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プロローグ

ポケモン界とはポケモンたちだけで住んでいる世界。しかし例外なこともありますが・・・
そしてポケモン界とは違う人間界。そこに1人の少年がいた。その人の名は室崎 剛毅。ニックネーム「ゴウキ」。
あの人は成績優秀でスポーツ万能である。そこにゴウキと並ぼうとする少年がいた。
その人の名前は南 善樹。ニックネーム「ヨシキ」
その少年は元不良であって1年半まで不良であった。しかし2年の前期のテストで運命は変わったのである
善樹は普通通りの低い点であったが何か人が剛毅に集まっていたのだ
それは剛毅の点数はすべての教科全部100点だったこと。そして善樹はこう思った
「(これじゃ誰にも自慢できない・・・・くっそー室崎めー)」
そして善樹は出て行ったのである
「なんなんだーあの人は・・・・」
そして善樹は家に入ったとたん自分の部屋を閉じこもって必死に勉強したのである。そして連絡もせず・・
それから後期前半のテストの日また善樹が登校してきました。しかし前期とはまったく悪い気配は無いようだ
そしてテスト終わって返したとき剛毅はいつものどおり全教科100点、善樹は・・・なんと
剛毅と同じ全教科100点である皆はビックリしたのである。すると善樹はこう言ったのである
「家庭教師という教師を助けにこんなに点取れた。なぜならお前を越すためにな」
 そしてこういって2人は3年生になった。その年は試験戦争のまった中である
善樹は遊びよりも勉強の時間を広げて勉強していて剛毅はいつもより必死に勉強していた
しかし剛毅はその日の夜悲劇は起こった
その夜、夜中3時、剛毅は寝ていた。すると誰かの声がしたのである
「(誰か助けて・・・・何者かに追われているんだ・・・・)」
すると剛毅は起き上がった。しかしあんまり正気ではないようだ
「誰かが呼ばれている・・・・・助けに行かなければ・・・」
すると行ったところはベランダである。そして下を見渡したとたん落ちた。すると正気に戻ったのである
「あれ、僕はいったい・・・ってうわあああああ」
すると不思議な力で衝撃をやらわげ、そしてたたき落とした
ドン
「(まさか死んだのかな)」
「誰か血まみれの倒れているぞ。まだ息はある。しかし危険な状態だ。誰か救急車呼んでくれ」
「(まだ生きているんだ。しかし危険な状態だな)」
「救急車来たぞ。早く運ぶんだ」「大丈夫なのこの人」「この子は完全に意識が無い早く応急処置しなければ」
「(早くしないとやばいよ・・・ってあれ?皆の声が聞こえなくなった・・・死ぬのは嫌だぞーーー)」
そして剛毅が聞こえる声が聞こえなくなった。果たして運命は・・・・
そのころポケモン界の未来では・・・
「さあお前は死刑するんだ。もう希望は無いさ」
「だまれ!ヨノワール。俺の希望の人はもう届いたさ。だから、うおおおおお」
リーフブレードで縄を解いた
「何!」
「じゃあな。お前がしばいた縄は簡単に取れたよ」
「なんだとー。待てージュプトル」
「待てるかよ。それじゃ」
ジュプトルは次元ホールへ入ったのである 
「くそっ」
「早く現代に来てくれ。ゴウキ」
何故ジュプトルが剛毅を知っているのか。そしてポケモン界の異変とは・・・

第1話「探検隊での初めての冒険」

ここはポケモンの世界。そこはポケモンがいっぱいいて自然豊かな世界である
しかしその日は大変な大嵐が起こって皆は避難していた
大嵐を起こったその雷でなにやら出てきた
「う・・・一体ここは・・・・・何なんだ・・・・」
そして倒れてしまった。倒れたポケモンはポッチャマだったってこと
その翌日、大嵐はまるく収まって晴れた朝、探検隊本部ギルドの前にいたのはナエトルであった
「今日こそ探検隊に入るぞ。・・・ってあんまり自信がないよ・・・」
そして扉の前に行くと・・・
「侵入者発見。侵入者発見。足形はナエトル、ナエトル」
ナエトルは驚いた
「うわあああ。やっぱ探検隊になれる勇気ないよ」
するとナエトルは何か出してきた
「これは僕にとって大切で珍しい宝なのに見せられないって、ちょっと残念だな」
そしてナエトルはギルドを後にした。すると悪いポケモンが現れた
「うひひひひ。みてよ。あれはめっちゃ売れるぜ。な、ドガース」
「確かにあれは珍しいぜ。ズバット、あの宝は取りますか?」
「いいねえ~とりましょう」
そのころナエトルは海に来て眺めていた
「やっぱりこの空はいいねぇ~。僕が勇気が出ないときはこの海を眺めるのが1番だ」
ナエトルは左を見ると何か倒れたポケモンの姿が
 「誰か倒れている。大丈夫か」
ナエトルはポッチャマを揺らした
「本当に死んでいるの、大丈夫か」
するとポッチャマが起き上がった
「う・・・・うう」
「たすかったー。もう死んでいるかとおもった」
するとポッチャマは驚いた
「ポ・・・ポケモンが・・・しゃべっている」
ナエトルは普通に言った
「大丈夫なのか。しかも見かけないポケモンだな」
「実は僕は・・・・」
ナエトルは思いかけないほど驚いた
「えー人間なの」
「うん。しかし人間だったころベランダに落ちたころしか覚えていない」
「そうなんだーでもでもキミポッチャマだよ。最近悪いポケモンが増えているからなー。」
「えええ」
ポッチャマは全面調べた
「本当にポッチャマになっている」
「大丈夫なの?」
「・・・・・・どうしよう・・・・・」
「それじゃ僕と探検隊やらないか」
 「探検隊?・・・・」
「探検隊本部ギルドに言って修行させるのさ」
「そういうものなのか・・・・」
「あっそうだ。キミの名前は何ですか」
「僕の名前はゴウキ」
「ゴウキというのか。かっこいい名前だね。それじゃ」
すると横から誰か当たってきた
ドン
「おっとすまんよ」
すると宝が出てきた
「おっと落としてしまった」
「待って」
「何だねきみは」
「それは僕のものだ!返して」
「ふーんキミのだったんだでもキミは弱虫だよね」
「そ・・・・それは・・・・」
「取り返してみたければ取り返してみろ。じゃあな」
そしてあの2匹はどっかへ行ったのである
「ゴウキ。ひとつ頼みたいことがある」
「なんですか」
「僕が大切にしている宝物取り返したいから僕と組んでくれる?」
「別にいいよ」
「ありがとう。それじゃ取り返しに行こう」
行ってから数分後奥地にて
「やっぱり来ないね」 
「逃げただろ。弱虫だから」
すると誰から大きな声が出た
「来たぞー」
「やっと来たか。それじゃこの宝を取り返したければ戦って倒すがいい」
「おう」
「つばさでうつ」
そしてナエトルとゴウキが吹き飛ばされた
「うわああああ」
「やっぱり弱虫だなはははは」
「うううう」
「(ナエトルが落ち込んでいる何とか何とか・・・・)」
するとゴウキの体に異変が・・・
「な・・・・・・・」
「ポ・・・ポヂャ」
ドーン
「ぐああああ」
ドガースがやられてしまった
「なんという力だ」
「ゴ・・・・ゴウキ・・・・」
「ポ・・・ポヂャ」
ドーン
「ぐはっ」
「くそ今日はこれぐらいにしたるからなあばよ」
そして宝が落としたのである
「ふうこれで結果オーライだなゴウキ」 
ゴウキは正気に戻ったのである
「はっ今まで何を」
「あれ覚えてなかったの。まあいいやギルドへ行こう」
そしてナエトルとゴウキはギルドへ向かうのであった

第2話「ギルド入門」

ゴウキとナエトルはギルドに入るべくその入り口に立ち止まっていたのである
するとナエトルはこういった
「ゴウキ。ここがプクリンのギルドだよ」
「ここが・・・・ギルド・・・・何か僕の記憶について分かるかな・・・」
するとナエトルは前進した
「ここは監視が厳しいから先に僕からいくよ」
するとナエトルは網の上に乗った。するとうるさい声が出てきた
「侵入者発見!侵入者発見!」
「足型は」
「ナエトルです。ナエトルです。」
「そうか・・・・もう1匹いるはずだ。出て来い!」
するとナエトルはビックリした
「何故分かるの?」
「ここに乗る前に話していただろ。だから分かったんだ」
「そうか・・・・ゴウキ」
ゴウキは素直に答えた
「分かった」
そしてゴウキは網の上に乗った。そしてまたうるさい声が出てきた
「侵入者発見!侵入者発見!」
「足型は」
「足型は・・・・・」
すると監視人が固まったのである
「どーしたディグダ足形を教えろ」
その監視人はディグダで判断する人はドゴームであった
「足型は多分ポッチャマ、ポッチャマです」
「多分って。もし間違えたら承知しないからな。2匹ども、入れ」
すると門が開いたのであった。そして
「門が開いたみたいね。行こう、ゴウキ」
「うん」
そして入って地下一階におりたのである
そして奥へ行くといろんな探検隊がいたのである
「わあああ~いろんな探検隊がいる~」
するとへラップがやってきたのである
「お前達!何をやっている。ひやかしは帰ってもらう」
2匹どもビックリしたのである。するとナエトルは
「申し訳ありません。ここに来たのは探検隊になりたいだけです」
「そういうことか・・・・それじゃ地下2階へ来てくれ」
そしてゴウキとナエトルは地下2階へおりたのである。そしてナエトルは思わず
ビックリしたのである
「うわあああスゴーイ。海がみえるよ」
「当然だ。ギルドは風景よく作られたからな」
「へえ~」
「そういえばお前達」
「何?」
「親方様がまっている。俺についてこい」
そして、親方の部屋へ来たのである
「親方様、新しい探検隊を申請したいって言っていますけど・・・・」
するとプクリンは・・・・・・
「親方様・・・・ねえ」
するとプクリンは振り替えた
「やあ」
すると3匹どもはビックリした
「親方様!」
「探検隊要請ですね」
「はい」
「いいよ。それじゃ団名を教えてくれないかな」
「ポケダンズです」
「ポケダンズかーいい名前だね。それじゃだああ」
ドシドシ
「これで申請完了だよ。これは探検隊キットだよ」
プクリンは探検隊キットをもらったのである
「うわああいい道具ばっかしだー」
「これから明日から修行ですよ。立派な探検隊になるために」
「分かりました」
そして明日から。ギルドの修行が始まったのである
そのギルドの入門はただのストーリーに過ぎなかったのである

第3話「初めての依頼」

翌日、ドゴームはいきなり大声で言った
「おーい朝だぞーーー早くおきやがれーー」
するとゴウキとナエトルがおきた。そして目が回っていた
そしてナエトルは言った
「おはよう・・・・ゴウキ・・・頭が痛い・・・」
ゴウキは
「そうだな・・・・今でもクラクラするって行かなければ」
そしてゴウキとナエトルは朝礼へいった。するとドゴームは大声で言った
「おそーいお前のせいだからな。待ちわびたよ」
ナエトルは謝った
「すいません」
するとへラップは注意した
「しょうがない。あいつは初めてだから。だからお前達、次は絶対守れよ」
ゴウキとナエトルは了承した
「はい」
へラップは
「それじゃ3つの約束をせーの」
全員で言った
「一つ、絶対サボらない」
「二つ、諦めたらおしまいだ」
「三つ、みんなで楽しいギルド」
よーし普通のようにかかるように
「おー」
 そしてメンバーはそれぞれの役割分担にはいった
そしてへラップから指示を出した
「おい」
ゴウキとナエトルは
「?」
「ちょっとついて来てくれないか」
そしてゴウキとナエトルはへラップにつれられて掲示板に入ってきた
へラップは
「ここが掲示板だ。救助以来や、指名手配などの依頼がでるところだ」
ナエトルは関心した
「そうなのかー大きいなー」
へラップは言った
「そこでだ」
「?」
「君たちが最初にやる依頼はこれだ。バネブーからの依頼だ」
「(こんにちは、僕は大切な真珠が鳥ポケモンによって取られてしまい
落ちていたところは湿ったいわばだったんです。
しかしながらあの場所は険しくてとれませーーーーーん
ですので取りに来てください。お願いします)」
するとナエトルは怒りをあらわにした
「何なんだよ。これはただ取りに来てほしいだけかよ!」
しかしナエトルは素直になった
「しかし、冒険するからたのしいや。そういえばその場所はダンジョンでしょう」
ゴウキは疑問の表情でいった
「ダンジョン?なんだそれ」
ナエトルは説明した
「ダンジョンはゴウキと最初の時、一緒にやったときの場所はダンジョンだったの」
へラップは 
「おーダンジョンは詳しそうだね。いってみろ」
「わかりました」
ナエトルは詳しく説明した
「ダンジョンは前に来たところでも次来たときは何故か別の形のところだった
それが不思議ダンジョンというものです。
しかしダンジョンの途中でやられてしまうとお金がなくなり、
バックは半分以上なくなるというものなんです」
ナエトルは言っただけで疲れたそうだ
そしてゴウキは納得した
「そうなのか~」
そしてへラップは
「それじゃ説明は終わったことだし、早くいけー」
「はいー」
そして・・・・・・・30分後

バネブーは
「どうなっているんだろうね」
へラップは
「あいつらはもう・・・・」
するとゴウキとナエトルはギルドから帰ってきた
そしてゴウキは言った 
「おーい、かえってきたぞー」
バネブーはよろこんだ
「おー僕の真珠です。有難う。お礼に2000円あげます」
ポケダンズは2000円をもらった
するとナエトルはよろこんだ
「えー2000円ってすごい金額だな。いいの」
バネブーは平気でいった
「いいですよ。真珠より安いものだから」 
するとへラップがこういう行動したのである
「ちょっとまったあああああ」
するとへラップは2000円を没収して、ナエトルの手元に200円に置いたのである
「えーーーーーー200円って」
へラップは説明した
「お前達は弟子だからあげる報酬の金額÷10だからね。わかった」 
2匹共は了承した 
「はい・・・・・」
そしてゴウキとナエトルの最初の依頼が終わった 

第4話「時空の叫びA」
翌日
「ごらあああああおきろやあああああ」
またドゴームの大きな叫び声で1日がはじまった
「おはよう・・・・・ゴウキ・・・・・・」
そしていつものように朝礼にならんで
そしておわりそれぞれの仕事にかかるのであった
そしてへラップからこういうことを言いました
「お前達、今日はいろんなところを紹介したいんだ」
ナエトルは
「はい」
へラップは誰かを呼んだ
「それじゃ案内人を呼ぼう。ビッパ、出て来い」
ビッパが出てきた
「はいゲス」
へラップは命令をだした
「ポケダンズをギルドとトレジャータウンに行って案内してくれないか」
するとビッパはうるうると涙でてきてこういった
「おーついに後輩に案内できますでゲスかー」
3匹は固まった。そしてへラップは
「それじゃ案内してくれ」
「分かりましたゲス」
そしてポケダンズをつれてトレジャータウンへいき、案内しました
そしてカクレオンの商店で説明は終わった
「ここまでゲス。あとはわかるところだけやっていけばOKでゲス」
「分かりました」
するとマリルとルリリがやってきた
そしてルリリは
「すいません。りんご1つください」
そしてカクレオンのミドリは
「わかりました。はい」
「有難うございます。でも2つありますよ」
「それはおまけです。仲良く食べてください」
「わかりました」
するとひとつ落ちてしまいしました
「あ・・・・・・」
そしてゴウキはりんごをとってルリリに返しました
するとゴウキの目の前が真っ暗になった
「なんかめまいが・・・・・・」
すると声が聞こえた
「(ほらーやらないとおしおきするよ)」
「(た・・・・・たすけて)」
そして元にもどって気がついた
「(これは・・・・)」
「ありがとう。それでは失礼します」
「有難う」
するとゴウキは
「なんかさっき変な声はきこえなかった」
するとナエトルは
「聞こえなかったけど何故?」
カクレオンのミドリとむらさきは
「僕たちも聞こえなかったよ」
ゴウキは疑問に思った
「(何故聞こえるんだろう。しかもルリリの声だ)」
ナエトルは
「それじゃいこう」
「うん」
そして広場に行くと
「うえーん」
するとルリリが泣いていた。そしてそのよこにはスリープが
「大丈夫です。絶対見つけます。ですのでいっしょにきてください」
するとゴウキはこうおもった
「(この声はなんか似ているような)」
はたしてルリリに襲い掛かるひげきとは

第5話「時空の叫びB」

「有難うございます」
マリルも
「それじゃ協力させていただきます」
スリープは
「わかりました。それじゃいきましょう」
そしてスリープとルリリとマリルはさがしにいったのである
するとスリープはゴウキにあたったのである
「おっとすまんよ」
そしてスリープは行ったのである
するとゴウキの目の前は真っ暗になったのである
「(まためまいが・・・・・・)」
そして見えたのである
今度は映像も見えたのである
「(早くしないとおしおきしますよ~)」
「(た・・・・・助けて)」
そして見えなくなったのである
「(これはルリリとスリープ。なぜ・・・・)」
するとナエトルは話しかけた
「ゴウキ?」
「!?ナエトル」
「どうしたの?」
「何でもないよ。ナエトル、話したいことがある」
ゴウキは夢で見たことをナエトルに話した
するとナエトルはビックリだった
「何だって!ルリリが狙われている!!」
「そうなんだ」
ナエトルは悩んだ
「でも~、スリープさんは優しかったよ。悪党じゃないと思う」
「(でも、ぶつかったときの態度は悪かった。絶対あるはず)」
「この話はもういいからギルドへ戻ろう」
ポケダンズはギルドに戻って地下1階に行ったのである
そこでビッパとまた会ったのである
「帰ってきたゲスか」
ナエトルは報告した
「はい、かえって来ました」
すると揺れが出てきた
「”今から更新が始まります。皆さん、離れてください”」
「何なんだ?」
皆は離れたのである
そして、板が変わったのである
ナエトルはビックリした
「変わった。ビッパ、何故変わるんだ」
ビッパは説明した
「これは毎日時々ダクドリオが更新して来るんだ。その間は依頼することができないんだ
そして、数分後、新しい依頼がでてくるゲス」
ナエトルは
「そういうシステムね。分かりました」
すると更新が終わったようだ 
「”そろそろ更新がおわりまーす。後ろに下がってください”」
ナエトルはビックリした
「そろそろ終わるんだね。それじゃ」
3匹は後ろに下がったのである
そして更新して依頼が出てきたのである
ビッパは
「これで終わったゲス。見てもいいゲス」
するとナエトルは怒りを表したのである
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ビッパは驚いたのである
「何ゲスか?ナエトル」
「ゴウキ・・・・見てよ・・・・・」
「分かっている・・・・」
掲示板の指名手配の中にスリープがいるのだ
ナエトルは
「ゴウキというとおりだ。ルリリが危ない。いくぞ」
「おお」
そしてギルドから出て行ったのである
ビッパは
「何ゲスかー話聞いてくれゲスーーー」
果たしてルリリを助けることができるのか