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第47話「ギンガ団のしたっぱ」

ダイキは崩れたノモセシティのポケモンセンターにいた
そして奇跡的にゴローニャの椀力で助かったのである
「ありがとう・・・・ゴローニャ・・・・」
「どういたしまして。簡単なことをしただけです」
するとマキシムがやってきた
「ありゃ・・・・これはホワイト団のあとだ・・・・最悪だな」
するとシダイキが話しかけた
「すいません・・・・・ジムバトルに挑戦したいのですが・・・・」
マキシムは断った
「挑戦よりも・・・・ポケモンセンターを修復したいので・・・・1週間できないようになりました」
ダイキはビックリした
「えーーーーーー」


ショウタは今213番道路にいた、そして修行していた
「よーし、レベルを上げて次のまちへってギンガ団のしたっぱ?」
するとギンガ団のしたっぱは独り言をしていた
「よーし、後もうちょっとで世界がボスの物だー世界は破滅するんだー」
するとショウタは話かけた
「何の話かなーーー」
ギンガ団のしたっぱはビックリした
「うわっ俺達の野望を盗み聞きしたな。絶対追うなよ」
ギンガ団のしたっぱは走っていったのである
「何なんだ?」
そして200メートル歩くとまたあのギンガ団のしたっぱがいた
「絶対に絶対に」
すると(以下省略)
そしてリッシこのほとりにまたギンガ団のしたっぱがいて、
ショウタは話かけると、完全にギンガ団のしたっぱが切れた
「もう・・・・・許さない・・・・・倒してやる」
そしてバトルして5分後
ギンガ団のしたっぱは負けたのである
「そ・・・・・そんな・・・・うわああああ」
そしてしたっぱが逃げたのである
「いったい何なんだ?」
するとシロナがやってきた
「あら、ショウタ君。ここで何をしているの?」
「シロナさん」
「ショウタ君はどこにいくの?」
「カンナギタウンに行きます」
「そうか・・・・・それじゃさきにトバリシティへ行かないとね」
「何故行かなければいけないのですか」
「そこはトバリジムがあるの」
「本当ですか」
「はい。カンナギタウンに行く前に大量のコダックがいるの、だから進めないわ」
「そうですか・・・・・・どうしよう」
「それじゃこんなものをあげます」
シロナからコダックの頭痛薬をもらった
「これって・・・・・・」
「念のためこれわたすわ。選択肢はショウタ君次第決めなさい」
「わかりました。というより・・・・日が暮れたな」
「それじゃホテルに泊まりなさい。そこの方が近いから」
「有難うございます」
そしてショウタはホテルにはいってとまった
その深夜、ポッタイシは何か異変を感じた
「なんか思いだしてきた・・・・・・・・」
ポッタイシの異変とは

次回へ続く

第48話「なにかの覚醒前編」

この話はポッタイシの異変からはじまった
「なんか思い出してきた・・・・・」
するとムクバードは
「どうしたんだ。ポッタイシ」
ポッタイシは思い出すようなことについて話した
するとムクバードはビックリした
「えーポケモンだけの世界にいた記憶が思い出してくるってー」
ポッタイシは
「うん・・・なんか強くなるたびに思い出してくるんだ・・・・・」
するとフーディンは
「まさかキミは別の世界からの生まれ変わりかもしれないね」
ポッタイシは
「そうかもしれない・・・・思い出すと完全に変わりそうに気がするんだ」
するとポッタイシはこういう行動をしたのである
「もう・・・・・・一人にしてくれーーーー」
ポッタイシは強制的にモンスターボールから出て行き窓を突き破ってどこかに行った
「まって、ポッタイシ」
ムクバードも強制的にモンスターボールからでていきポッタイシをおったのである
「はあ~ムクバードもいっちゃったかーもしものためにライガーを。おりゃー」
そしてモンスターボールであたってライガーはおきた。しかも紛れてシロもおきた
「う・・・・・・何なんだ?」
「どうしたんだよ」
フーディンは説明した
するとライガーとシロはビックリした
「えー!!ポッタイシは別の世界からの生まれ変わりだってー」
「だから・・・・こんなに」
フーディンは説明した
「はい・・・・そのようです。それでは」
フーディンも強制的にモンスターボールから出てきた。ついでにショウタのポケットからポケモン図鑑を持っていき、そしてポッタイシを追ったのである
ライガーは
「俺もポッタイシを追う、シロはショウタを起こしてくれないか。」
「わかった」
「それじゃ」
ライガーも強制的に出て、ポッタイシを追ったのである
「それじゃ僕も・・・・」
シロも強制的にでようと思ったら・・・・・
「どうやって出るか忘れたーーーーー」
悩んだシロであった
そのころポッタイシは
「う・・・・・・・どうすればいいんだ」
するとムクバードがやってきた
「どうしたんだポッタイシ、急に飛び出して」
ポッタイシは
「なんか・・・・・新しい力が出てくるようだったから外へ出たんだ」
ムクバードは納得した
「そういうことか・・・・」
すると電気が流れた
バシャーン
「何なんだ?」
するとレントラー3体と人がでてきた
「はーはっはっはっはっはいいポケモン発見」
するとポッタイシは
「お前はポケモンハンターハイド」
「おーまさか、お前はあの赤い帽子の少年のポケモンかー逃がされたのか?」
「逃がされていない。ただ・・・・逃走しただけ」
「同じじゃないか。レントラー、スパーク」
3体とものスパークの攻撃をしてきた。すると
「サイコキネシス」
サイコキネシスでスパークの向きがレントラーに変わった
「うわああああああ」
「まさか、フーディンなのか?」
出てきたポケモンはフーディンとライガーであった
ハイドは
「増えたらいいことだー。レントラー、スパーク」
「レーントー」
4匹に攻撃した
「うわああああああ」

そのころ、ホテルでは
ショウタはうなされていた
「何なんだ?この痛み・・・・・まさか」
ショウタは目覚めたのである
「ライガーか。ライガーは、あー」
4つのボールが開いていた。そして、シロは
「起きたか、ショウタ。ポッタイシ達についてだけど」
その話を聞いてショウタはビックリしてすぐに基準の服をきて向かうのであった
そういえばポケットにポケモン図鑑ないなーまさかと思いながら走ったのであった


そのころリッシ湖の近くでは
「う・・・・・・」
ハイドは笑った
「はーはっはっはっはっはは。そろそろ捕獲するか」
するとポッタイシとムクバードは止めた
「まて!」
「なんだ?またやるつもりか?」
「なんとしても捕獲させない」
「ほーまじでやられたいか。レントラー、スパーク」
そして、ポッタイシとムクバードは叫んだ
「くっそーーーーーー」
すると進化の光がでた
「なんだと?」
そしてショウタがやってきた
「ポッタイシ・・・・・・・ムクバード・・・・・・」
ポッタイシとムクバードは進化するとどうなってしまうのか

次回へ続く