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  第7話 えんせいへ

えんせいメンバー発表の日 2人は早く起きてこんなことを思っていた。

ピカチュウ「いよいよ今日が発表の日だね。
僕たち選ばれてるかなぁ?」
ポッチャマ「全力で仕事を頑張ったんだ!努力には
悔いはない。発表されてなくても、これからを頑張っていけばいいさ!」
ピカチュウ「そうだね。今まで頑張ってきたことには悔いはないよね。」
選ばれなくても悔いはないと思い、朝礼にみんなと
同じ気持ちでたった。
ペラップ「今日はついにえんせいメンバーの発表の日だ。
発表した昼に出発をする。選ばれたやつは朝の内に
用意をしておくこと。
さて、親方様、メンバーのかかれた紙を」
ペラップは親方の書いた紙を受け取った。半分に
折られた紙を広げ、かかれた字を読んだ。
ペラップ「え~それではメンバーを発表する。」
ビッパ キマワリ ドゴーム ピカチュウ ポッチャマ「どきどき・・・」
ペラップ「まず・・ビッパ キワマリ ドゴーム」
ビッパ「や、やった 選ばれたでゲス~~~」
キマワリ「キャーーーーーー!!うれしいわぁーーーー!!」

ピカチュウ「うぅ・・・やっぱりダメなのかなぁ…」
ポッチャマ「まだ諦めちゃだめだ!!!!」
ペラップ「(以上かな………ん、はじに小さな文字で
何かかいている……親方様ったら・・・わかりづらいじゃないか)」
ペラップ「えーと………最後に………ピカチュウ、ポッチャマ
以上(ぇ」
ピカチュウ「ええっ。僕たちの名前…確かにでたよな」
ポッチャマ「やったー選ばれたーっ」
ピカチュウ「ううっ、、選ばれたんだ・・本当に良かっ・た・・」
ペラップ「お、親方様!!全員というのはどういうことですか!?」
プクリン「え~ えんせいはみんなでいったほうが
たのしいでしょ ともだち~ともだち~★」
ペラップ「…………(親方様ったらえんせいをなんだと・・
私の苦労はいったいなんだったんだ?」
ペラップ「というわけで、選ばれたギルドメンバー(全員やけど
でいくこととなった。親方様にかんしゃして、早速準備をしよう。」
ハーーーーーーーーイ

ビッパ「えんせい、選ばれてよかったてゲスな」
ピカチュウ「ありがとう。お互いがんばろ」
そして、、出発の時間・・
ペラップ「用意はできたか。それでは出発するぞ」
みんな「おおーーーーっ」


ギルドをはなれた山にいき、ピカチュウとポッチャマとビッパで
ツノ山を登っていた。崖が見えて、おちてしまいそうな道を
進んでいった、ピカチュウは登っていって疲れている。
ピカチュウ「ぜぇ、、ぜぇ、、ツノ山をこえるのは
大変だよ・・・休憩しよ。」
ポッチャマ「俺のどかわいた~水筒・・ところで
ビッパのカバンにはなにをいれてきたの?」
ピッパ「ア、アッシ・・えーと DSとMDと携帯電話と
たいがー:りーのビデオ」
ピカチュウ「なにしにきたんだ~い」
ポッチャマ「ビデオをみるところな~~い」
そしてピカチュウたちは山を登り、
ペラップ「えーと、ここで休憩をしよう。休憩後 探索をかいしだ」
ピカチュウ「やっとついたね。疲れた~」
ポッチャマ「・・・何だ…俺…ここを知ってるここにきた記憶がある・・・」

  第8話 伝説ポケモン

ポッチャマ「俺…ここを知っている。ここに来たことがある。」
ピカチュウ「どうしたの?ポッチャマ」
ポッチャマはここに来たことが
ある記憶を話した。
ピカチュウ「ええっ!!ここに来たことがあるの!?
じゃあ…ここにポッチャマの記憶を失った手掛かりが
あるかもしれない。先を行こう」
そうしてピカチュウとポッチャマはのうむのもりへと
進んだ。ポッチャマの記憶の手掛かり 時のはぐるまの謎…

        一方…

ドゴーム「さぁ、山を越えたということでここで
カラオケ大会!!」
イェーーーーイ!!
ドゴーム「さぁて、まず誰が歌うかな?・・・
よし!ビッパ!」
ビッパ「ア、アッシ…じゃあ歌わしてもらうでゲス
曲はBUMPのオンリーロンリーグローリー でゲス」
ビッパ「ロンリーグローリーさいはてなどないと知る
このあゆみよりももっと速く飛びつづける光ならば
オンリーグローリーそれこそが狙うトロフィー!
特別じゃな…」

ペラップ「歌ってる場合か~~~~~~!!!!!!!」

ビッパ「うわ~~~~~~でゲス!!」
キ~~~~~~~~ン
ビッパ「耳元でマイクで大声で話さないでくれでゲス」
ペラップ「まったく・・お前らそんなことしてるなら
探索をしろ。ピカチュウとポッチャマはどこいった?」
ビッパ「ピカチュウたちなら、、のうむのもりの
方向に進んだでゲス」
ペラップ「のうむのもり…」

そして、ピカチュウとポッチャマは森をぬけた。
その先にはおおきなポケモンの銅像が傾いてた
ピカチュウ「なんだろう。おおきな像だなぁ。」
ポッチャマ「なんかのポケモンかな?こんなおおきな
ポケモンっているんだな」
ポッチャマがおおきな像に触った時、、

ポッチャマ「な、、なんだ、、めまいが、、ううっ!!」

ドスン!ドスン!ドスン!
「グオォーーーーーーーーーーン!!!!!!!!」

ポッチャマ「な、なんだ!?今のは?なにかの叫びが
きこえたような…」
ピカチュウ「どうしたのポッチャマ?さき行こう」
ポッチャマ「う・・うん。(きのせいかな…)」

ゼェ…ゼェ…
ペラップ「い、いかん!!あの奥には恐ろしい伝説ポケモンが
いるんだ!!!」
ビッパ「そのポケモンってなんでゲス!?」
ペラップ「そ・そのポケモンは・・・
グラードン!!!!!!!!」

  第9話 グラードン

ペラップ「そ・そのポケモンは・・・
グラードン!!!!!」
ビッパ「ひぇ~~~どんなポケモンでゲスか?」
ペラップ「グラードンは、昔から恐れられているポケモン
伝説のポケモンの力なんて、ただものではない。
戦って勝てるわけない!下手したら・・・
はやくピカチュウたちを止めないと!!」
ビッパ「恐ろし~~~でゲス~~アッシは戻るでゲス!!」
ペラップ「逃げるなーーーーー!!!」
ガシッ!!
ビッパ「離してでゲス~~~~~」

ピカチュウたちは洞窟を抜けた。その岩場には、
ピカチュウ「もう少しだね。この先の泉に手掛かりが
あるかもしれないね。」
ドスン!ドスン!ドスン!
ピカチュウ「なんだこの足音……!!!!
ポッチャマ!あれ!!」
ポッチャマ「!!!!!」

グオォーーーーーーン!!!

ピカチュウ「あ、あのポケモン、銅像のポケモンにそっくりだよ」
ポッチャマ「(間違いない!さっきのめまいの時にみた
光景と同じだ!!)」
グラードン「お前らここへ何しに来た!!」
ピカチュウ「僕たちは、、時のはぐるまの謎を調べに…」
グラードン「時のはぐるま。お前らはそれを盗みにきたんだな!!」
ピカチュウ「ち、違うよ。僕たちはただ…」
グラードン「うるさーい!!時のはぐるまをねらうやつはこうだ!!」

バシーーーーーン!!

ピカチュウ「うわあぁーーーーーっ!!」
ポッチャマ「ピ、ピカチュウ!!」
ピカチュウ「うう…わかってもらえないよ…仕方ないたおすしかない」
ポッチャマ「ようし、くらえ!!つつく!・・・え!!」
グラードン「そんなものが俺にきくはすかねぇ!!」
ポッチャマ「うわぁーーっ!だめだっ、相手が大きくで
効いてない。どうすれば………
よし!ピカチュウ。あいつを引きつけて、俺はその隙に
攻撃をする!」
ピカチュウ「ええっ!!で、できるかな……」
ポッチャマ「いいか、頼んだぞ!!」
ピカチュウ「よ、ようし!やってみせる!でんこうせっか!」

ピカチュウはでんこうせっかでグラードンを引きつけた。
グラードンはピカチュウを体を回し追っていた。

グラードン「早く動いても俺の攻撃は当たるんだ!!くらえ!!」

ポッチャマ「今だ!
バブルこうせん!!」

グラードン「うあぁーーーっ!!!!」
ドシーーーーーン!!
ポッチャマ「や・・やった!グラードンを倒したぞ!!」

  第10話 ポッチャマの記憶

ペラップ「ぜぇ、、長い洞窟をやっと抜けた・・」
キマワリ「(飛んだ方がはやいですわ・・ペラップ)」
ビッパ「あ、あれ!ピカチュウとポッチャマでゲス。」
ペラップ「おーーい!ピカチュウ!ポッチャマ!
大丈夫か!?」
ピカチュウ「うん。なんとかグラードンを倒せたよ。」
ペラップ「すごいな・・でも、生きててなによりだ」

?「フフフ・・まぁあのグラードンは私が作った現像ですからね」

ピカチュウ「だ・たれ!?」

ユクシー「私はユクシーこの泉の時のはぐるまを
守るものです。」
ペラップ「そういえば、ユクシーはここに来た人の
記憶を消すらしい。」
ピカチュウ「ええっ!?じゃあ・・ポッチャマの記憶が
消えたのもユクシーのせい!?」
ユクシー「・・・はい?記憶??」
ピカチュウ「このポッチャマは人間の時の記憶をなくしてるんだ
ねぇユクシーなにかしならい?」
ユクシー「・・・いえ、いままでに人間はここへと
訪れたことはありません。それに記憶を消すのは
この泉に来た記憶と時のはぐるまのことだけを
消すので、そのようなことはまた別のことでしょう。」

ピカチュウ「そうですか…ポッチャマ…記憶の手掛かりが
見つからなかったね」

ユクシー「・・・あなた達がここに記憶はけしません。そのかわり
このことは誰にも喋ってはいけませんよ。」
ペラップ「みんなこのことはギルドの秘密だ!」
ピカチュウ「うん」
ポッチャマ「ああ」
ペラップ「それじゃあ戻るぞ!!」

    そのよる

ドコーム「さぁ夜のお楽しみのギルドワンミニッツショー」
ワァァーーーーッ!!
ドゴーム「まずはビッパ!なにか芸を」
ビッパ「アッシ…じゃあ、たいがー:りーのネタを
リッスン・・・・」
ドゴーム「古い!おもんない!帰れ!(カンを投げた」
ビッパ「ううっ…うけるとおもったのに…」
ドゴーム「次は誰だ!?」
キマワリ「私の失恋話を話すわ。あれは、、ギルドの新米の時・・」
ドゴーム「ききたくないわ~~~~い!!」
ピカチュウ「ポッチャマ、記憶の手掛かりがなくて残念だね。」
ポッチャマ「うん。でも、探検隊をしているうちに
きっとわかるはずさ!
(…しかし、あの時のめまいは一体なんだったんだ?)」

こうしてギルドのえんせいはおわりみんなはいつもの
生活に戻ったのであった。

  番外2 小説裏話

…この小説もはやい所、第10話 参照も140越えをしました。
しかし・・友達のホームページアクセス数は5万・・
脳内メーカーは5億アクセス・・・・・

まぁ・・そんなことはどうでもいい・・この小説の裏の
ポケモンたちはこんなことを言っていた・・・

ヘイガニ「ヘイヘイ!なんでオレはこの小説にでてないんだ!?」
キマワリ「あんた目立たないからじゃないの?」
ヘイガニ「そんなことない!オレはゲームの中では
重要なキャラだ!」

ヘイガニが登場していないと、文句をいっていると、そこに・・

ディグタ「それなら僕はどうなるの?大事な見張り番なのに
この小説に登場してないじゃないか!?」
ビッパ「(じゃあ、初めのあしがた調べのときは
誰かやっていたんでゲスか?)」

ダグドリオ「俺なんか掲示板の更新なのに登場して
ないじゃないか!?」
キマワリ「いや・・この小説に掲示板の依頼の話少ないから
アンタは登場する間もないわ・・・」
ダグドリオ「うおー俺を出せよ!だいたい作者のじぇーきーは
なんで俺らをださずにビッパたちをだすんた!?」
ビッパ「いや…クジで決めて・・・」
ヘイガニ「そんなわけあるかー!!」
ビッパ「本当いうと、作者がいっぱいキャラを出せないから、
メインのビッパ、キマワリ、ドゴームに決めたらしいでゲス」
ヘイガニ「ヘイヘイ!!オレもメインだろー!」
キマワリ「いや・・・3匹で十分・・」

出番のないことの文句を言った後、さらにこんなことを言い出した。

ダグドリオ「それにこの小説になんで、人間の
たいがー:りーをだすんだ!?」
ビッパ「いや、じぇーきーが、たいがー:りー好きだから」
ダクドリオ「なんじゃそりゃー!!」

たいがー:りー「やぁ、俺この小説にださしてもらっているね。
まぁ最近エソタの神様で出番がないから、ここに
ださしてもらうよ」
ダグドリオ「でんでええ!!・・・まったく作者は何考えてんだ?
それに今度新しいキャラがでるらしいな。そんの
出すぐらいなら俺をだせー!!」
ビッパ「もう決まったことなんで無理でゲス!ああ…
楽しみでゲス。」
ヘイガニ「うう…ヘイヘイこうなったら小説の話に乗り込もぜ!!」
ワーワー ヤーヤー!!

…と、裏ではいろんな不満もありますが、
このポケモン不思議のダンジョンの小説は
大人気です(自分でいうな!
まだまだ話は続きます。いったいどうなるか
わかりません。これかも頑張っていきます!