が、一族を束ねることになったのも運命か…」
「一族を守るのが俺の役目だと思っていたが、まさか世界のすべてを守ることになるとはな…」
「生者と死者が剣を交える…こんな日が来るとはな」
「神々は人間に勇猛さを求めておられる。全てはこの日のためか...」
「伝説の巨神族に会えたんだ、歓迎しないとな」
「ヘルギよ、お前の助けに期待しているぞ。」
「ヘルギよ、期待しているぞ。最後まで俺を助けろよ。」
「狂戦士ほど頼もしい味方はいない。今となってはな...」
「俺は村の民の名を全員覚えているが、ブルグントの王は(民)の名を全員覚えているのだろうか」

ヘルギの撤退願望などに

「断る」
「勘違いするな」」
「だめだ」
「やめておく」
「ごめんだな」

敵遠距離

「俺を見もしないとはな…なめられたものだ。」
「まだだ、もっと引き付けろ!」
「今のうちに武器を点検しろ!」
「気づかれるな、狩の基本だぞ。」

敵に接近

「俺達を気にしていないようだな…あいさつに行くぞ!」
「敵は死んでる!遠慮するなよ!(死霊ステージ)」

敵が反応

「距離をとれ、近づきすぎるな!」
「矢が届くぞ!」
「射撃の用意をしろ!」
「矢をつがえろ!弓を引け!」

戦闘時

「矢を惜しむな!」
「俺の矢を受けろ!」
「ニブルヘイムへゆけー!」
「当てるだけでは駄目だ。力を込めろ!」
「シグルズの子、シグムンドの矢を受けるがいい!」
「剣で行くぞ!」
「剣の間合いだ!戦え!」
「剣士達よ、勇士となれ!」
「迷いは死につながるぞ、一気に飛び込め!」
「獲物の前で心を乱すのは素人だ。冷静に狙え!」
「大仕事だ!やり抜ければ」
「伝説でのみ知る怪物が相手…不足はない。」
「怪物よ…俺の前に現れたことを、後悔するがいい」

撃破時

「戦乙女よ、見ていたか!」

撃破時応答

「お前にはオーディンの加護があるようだな」
「いい働きだ。戦乙女にも届いているだろう。」
「いいぞ、勇気を見せたな。」

敵グループ殲滅時

「勇者達よ、よくやった!」
「敵は倒れた!俺たちは勝っているぞ!」
「この勝利、{オーディン,テュール、トール}に捧げる!」
「気を抜くな!次の敵を探すんだ!」
「勝利の宴を開いてやる。存分に楽しめよ!」
「いい戦いだ。残りの敵も倒す!」

撤退時

「腕の立つ狩人も、獲物を取り逃がす日がある。今日がその日だ!」
「狙った獲物を常に手に出来るわけではない。どんなに腕の立つ狩人といえどな。」
「相手が相手だ、こういうこともある。」
「俺たちはミズガルド一の戦士だ。次で証明するぞ。」
「勝利ばかりではない。戦とはそういうものだ。」
「勝負はこれからだ。最後に勝てばいい。」
「戦況は不利だ。だが次の戦いで変わるぞ!」

ヘルギ様のセリフ

「今、覚悟を決めているところだっての!!」
「矢を忘れてきちまった…かしてくれねぇか?」
「いっそのこと……ライン川まで退かねぇかぁ?」※ステージ5~6あたり
「大変すぎらぁ。休み休み行こうぜぇ」※南の防壁への道のりにて
「晩飯は、いつもの倍食うぜ」
「明日の朝は倍食うからな!」
「俺たち、アスガルドに見捨てられたんじゃねぇよな?」
「アスガルドから援軍は来ねえのかなぁ…」
「怪物の姿はねぇな!ありがてぇ」
「近づいて終わらせようぜ」
「あーあー見付かっちまったよ」※待機中の敵を起こした時
「こりゃあ…夢に違いねぇ」
「ああもう!やってらんねぇなぁ!」
「油断すんなよ!」
「後悔する前にやめようぜ」
「張り切り過ぎると疲れちまうぞ」
「こっちくんなぁ!」
「丸ごと焼いた鳥が食いてぇなぁ…」
「わーかってるって!付き合うぜ」
「力じゃ負けたことはねぇ!任せとけって」
「俺が、シグムンドを助けてやらねえとなあ」
「シグムンドを助けるって決めてたけどよぉ、大変過ぎらぁ」
「シグムンドに付き合ってるうちに、こんなとこまで来ちまったよお...」
「今のうちに、オーディンに祈っとこうぜ」
「オーディンに祈るなら今のうちだぁ「かも知れねえなぁ」「俺もそう思うぜ」」
「俺っちの魂をヴァルハラに導きたまえ」
「ヨトゥンヘイムってとこに帰ってくれねえもんかぁ…」
「巨神を神々の戦争かよ、世界の最後が来ちまうぞ…」
「怪物と戦うのかよ…気が乗らねえなぁ」
「雲行きが怪しいぜ…」
「戦の準備はできてるぜ!乗り気じゃねえけどな…」
「怖いものは怖いんだ!仕方ねえ!」
「怖えものは怖え!悪いかよ!」
「しょうがねえよなぁ、」
「俺達でなきゃなんねえのかよぉ」
「俺達、働き過ぎじゃねえのかぁ…」
「俺がいなくても、何とかなんねえか?」
「野心なんか無ぇんだ。普通に暮らして行けりゃ、それで良かったってのに…」
「後悔する前に止めようぜ…」
「慎重にやった方が、いいんじゃねえのか?」
「なんか名案はねえのかよぉ」
「俺様は、見かけによらず器用だぜ。」
「引き返す最後のチャンスってもんだ。」
「今からでも遅くねえ、やめた方が良くないか?」 シグムンド「断る」「勘違いするな」
「腹が減ったぜ…少し休まねえか?」 シグムンド「だめだ」「やめておく」「ごめんだな」
「やっぱ…やめとこうぜ。」
「明日にしねえか?」 
「矢を忘れて来たかもしんねえ…戻ってもいいかぁ?」
「もう懲りた…もうやめよ?」
「巨神ってのは、思ったより大きいもんだなあ…」
「俺が倒してやるぜ!怪物だろうとな!」
「力じゃ狂戦士にだって負けねえ!」
「こっちに気づいてねえな。やっちまおうぜ。」
「放っては置けねえ…仕方ねえなぁ。」
「周りを見渡せ!」
「気配を探るんだ!不意打ちはゴメンだからなぁ」
「しっ。大声出すなよ。気付かれちまう...」
「怪物の姿はねえな…ありがてぇ」
「敵は見当たらねえ…やれやれだ」
「よし、敵はいねえな!」
「敵はどこに行きやがった」
「見つかりませんように...」
「どっちに行くんだ?」
「おお...」
「ハイよ~~」
「どっちに行くんだ?」
「この弓なら、少し近づけば届くぜえ。」

回収時

「あんたの後ろなら安全そうだ」※回収時
「おれっちが守ってやるよ」※回収時
「あんたの後ろほど、安全な場所はねえよな。」
「頼りになるって評判の男よ!」

戦闘中

「今矢を番えてんだ!急かすなって」
「弓は壊れてねえか?」
「あたるとは限らねえ。外しても気にすんな!」
「弓で倒してやるぜ!」
「中(あた)れ!」
「射抜け!」
「数撃ちゃ中るってもんよ」
「トールよ、勇気と力を授けたまえ!」
「オーディンよ、この矢を命中させたまえ!」
「ヘルギの矢を受けてみろ」
「ヘルギの矢を喰らえっての!」
「矢を忘れて来ちまったぁ!」
「(気をつけろ!)仲間に当てんな!」
「根性比べだぜ!」
「速射は得意なんだ!」
「パワーじゃ負けねえぞ!」
「剣で行くしかねえ!」
「獲物にならねえようにしなくちゃな...」

撃破時

「ヘルギが仕留めたぜ!」
「やったぜ!ハリネズミになりやがれ!」
「やれば出来るもんだぜ!」
「特訓した甲斐があったぜ!」
「軽くひねってやったぜ!」
「軽いもんだぁ」

撃破時応答

「いい腕してやがるぜ」

敵グループ殲滅時

「生きてるぜ~~っ!!」
「次もこの調子で行くぜ~っ!」

撤退時

「逃げ延びろ!」
「こういう時は誰よりも速いぜ!」
「逃げ足なら自信あんだ!」
「負けちゃいねえ。次はやるぜ!」
「散々だったぜ。」
「次に勝ちゃいいんだ。次頑張ろうぜ。」

レギンのセリフ

「野郎ども、分かってんなぁ!?」
「野郎共、ぬかるんじゃねぇぞ!」
「テメエら、揃ってんな!?」
「テメエら、覚悟は出来てんだろうな!?」
「テメエら、俺に恥をかかせるじゃねえぞ!」
「テメエら、雄叫びを上げろ!」

「注意しろ!」
「油断するんじゃねぇぞ」
「怪物どもは何処だ?」
「気配がねえなあ。どこに居やがる…」
「お前らも敵を探せぇ!」
「俺が戦場に立つときは、敵が死ぬ時よぉ!」
「怪物が相手でも絶望するんじゃねえ。絶望させろ!」
「殺し尽くすぞ!わかったか!」
「狂戦士の敵、すべて潰す…」
「狂戦士の恐ろしさ、教えてやれ...」
「戦って戦って戦って戦ってそして死ね!いいな!」
「酒樽を一つ丸ごと、オーディンに捧げるぜ」
「俺に気付いたか?手遅れだぜ!」※待機中の敵を起こした時
「斧を投げろっ!」
「叩き割れぇ!」

回収時

「背中を守ってやるよ」
「背中を守ってやるぜ。ありがたく思えよ。」
「俺は頼りになるぜ!」

敵遠距離

「来ねえならこっちから行くまでよ!」
「走るぞ!敵の足元までな!」
「殺気を抑えろ!まだ早ぇえ。」
「俺様を無視とは、なめられたもんだぜ」
「ようやく始まるぜ!」
「敵を襲うぜ!」

戦闘中

「投げつけろ!」
「怒れ!怒って狂戦士となれ!」
「近づいてブッ倒すのが狂戦士のやり方よ!」
「レギン様が通るぞ、道を空けろー!」

敵撃破時

「ひとつ潰したぜ~!」
「これが狂戦士よ!」
「ウオオォォォォォ!」

敵グループ殲滅時

「野郎ども、よくやった!」
「物足りねえ~!次の獲物を探せ!」
「ブッ潰したぜー!」
「この程度、準備運動みてえなもんよ!」

撤退時

「ラグナロクの日よ、狂戦士が引くこともあらぁ」
「敵を振り切れ!」
「後退しろ!」
「化け物が相手よ、恥にはならねぇ」
「打つ手がねえ…下がれ!」
「俺たちだけの戦じゃねえ。今は退け!」
「戻れ!無駄に死ぬんじゃねえ!」
「下がって体勢を立て直す!」
「最後に勝つことを考えろ!」
「退却ってのは性に合わねえ」
「みっともねえぜ、逃げる狂戦士ってのはよォ」
「こんなみっともねえとこ、先祖には見せられねェな」
「逃げるのは狂戦士の恥だが、名誉挽回できるさ、生きていればなぁ。」
「斧で砕けねえもんもあるってのかよ。」

狂戦士

「斧を振るいてえ!」
「斧を振り下ろすぜ!」
「ブッ潰してやるぜ!」
「ウオォォォォォ...」
「ガルルルル..」
「とっととやろうぜ!」
「怪物、いねえのか!?」
「獲物の匂いだ!」※接近時
「ヘッヘヘヘヘヘヘー!」※撃破時

ヴェルンドのセリフ

「ヴェルンドの矢、味わえ!」
「矢を番えるのも飽きた、剣にするか」
「戦術も何もあったものではないな。デカ過ぎる」
「腕をやれば有利になるぞ!」
「剣の腕でも弓の腕でも負けていない。シグムンドには」
「剣の手入れを怠っているものはいないか!」
「森で白い狼を捕らえた。遠い昔の事のようだ」
「戦乙女が見ていることを忘れるなよ!」
「このヴェルンドがいる限り、怪物達の好きにさせたりはしない!」
「恥ではない!反撃の為に引け!」
「震えているのは誰だ!」
「森は北の民の故郷、取り返さねば」
「警戒を怠るなよ」
「いざとなれば俺がシグムンドの盾にならねば」
「剣の腕はシグムンドより上のつもりだ。見ていろよ」

回収時

「剣を並べて戦うのも、いいだろう」
「俺も行こう!」
「俺も行く。戦力は集中させねば。」
「神を見殺しには出来ない。俺も行こう。」
「バラバラで戦ってもダメだ。力を合わせよう。」
「働いてみせる、シグムンド以上に。」

戦闘時

「戦うさ、この身が滅ぶまで。」
「ヴェルンドと共に戦え!」
「当てろよ!それだけの腕はあるんだ!」
「ありったけ浴びせろ!」

ラーンのセリフ

「あ~、なんでこんなことにー?」
「私、今日は機嫌悪いから。」
「今日は絶好調♪」
「全然緊張してないよ?」
「平常心、平常心。」
「やる気出てきた!」
「ひょっとして緊張してる?」
「怖いの?」
「こっち来んなぁ!!」
「よく狙って」
「装填中」
「ダメ、来ないでぇ!!」
「装填失敗、ちょっと待って!」
「ドキドキがマックス!」
「フレイ様のハートを射ち抜くかの如く!」
「大丈夫?無理しないで」
「間合いが遠すぎます!」
「汗かいてきた」
「あはは、なんか楽しくなってきた!」
「装填ミスぅ!?」
「フレイ様と一緒なら、戦える!」
「飛び込んで切り裂く、私が!」
「剣で突撃します、援護を!」
「近づかないと倒せない、いくよ!」
「怪物はあっちです」
「この剣は、フレイ様のために!」
「こんな距離で戦ったら命がいくつあっても…」
「ニヴルヘイムに行きなさい!」
「ラーン、ここにいます!」
「勇敢に戦います!」
「この戦いに勝って、認められるんだ。」
「王に、名前を覚えてもらうんだ...」
「特別手当は、つきますか?」
「敵の気配はありません!」
「周囲に気を配って!」
「戦闘は避けた方が賢明ではないでしょうか?」
「男に任せておけない、私がやらないと。」
「そろそろ朝かな?ベッドで目が覚めるんだよね?」
「敵の気配はなしっと・・・ふう」
「調子はどうよ?」
「慎重に!」
「出世はしたいけど、巨神が相手じゃ・・」
「手柄をとるより、痛くない方が優先かな。」
「怪物が相手なんて、話が違います!」
「オーディンよ、どうか退屈な毎日を戻して下さい・・」
「オーディンよ、ブルグントを救って下さい!」
「その辺に敵が潜んでるかも?!」
「家族に、別れは言った?」
「巨人と戦うなんて、話しが違う!」
「活躍しなきゃ、フレイさまの為に」
「フレイ様の為に!」(強め)
「フレイ様の為に・・・」

戦闘時

「行きます、見ててください!」
「フレイ様、祝福を!」
「スピードで撹乱する!」
「どんどん撃って!」
「フレイ様…フレイ様…フレイ様…フレイ様!」
「足を狙おう!」
「剣で行きます!」
「弓で行ける!」
「この矢で滅びなさい!」
「あっちのほうが安全じゃない?」
「逃げて~」

撃破時

「やったあ!」
「怪物を倒した…あたしだってやれるんだ!」
「あたしだって、できるんだ!」
「はぁ~っ、すっごい汗かいたー。」
「ようやく、ドキドキが治まってきた...」

ハーゲンのセリフ

「一人で行かせるわけには参りませぬ」※回収時
「シグムンド…蛮族にも骨のある男がいるようだ」
「我はアルドリオンの子、ハーゲン!ガルムと恐れられし者!」
「矢を装填しておけ!近づいて撃つ!」
「すでに技は伝えた。あとは訓練どおりやればよい。」
「この戦いで何人かとはこれで最後になろう。忘れはせぬぞ。」

グンターのセリフ

「ブルグントの名を轟かせるのだ、天空までな!」
「敵に後れを取るなどあり得ん。このグンターが指揮する限りな。」
「この戦は特別ぞ。功績をあげれば出世は思いのままよ。」

ブルグント兵士

「神々の母なるフリッグよ、導きたまえ。」
「美しき女神イズンよ、守りたまえ。」
「ヘイムダルよ・・・」
「俺たちは一人じゃない。力を合わせて戦おう。」
「ゴートの姫を見たぞ。うわさとは違うなあ、美しい方だ。」
「ウチのシチューは旨いなあ。ブルグントいちと言っていい。」
「お袋のシチューが懐かしい...」
「秘伝のスープがあるんだってよ。作り方を知りたいか?」
「金さえあれば、すぐにでも結婚したいんだが…」
「娘ができたとたんに、戦になるとは…」
「クロスボウでも届きそうに無い」
「失敗した。今日は調子が悪い。」
「もうすぐ妻の誕生日なんだ...」
「ハーゲン殿を悪く言うものも居るが、あの強さは本物だ。」
「動く塔があれば、どんな敵でも怖くない。」
「ブルグントでは女性も戦士になれる。良い国だ。」
「よもや北の蛮族と行動をともにすることになるとは。」
「北の蛮族と手を結ぶことになるとはな。」
「フレイヤ様は気品にあふれておられる。あの様な方がお強いとは、人は見かけによらないものだ。」
「勝って帰れば、英雄だ。」
「ヴァルハラにいくチャンスがきたな・・!」
「我らが王の為、恐れるものはない。」
「王自ら出陣しておられる。」
「北の民は巨人に敗れたらしい。」 「なるほどなあ」
「俺たちはブルグントの誇りがある!退くわけにはいかん!」
「タリム国に行ったまま、誰も戻らないらしい。」
「ゴート国から援軍が来るらしい。」
「ゴート軍が来てくれれば、怖いものはないのだが。」
「巨人の狙いは、南の実り豊かな耕作地ではないか?」
「実り豊かな南の大地、巨神に踏み荒らさせるわけにはいかない。」
「負ければ帰る所はないと思え。」
「ブルグント戦士の強さ、天界にまで轟かすぞーっ!」
「すぐに戦闘が始まるぞ。」
「母が城で働いている。安全だと思うが・・・」
「妻のシチューが食いたいぜ」
「化物に向かっていくなんて正気じゃないな。」
「オーディンは、ブルグントを見捨てたりしないよな?」
「弟がいる。俺が倒れたら、これを渡してくれ。」
「ハーゲン殿は竜を退治した事がある。馬の倍は大きかったそうだ。」
「怪物を見たら叫ぶのだ。」「「はっ」」
「敵が大きすぎる」
「覚悟は出来ています。」
「怪物が相手だ、死ぬかもしれないぞ」
「農地を守らないと、来年の収穫が・・・」
「次も乱戦になるのか。」
「軍も怪物と決戦か。」
「戦おう。ブルグントを守るために」
「ハーゲン殿はブルグントで一番の戦士だ。頼りになる。」
「ブルグントの戦術が、怪物に通じるかな?」
「世界が滅びる瀬戸際だ。やるしかないぞ!」
「最悪、全滅もあるんだ。」
「我らブルグント軍に、敵はない!」
「戦士になってよかった。こんな経験が出来るとは。」「傑作だあ」
「豊穣なる大地、踏み荒らされてたまるか。」
「戦士になった事を喜ぶがいい。こんな戦いが出来るのだ!」」
「ゴートの姫は凄腕の戦士らしい。大柄で強面の女傑に違いない。」
「ハーゲン殿がガルムと呼ばれる理由を知っているか?番犬だからさ。」
「フレイ様が戦いに加わっておられるらしい。心強いことだ。」
「フレイヤ様が戦いに加わっておられるらしい。負けるわけにはいかないな。」
「士気は上がっております。」
「家族に別れを告げてきたか?」
「世界の終わりが近いのか?」
「グンター王がいるかぎり、ブルグントは安泰だ。」
「北東のタリム国から行商人が来なくなった。どうなっているんだ。」
「フレイよ、敵を打ち破る力を授けよ。」

合流時(ステージ26など)

「連れて行ってください。」
「共に戦わせてください。」
「共に参ります。」
「援護いたします。」
「配下に入ります。」
「命令に従います。」
「進軍命令を!」
「剣を並べる栄誉をお与えください!」
「神と共に合戦に臨む、最高の名誉です!」
「神の護衛とは、最高の名誉です!」
「息子に自慢できます。神と共に戦ったと!」

ブルグント市民

「動く塔は見ましたか?あれほど大きいものが動くなんて…」
「グンター王はすばらしいお方。王のためならどんなことでもできます。」
「ゴートでしか手に入らない香辛料があるんです。」
「いい肉が手に入ったので、今晩はシチューです。」

アルヴィルダのセリフ

「ドレスも宝石も要らぬ、欲するは勝利のみ!」
「宝石も要らぬ、ドレスも要らぬ、欲しいのは勝利じゃ!」
「怪物どもに一泡吹かせてやろうぞ。」
「ハーゲンという者、なかなかの遣い手よ。」
「無様な戦いでわらわに恥をかかすでない!」
「我はゴートの戦姫アルヴィルダ!巨人ども、命惜しくば道をあけい!」
「怪物を仕留めよ!」

戦闘時

「喜ぶがよい。わらわのために死ねるのじゃ。」
「神々が見ておるぞ。ゴートの戦士らしく振舞うがよい。」
「ゴートの名を背負っておるのじゃ、無様な真似は許さぬ!」
「無様な戦いで、わらわに恥をかかすでないぞ。」
「活躍目覚ましき勇士には、褒美を取らせる!」
「勝利の暁には、みなに褒美を取らす。このアルヴィルダ、けちではないぞ!」
「アルヴィルダの矢をあなどるでないぞ!」

敵に増援

「次が来たようじゃ。こちらから出向いてやろうぞ!」
「次が来たようじゃな。よう続くことよ。」
「者ども、もうひと働きせよ!」
「敵の新手のようじゃ。者ども、抜かるでないぞ!」

撃破時

「わらわが仕留めたり!」

敵グループ殲滅時

「記録せよ、このアルヴィルダが敵を滅ぼしたとな!」

ゴート戦士

「アルヴィルダ様をお守りしなければ!」
「アルヴィルダ様の御身のためにー!」
「北の奴らは、干し肉と野草を食べているらしい。野蛮だなあ。」

命令に返答

「アルヴィルダ様のご命令とあらば!」

敵グループ殲滅時

「勝利をアルヴィルダ様に捧げます!」
「ゴート、ばんざーい!」

ブリュンヒルデのセリフ

「我はオーディンの娘ブリュンヒルデ!」
「オーディンの娘ブリュンヒルデ、参る!」
「欲するのは巨神の死…他に望みは何も無い。」
「アスガルドのために...」

戦闘時

「とう!」
「貫け!」
「槍よ!光となれ!」
「我が神槍、受けてみよ!」
「我が槍に貫けぬものはない!」
「消えよ!」
「滅ぶがいい!」

撃破時

「相手にならぬ。」
「眠るがいい。」
「眠れ...」
「ニブルヘイムに去るがいい。」

コール&レスポンス

「<神々>が見ているぞ!」
    「神々のために!」
    「オーディンのために!」
    「トールのために!」
    「テュールのために!」

「剣の腕は!?」
    「俺が一番!」
    「俺は二番…」
    「女房が一番!」

「一番の勇者はどこにいる!?
    「ここにいるぜ!」
    「ここにもいるぞ!」
    「こっちにもだ」
    「こっちにもいるぞ」
    「俺様もだ!」
    「俺様のことを忘れるな!」
    「俺は違う」

「臆病者はいるか!?
「臆病風に吹かれた者はいるか!?」
「勝利を望まぬ者はいるか?」
「剣の手入れを忘れた者はいるか?」
「剣を忘れた者はいるか?」
    「いねえ!」
    「いねえぞ!」

「俺たちゃ勇士!」
    「俺たちゃ無敵!」
        「怖いものはねえ!」

「ビビッてんのかよぉ」
「震えてんのか?」
    「何言ってやがる」」
    「そんなことはねぇ!」
    「違う!」

<その他応答>
    「ああわかった」
    「わかってる」
    「大丈夫だ。」
    「かも知れねえなぁ」
    「俺もそう思うぜ」
    「お前が正しいよ。」
    「なんだって!?」
    「ホントかよ」
    「間違いないのか?」
    「そうなのか!?」
    「そうだったのか!」
    「信じらんねえな」
    「しょうがねえな」
    「今なんつった?」
    「おい、今何て言った?」
    「ふざけんな」
    「やってられるか!」
    「そんなのはゴメンだ」
    「まっぴらだ」
    「お断りだぜ」
    「そういう事にしておくぜ」
    「その通りだなぁ」
    「女神イズンの輝くリンゴに賭けて、誓うぜ」
    「テュールの剣にかけて、俺に任せときな」
    「トールの大鎚にかけて、ごめんだな。」
    「スヴァルトヘイムの魔物に賭けて、間違ってるよ。」

<戦闘開始等の掛け声に>
    「応(おう)!」
    「応よ!」
    「わかった!」
    「任せろ!」

イベントのセリフ

+ステージ20・22のステージ中の会話
イズン様「あれは、スヴァルトヘイムの魔物です」
フレイヤ「おぞましい姿ですが、この程度なら神の敵ではありません」

大群と出くわす
フレイヤ「か、数が!!」
イズン様「これこそ、スヴァルトヘイムの闇の軍勢です(ニヤリ)」
フレイヤ「たくさんいるならそう言って!!」

奥へ進む
イズン様「ファフナーを見つけるのです。ファフナーが、スヴァルトヘイムの深淵から、魔物を呼んでいるのです」

奥へ進む
フレイヤ「ファフナーはどこ?」
イズン様「スヴァルトヘイムの奥深くに」
フレイヤ「では進まねばなりませんね」

空洞へたどり着く
イズン様「魔物の一団がやってきます。気をつけなさい」

全滅後
イズン様「先へ進みなさい。魔物に気をつけて」

奥へ進む
フレイヤ「ファフナーを倒さねば。魔物の相手は苦手です(泣」
イズン様「魔物が来ます。気をつけなさい」

奥へ進む
イズン様「フレイヤよ……勇気を出すのです」

奥へ進む
イズン様「先へ進むのです。ファフナーはスヴァルトヘイムの奥深くにいます」

22ステージ開始
イズン様「魔物が居ます。倒さねばなりません。フレイヤ……この近くにいる魔物をすべて倒すのです」

奥へ進む
イズン様「この先は安全です。先を急いで」

奥へ進む
イズン様「この先から、魔物の気配を感じます。気をつけなさい」

魔物がいない部屋に行く
フレイヤ 「このあたりに魔物はいる?」

イズン 「いませんよ」

   ゾロゾロ
        (( へ(へ´∀`)へ カサカサ    ゾロゾロ
                      (( へ(へ´∀`)へ カサカサ
  (( へ(へ´∀`)へ カサカサ
                 (( へ(へ´∀`)へ カサカサ
     ゾロゾロ

フレイヤ 「いるじゃない!」

退けて奥へ
フレイヤ「ファフナーの位置はわかる?」
イズン様「私の力も、スヴァルトヘイムの奥深くには届きません。そろそろ、貴方との会話も……」
フレイヤ「もはや、女神イズンの力も届かない……ここから先は、完全なる闇の世界……」
+ステージ37 ステージ中の会話
37話 ラグナロク

シグムンド「鎧が!」
ヘルギ「鎧を着けやがった!」
フレイ「あれがロキの本当の姿か!」
フレイア「あれがロキの本当の姿!」
ロキ「愚かな神々よ、我ら巨神の恨みの深さを知るがいい!」
フレイ「なんという魔力、信じられない力だ」
フレイア「恐ろしい魔力、想像以上の怪物です。」
ロキ「我らは、神々を許しはしない、決して!」
  「世界は巨神族から始まった。神々は巨神を殺し、世界を奪ったのだ!」
  「最初に生まれたのは、巨神の祖ユミルであった。
   ユミルと共に巨神族は栄えた。だが、オーディンが現れた。
   奴はユミルを殺し、その力を奪った。」
  「生き残った巨神は、ヨトゥンヘイムに逃れ、復讐の機会を待っていたのだ。
   オーディンは、今日と言う日を恐れていたに違いない。
   復讐の刃が、その身に迫る、そ の 日 を な!」
  「アスガルドに乗り込み、神々を、皆殺しにしてくれる!」
シグムンド「強すぎる・・・これほどとは!」
フレイ「この戦いで倒れても構わぬ。この命、ロキを倒すために使う!」
フレイア「この戦いで倒れても構わない。この命、ロキを倒すために使います!」
+ステージ37 クリア後ムービー
ステージ37 クリア後ムービー
ロキ「否、ラグナロクは今始まる。
   悪魔が世界を滅ぼすだろう。我は三つの悪魔を生み出した。巨神族でさえ怯え震える恐るべき悪魔。たやすく世界を破滅させる三つの悪魔。
   我は力のすべてを使い、悪魔を封じ込めた。そう、恐ろしかったのだ。我でさえ。そのために我は力を失い、オーディンに封じられていた。
   そう、我は静かに眠りについたのだ。悪魔の力を抑え込んだままに。それほど恐ろしかったのだ。恐ろしいものだった。
   だが、我の力が消えた今、悪魔が目覚める。世界が滅ぶ。
   一つは灼熱の鬼神、炎の魔神、その名をスルト。二つは世界を飲み込まんとする大蛇、その名をヨルムンガルド。三つは奈落の主、ニヴルヘイムに君臨する冥主、その名をヘル。
   終わる、世界は。フハハハハハハハハ」
+ステージ50 ステージ中の会話
ステージ50 ステージ中の会話
50 戦いのはてに
レギン登場
レギン「よぉ、戻っていたか。北が懐かしくなったか」
レギンとシグムントが合流
シグムント「レギン?!無事だったか」
レギン「生き残った奴を集めてなんとかな。逃げたり隠れたり、俺様らしくねぇこともあったが」
シグムント「気にすることはない。またお前の顔が見られるとは思わなかったぞ」
レギン「さぁ、巨神どもに借りを返さねぇとな」
シグムント「なんでオレ達の場所が分かった?」
レギン「変な爺さんが教えてくれた。槍を持った眼光鋭い爺さんだ」
+ステージ55 ステージ中の台詞
55話 滅び行く世界
アルヴィルダ「空が…、不吉な、何かがおこったのやもしれん」
フリッグ「おお…あれは何じゃ、あの恐ろしいものは何なのじゃ!?
     これほど恐ろしい怪物は見た事はない。アスガルドを一飲みにするほどの大きさじゃ」
ヘイムダル「おお、あれこそヨルムンガルド、世界を食らう大蛇!ロキが生み出したと言う三悪魔の一つに違いない」
フリッグ「なんという怪物…」
ヘイムダル「ヨルムンガルドはあまりに強大。最早…、神々の全軍を持ってあたるほかありません。」
フリッグ「全ての兵を出陣させよ!ヨルムンガルドを倒さねば世界は滅ぶ。アスガルドの命運をかけた決戦じゃ!」
     三悪魔を滅ぼさねば…、世界は終わる。すでにヘルは滅びた、
     第二の悪夢、ヨルムンガンドを滅せよ!神々の全軍を持って!
     全てのエインヘリアルを出陣させよ、ヨルムンガンドを食い止めるのじゃ!
     おのれヨルムンガルド…、全軍を前進させよ、取り囲むのじゃ!
     おお、神々の軍団が次々と倒れていく…、ヨルムンガルドは化け物じゃ
     おおぉ、テュール殿じゃ、テュール殿がヨルムンガルドに向かわれる!
ヘイムダル「テュール殿が苦戦しておられる!」
フリッグ「ティール殿が腕に傷を負われた!ヨルムンガルドはなんと強大か
     エインヘリアルが倒されていくこれほどの軍勢でもヨルムンガルドには勝てぬのか…
     アスガルドの軍勢を…壊滅させおった…、ヨルムンガルドの力はこれほど…
     オーディン様を呼ぶのじゃ!オーディン様を!アスガルドが滅んでしまう…
     おお…、オーディン様じゃ、オーディン様が出陣なさる!
     グングニルの槍が、眩く輝いておるわ!」
     ヨルムンガルドめ、なんと恐ろしい怪物なのじゃ。オーディン様でも刃が立たぬ」
     おお!グングニルが、グングニルがヨルムンガルドを貫いた!
     オーディン様の勝ちじゃ!ヨルムンガルドが倒れるぞ!
     なんと!ヨルムンガルドはまだ生きておる!
     オーディン様は刺し違える覚悟じゃ!お止めせねば、オーディン様!オーディン様!
     グングニルが折れた オーディン様が飲み込まれる!オーディン様が、オーディン様が!
     オーディン様を飲み込んでしまうとは…
     エインヘイリアルよ、かかれ!オーディン様の仇を討つのじゃ!
     ワルキューレ達よ進め!ヨルムンガルドを倒すのじゃ!
     ワルキューレ達でも刃が立たぬ…このままでは全滅じゃ!逃げよ!逃げよ!
     ああ、神の軍団が一飲みにされる!逃げよ!逃げよ!
     神々が次々と倒れていく…アスガルドはお終いじゃ…」
ヘイムダル「アスガルドの最後…この目で見ることになろうとは…」
フリッグ「皆逃げよ!ヨルムンガルドには敵わぬ!逃げよ!逃げよ!
     トール殿に助けを求めるのじゃ!」
+ステージ56 ステージ中の台詞
ステージ56 王国の最後
フリッグ「ヨルムンガルドめが来おった…、最早アスガルドに兵はおらぬ…、戦うのは無理じゃ…
     そうじゃ、トール殿が、トール殿がおるぞ!雷神トール殿なればヨルムンガルドにも負けはせぬ!
     トール殿の出陣じゃ!ミョルニルハンマーならば、ヨルムンガルドの頭を砕く事もできよう。
     おお、信じられぬ、トール殿が苦戦しておる…。ヨルムンガルドが大きすぎるのじゃ。
     このままでは、トール殿が危うい、ヨルムンガルドも弱っておるというのに…
     おお!ヨルムンガルドが毒液を…、トール殿!トール殿!
     凄まじい毒じゃ、触れただけで焼け爛れ、命を奪いおる…。
     あああ!トール殿がぁ…
     信じられぬ…、トール殿が倒された…。アスガルド最強と謳われた雷神のトール殿が…、
     ヨルムンガルドめ、なんと恐ろしい怪物…
     逃げよ!逃げよ!ヨルムンガルドには敵わぬ!
     トール殿!トール殿が倒された!最早ヨルムンガルドに勝てるものはおらぬ…
     兵もなく、神もなく…、最早アスガルドの命運は尽きた…
     おお、ヨルムンガルドがミズガルドへと行く気じゃ!ヨルムンガルドがミズガルドへ行く気じゃ!
     ヨルムンガルドはミズガルドを滅ぼす気じゃ。誰か!誰か!ヨルムンガルドを止めるのじゃ!」
敵全滅後
フリッグ「ヨルムンガルドが、アスガルドを滅ぼし、ミズガルドも滅ぼすつもりじゃ!
     フレイよ、フレイヤよ!ヨルムンガルドが行く!戦いに備えるのじゃ!」
+ステージ57 ステージ中の台詞
ステージ57 ステージ中の台詞
57 世界蛇ヨルムンガンド
フリッグ「トールとの戦いでヨルムンガンドは弱っておる。フレイ、フレイヤよ、逃すでないぞ」
ヘイムダル「巨神族の大群、遂に来おったか。軍を率いているのは巨神の王フリムに違いない」
フリッグ「テュール殿を起こすのじゃ。フリムを止められるのはテュール殿しかおらぬ」
ヘイムダル「テュール殿は深手を負っておられる。出陣は出来ぬでしょう」
フリッグ「どぉすれば、どぉすればよいのじゃ」
ヘイムダル「されば、このヘイムダルが」
片方の頭を落とす
ヘイムダル「フリムめ、死ぬがいい!」
ヘイムダル「どぅわぁぁ、アーッ!」
フリッグ「ヘイムダル殿が倒された…。これ程強い巨神がおったとは
     ブリュンヒルデ!ブリュンヒルデはおらぬか!フリムを倒せる者はおらぬか?!」
フリッグ「あぁ、巨神族が来る。生き残ったワルキューレはおらぬか!エインヘイリヤルはおらぬか!」
フリッグ「ファ、ファフナー?!竜に変化した巨神の勇者じゃ。逃げよ!」